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数学 中学生

(3)の求める過程ってこんなに大雑把で大丈夫なのでしょうか?! 模範解答は省略されていて書いてありません😭 添削お願いします🙇🏻‍♀️՞

6 次 の中の文は、授業でT先生が示した資料である。 このとき、次の(1)~(3)の問いに答えなさい。 (8点) 図8 図8において、 ①は関数y=ax2 (a>0) のグラフ であり、②は関数y=bx (b<0) のグラフである。 2点A,Bは, 放物線 ①上の点であり,そのx座標は, それぞれ- 3,2である。 点Cは, 放物線 ②上の点であ り、その座標は (4, -4) である。 点Cを通りx軸に平 行な直線と放物線 ②との交点をDとし、直線 CD とy軸 との交点をEとする。 点Cを通りy軸に平行な直線と 放物線 ①との交点をFとする。 また, 点Gは直線 AB 上 の点であり,そのx座標は1である。 RさんとSさんは, タブレット型端末を使いながら, 図8のグラフについて話している。 ① (4)(60) (1,50) A (-3,9a) G B (2,40 x 0 (-4,-4) (4,-4) D E (01-4) Rさん: 関数y=bx2 の比例定数の値は求められるね。 Sさん:②は点Cを通るからbの値は(あ)だよ。 R さん: 関数y=ax2 のαの値は決まらないね。 Sさん:タブレット型端末を使うと,aの値を変化させたときのグラフや図形の変化するよう すが分かるよ。 Rさん:そうだね。 3点D,G, Fが一直線上にある場合もあるよ。 Sさん: 本当だね。 計算で確認してみよう。 (1)( )に適切な値を補いなさい。 2 (2) 下線部のときの, グラフや図形の変化するようすについて述べたものとして正しいものを, 次のア~オの中からすべて選び、記号で答えなさい。 アαの値を大きくすると, ①のグラフの開き方は小さくなる。 イαの値を小さくすると,点Aのy座標から点Bのy座標をひいた値は大きくなる。 ウαの値を大きくすると, △OBEの面積は大きくなる。 エαの値を小さくすると, 直線 OBの傾きは小さくなる。 オαの値を大きくすると, 線分 CF の長さは短くなる。 下線部のときの,aの値を求めなさい。 求める過程も書きなさい。

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生物 高校生

PCR法の問題です。 3サイクル目に入ると、700とか900とかの塩基が出てくる気がするんですが、なぜnサイクル目には1000塩基より小さい塩基がないのでしょうか? いろいろ調べたのですがわかりません。よろしくお願いします。

第1章 B 18 PCR法 その2 ** 下図の左側に示すような1,400 塩基対のDNA分子の中に存在するある遺伝子を, 長さ20塩基のプライマーFと長さ21 塩基のプライマー R を用いて PCR法にて増 幅することにした。プライマーFの5′末端は鋳型DNAの300塩基内側に,プライマー Rの5 末端は鋳型 DNA の 100 塩基内側に結合する。下図の右側には第1サイク ルの途中までの様子が示してある。PCR 反応開始時の反応チュープ中には,1,400 塩基対の鋳型の2本鎖DNA が1分子,耐熱性の DNAポリメラーゼ,それぞれの プライマー,4種類のヌクレオチドが,増幅に最適化された反応液に入っていると する。反応中に,2種類のプライマーと4種類のヌクレオチドは枯渇せず,DNA ポ しっかつ リメラーゼは失活しないとする。 PCR反応は以下のサイクルで行い, 理想的な条件 下で行われるとする。 サイクル 95℃に加熱し1分間保温する。 を用 55℃に冷やし1分間保温する。 72℃に加熱し2分間保温する。 5' 13 1,400塩基 1,400塩基 15' 35 のじ ■3'′ → 5′ 13' ↑300塩基 プライマー F- プライマー R 100塩基 3' 15' 3'D 問1 第1サイクル終了後,どのような長さのDNAが何分子,反応液中にあ るか,以下の例にならって答えよ。 ただし,対象とするDNAは,長さが 100 塩基以上のものとし,1本鎖DNA として何分子あるかを答えよ。 例:1,400 塩基の DNA が 10 分子,1,500 塩基のDNAが2分子 問2 第2サイクル終了後は,どのような長さのDNA が何分子,反応液中に あるか。 問1の答え方にならって答えよ。 問3 □サイクル終了後は,どのような長さのDNA が何分子,反応液中にあ るか。 問1の答え方にならって答えよ。 問4 耐熱性のDNAポリメラーゼは、どのような生物に由来する酵素か。 側内 [兵庫医大〕

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生物 高校生

生物の半保存的複製の問題です。 (2)と(3)が分かりません。 教えてください🙇‍♀️

よ 6.DNA の複製様式が証明された実験に関する下の各問いに答えよ。 ( 6点) [実験] 大腸菌を, 重い窒素 (15N) を含む培地で何代も培養し, 大腸 菌の窒素を 15Nとした。 その後, 窒素源としては窒素 (14N) のみ を含む培地 (通常培地とする) に移して培養し、 大腸菌を分裂さ せた。窒素 (14N) のみを含む培地で1回分裂させたもの,2回分 裂させたものからDNAを精製して, 窒素 (14N) のみを含む培地 に移す前の大腸菌の DNA と密度勾配遠心法にて比較した。 その結 果, 図1のように比重の違いにより3つにわけることができた。 ※密度勾配遠心法: 遠心力を利用し, 溶質を比重の違いによって分離する方法。 通常の比重のDNA 中間の比重のDNA 比重の大きいDNA 図1 ※DNA中のすべての窒素原子が 15N に置き換わったものを比重の大きいDNA DNA 中のすべての窒素原子が 14N に置き換わったものを通常の比重の DNA とする。 (1)この実験から明らかになった DNA の複製のしくみを何というか。 (2) 通常培地で1回分裂させた大腸菌から精製した DNAにはどのようなものが含まれているか。 次 のア~ウのなかから過不足なく選び, 記号で答えよ。 ア 通常より比重が大きい DNA 通常の比重の DNA ウ 中間の比重の DNA (3) 通常培地で培養して得られた第5世代の大腸菌からは,どのような比重をもつDNAが得られる と考えられるか, 簡単な整数比で答えよ。

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