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国語 中学生

この問題の解説お願いします!(3)です 適当に答えたからエと東京で売れるかしら?と言われたので冗談のイだと思いました。どのへんが違いますか?答えはアとウでした

年輩の女性がひっそりと現れ、招き入れてくれた。 褐色の革 ソファーが置かれた事務室。足を踏み入れ、はっとした。 眼に入っ たものは、さまざまなかたちの水槽。 そして、大、中、小、さまざ まな大きさのマリモだった。見たこともないほどたくさんの緑の玉。 どうやってここを知ったの? 確か、そう訊かれた。道に迷った んです。 答えてみると、迷ったのかどうか疑わしくなってきた。 探 し当てた、辿り着いた。瞬時にして、そんな気もちに塗り替えられ る。店の人はそれ以上は問わず、値踏みするように、じろじろと眺 めた。どうぞ好きなだけ見ていってちょうだい。 用がないなら出ていってね。という意味だったかもしれないのに、 店の人の台詞を額面通りに受け取って、心ゆくまでマリモを観賞。 熱心に見ていると、空気はなごみはじめた。ねえ、どう思う、マリ モって東京でも売れるかしら? 相談されても、どう返答すればい いのかわからない。売れると思いますよ。適当に答えた。その空間 に留まるあいだにも、おとなしい緑の玉への愛着は、眼に見える細 胞のようにぞくぞくと増殖していく。大きな玉をひとつ、安くわけ てもらった。 めんどくさい? KEV

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理科 中学生

明後日が受験なので大至急でお願いします! この答えはアなのですが⑤の操作を見てもなんで袋Pが膨らんだのかよく分かりません。なので教えて欲しいです!

5 太郎さんは、物質の状態変化について調べる実験を行い、ノートにまとめた。 あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 ただし、 温度に関係なく起こる水の蒸発は考えないものとする。 太郎さんの実験ノートの一部 【手順】 ① 水とエタノールをそれぞれ別々の容器に入れ て加熱し、温度変化を測定した。 ② 1の操作とは別に、 水 20cmとエタノール 5cm の混合物を枝つきフラスコに入れた。 ③ 図1のような装置を組み立てて水とエタノー ルの混合物を加熱し、 出てきた液体を試験管A、 Bの順に3cm²ずつ集め、 加熱をやめた。 ④ 同じ大きさの4つのポリエチレン袋P~Sを 用意し、 袋Pには試験管Aに集めた液体3cm² を袋Qには試験管Bに集めた液体3cm²を入 れた。 袋Rには水3cm を、 袋Sにはエタノー ル3cm²を入れた。 ⑤ 空気が入らないように袋P~Sの口を密閉し、 これらの袋に約90℃の熱湯をかけた。 温度 100 図2 80 60 (°C) 40 20 0 0 【結果】 図2は、1の操作における、 水とエタノールを加熱した時間と温度との関係をまとめ たグラフである。 ・表は、5の操作において、 それぞれの袋に熱湯をかけたあとのようすをまとめたもの である。 熱湯をかけたあと、 袋Qは膨らんだが、 その膨らみ方は、 袋Pと異なっていた。 2 ・エタノール 4 6 8 加熱した時間 [分] 10 図 1 表 スタンド 袋 P Q R S 温度計 沸騰石 水とエタノール の混合物 ガラス管 ゴム管 試験管立て 水水 ようす 膨らんだ 膨らんだ 膨らまなかった 大きく膨らんだ

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理科 中学生

解説に物体AとBは同じ体積と書いてありますが、なぜ同じ体積と分かるのですか?

5 物体にはたらく力や浮力を調べるために実験を行いました。 問1 ~ 間5に答えなさい。 ただし、大気圧 の影響は考えないものとし, また. 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとします。 (19点) 表2 実験 1 図1のように、ばねに1個40.0gのおもりを1個から5個まで個数を変えてつり下げて、おもり の個数とばねののびの関係を調べると、表1のようになった。 表 1 ばねー ばねののび 図 1 実験 2 おもり 1 2.0 ばねばかりの 示す値〔N〕 0 おもりの個数 〔個〕 ばねののび [cm] 0 図2のよ 高さが8.0cmの直方体の物体Aの上 面に糸をつけてばねばかりにつるし, 底面が水平になる ように保ちながら物体Aを容器に入れた水に沈めてい香録 き 水面から物体Aの底面までの距離とばねばかりの示 あたい す値を記録した。 さらに, 物体Aと同じ高さで同じ底 面積の直方体の物体Bについても同様の実験を行い, 水 面から物体Bの底面までの距離とばねばかりの示す値を水面 記録した。 表2はその結果である。 ただし, 物体Bの実験では, 水面から物体Bの底面までの距離が6.0cm になったと ころでばねばかりの示す値がONになり, それ以上はば ねばかりを下げても物体Bは沈まなかったことを表して いる。 2 4.0 底面 3 4 5 6.0 8.0 10.0 図2 ばねばかり 糸 実験3 物体Aの上面と物体Bの底面をぴったりと合わせて接着した物体を静 かに沈めると、図3のように容器の底まで沈み, 静止した。 上面 水面から物体の底面 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 9.0 10.0 までの距離 [cm] 物体 A 2.0 1.9 1.8 1.7 1.6 1.5 1.4 1.3 物体B 0.6 20.5 0.4 0.3 0.2 0.1 0 物体A I 水面から物体Aの 底面までの距離 容器 1.2 1.2 T 水面 図3 1.2 -物 ・物

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