古文 高校生 2年弱前 古文の文法・確定条件について質問です。 『という声のしければ、あなわびし、と思ひて』 この文を現代語訳するという問題です。 『~しければ』というところを確定条件で、『~ので』という訳 にしないといけません。 確定条件は『已然形+ば』ということですが、 こ... 続きを読む 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 2年弱前 サ行変格活用のときはなぜ 待ち居する となるんでしょうか? 待ち居し ではダメなんですか? う。 う。 波線部A「待ち居し」は、「待ち」に補助動詞「居る」 (ワ行上一段活用)が付いた「待ち居る」の連用形に過去 の助動詞「き」の連体形「し」が付いたもの。「待ち」 す」というサ行変格活用動詞だとすれば、「待ち居する た」となるはずである。よって、1は誤り。 波線部B 「せん」は「せ」がサ行変格活用動詞 未然形で、「ん」が意志の助動詞「む」の終止形。 「その怪異の正体)を見届けて国の土産(話) 主語が一人社 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年弱前 この問題ってなぜサ行変格活用なのでしょうか?😖💦 ②傍線部の活用の種類を答えなさい。 心にかけて、用心し侍りけれども、 ここに答えを入力してください 上二段活用 正解: サ行変格活用 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年弱前 高校古文の文法で、わからないところがあったので、教えてください。 1、なぜ「愛す」がサ行変格活用なのか 2、「来よ」がカ行変格活用命令形で、 「来たる」がラ行四段活用なのか どなたか助けてください(泣) まだまだ未熟なので、なるべく詳しい説明だとありがたいです。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約2年前 為の答えを教えてください! サ行変格活用 為語 語幹未然形連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 ナ行変格活用 (為) 語 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 連体形已然形 死ぬ 死 な に ぬ ぬるぬれ ね 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約2年前 1枚目のこの動詞の活用表は合っているかどうかと、(「飛ぶ」などの)変化の仕方が理解出来ていないので教えて頂きたいです。打消の『ず』をつけて、aズなら四段活用/iズなら上二段活用/eズなら下二段活用ということはわかっていても、『飛ぶ』を「飛ばaず」にするのか「飛べeず」... 続きを読む 確認 1 ・次の動詞の活用表を完成させよ。 読む読ま みむむめ 基本形 語幹 未然連用 終止 連体已然命令 め 活用の種類 マ行四段活用 見る見 み みるみる みれ みよ マ行上一段活用 ta する すれ せよ サ行変格活用 飛す 飛ばす 流すす 蹴る蹴 飛ぶ飛 煮る 率ゐる たけせ けけるけるけれけよ カ行下一段活用 て て 夕行四段活用 ゐに るるにれにより行段活用 ねるねる おれおよ 7行上一段活用 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 約2年前 どなたかわかる方いらっしゃいませんか? わかるところだけでもいいので回答お願いします🙇♂️🙇♀️ 聞 着る 出る 来る する 2 次の動詞の活用表を完成させなさい。 (完答4点×5) 未然形 連用形 終止形 連体形 仮定形 命令形 する きる でる くる けば れば 3 け ろ れば ばば くれば こい すれば しろ 解決済み 回答数: 2