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化学 高校生

酸化還元滴定です、右側の下側の3番の「なぜ過マンガン酸カリウムはシュウ酸水溶液を用いて濃度を求めなくてはならないのか?」について聞きたいです。

FiuFiù 3.実験の結果 1.実験1での過マンガン酸カリウム水溶液の滴下量 過マンガン酸カリウム水溶液を滴|過マンガン酸カリウム水溶液を滴滴下した過マンガン酸 下する前のビュレット目盛り <薬品>シュウ酸ニ水和物, 約0.02mol/L 過マンガン酸カリウム水溶液,3mol/L硫酸, オキシ ドール(市販品), 蒸留水 く器具>100 mL ビーカー, 100 mL メスフラスコ,安全ビペッター,10 mLホールピペット, 200 mL コニカルビーカー, ガスバーナー, 着火器具, 三脚, 金網, 温度計, ビュレット, ピビ ユレット台,ろうと, 薬サジ, 薬包紙 下した後のビュレット目盛り カリウム水溶液の量 mL mL 29 mL 2.実験 前処理:シュウ酸標準水溶液の調周整(シュウ酸ナトリウム 0.100 mol/L標準水溶液100mLの調整) (1) 電子天秤を使いシュウ酸ニ水和物の結晶1.26 g(0.0100moL)を正確に測りとる。 (2) 100mLビーカーに(1)で測りとったシュウ酸二水和物を入れ, 少量の蒸留水(約10mLくら い)で溶かす。 (3) 100mLのメスフラスコに(2)で溶かしたシュウ酸水溶液を入れ, シュウ酸を入れていたビー カーに蒸留水を加え, 数回まわしてメスフラスコに加える。これを何度か繰り返し, メスフラス コの全量を100mLとする。 0 7.9 H.Ca04 ーッ 2C0』4 H 2 2.調整した過マンガン酸カリウム水溶液の正確な濃度 く還元剤> シュウ酸の化学式 シュウ酸が1mol放出する電子e- シュウ酸水溶液のモル濃度 使用したシュウ酸水溶液の量 コニカルビーカー中のシュウ酸水溶液に含まれている電子e-のモル 式)電子数×水溶液のモル濃度(moL/L)×水溶液の量(L) ( Ca HiO4) 2mo| ) ( 0.02 mdl/L) ( 10nL ) 実験1:過マンガン酸カリウム水溶容液の濃度の決定 (1) シュウ酸水溶液が入っているメスフラスコから, 一度共洗いしたホールピペットを利用して, 0.100moL/Lシュウ酸水溶液10mLをコニカルビーカーにとり, これに3moL/L 硫酸 5mLと蒸留水20mLを加え, ガスバーナーで80~90℃に温めておく。 2) へ <酸化剤> (1) 過マンガン酸カリウムの化学式 (2) 過マンガン酸カリウムの1molが受け取る電子e- (3) 滴下した過マンガン酸カリウム水溶液の量 (4) 過マンガン酸カリウムのモル濃度をxmoL/Lとしたとき, 滴下した過マンガン酸カリウム水 溶液に含まれている電子e-のモル 式)電子数×水溶液のモル濃度(moL/L)×水溶液の量(L) (KMn0+) ( Smol ) ( 79L ) ビュレットの口に漏斗を設置し, 調整してある過マンガンカリウム水溶液を少量注ぎ, ビュレ ットの内部を洗い, コックを開いて流し捨てる。(この操作を「共洗い」という) 3) 再びビュレットの口に漏斗を設置し,調整してある過マンガンカリウム水溶液を注ぎ, コック を開いて少量を流し捨て, ビュレットの先端にも過マンガンカリウム水溶液を満たしておく。 ) 温めておいた(1)の試料に,約0.02moL/L 過マンガン酸カリウム水溶液をビュレットから 少しずつ滴下していき, よくかき混ぜる。初めは滴下した過マンガン酸カリウム水溶液の赤 紫色がすぐに消えるが, やがて色が消えにくくなる。かすかに赤紫色が消えずに残ったとこ ろを終点として, 滴下量を求める。これより, 過マンガン酸カリウム水溶液の正確な濃度を求 める。<注意>ピュレットの目盛りは,最少目盛りの10分の1まで読むこと ! へ く酸化還元反応> (1) 酸化還元反応の条件 (2) 実験に使用した(自分たちが使用した)過マンガン酸カリウム水溶液のモル濃度 式) の電子のモル= の電子のモル) へ 2:オキシドール中の過酸化水素の濃度を求める 一度共洗いしたホールピペットを利用して, オキシドールを正確に 10.0mL 測りとり, 100mLメスフラスコに入れ, 蒸留水を加えて全量を100mLとする。 (1)のメスフラスコから一度共洗いしたホールピペットを利用して, 薄めたオキシドール 日0.0mLを正確にコニカルビーカーに測りとる。 3)のコニカルビーカーに 3moL/L硫酸 5mL と蒸留水 20mL を加え, ビュレットから少し 『つ過マンガンカリウム水溶液を滴下し, かすかに赤紫色が消えずに残ったところを終点とし, コえた過マンガン酸カリウム水溶液の量を記録する。 2)と(3)の操作を4回繰り返し, 滴下した過マンガン酸カリウム水溶液の平均値を求める。 めた平均値を使って計算をし, オキシドール中に含まれている過酸化水素の濃度を求める。 3.なぜ,過マンガンカリウム水溶液はシュウ酸水溶液を用いて濃度を求めなければならないの か? 4.なぜ,シュウ酸水溶液を温めるのか?

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化学 高校生

化学基礎の中和滴定の問題です。bのほうを教えていただきたいです。2枚目の写真は解説です。しるしをつけた部分が分かりません。

次の文章を読み、問い(a. b) に答えよ。 酢酸水溶液Aの濃度を中和満定によって決めるために,あらかじめ純水で洗浄した器(1 具を用いて、次の操作1~3からなる実験を行った。 操作1 ホールピペットでAを10.0mLとり,これを100 mLのメスフラスコに移し、 純水を加えて100 mLとした。これを水溶彼Bとする。 操作2 別のホールピペットでBを10.0mL とり,これをコニカルビーカーに移し,指 示業を加えた。これを水溶戒Cとする。 操作3 0.110 mol/L 水酸化ナトリウム水溶液Dをピュレットに入れて,Cを消定した。 a 操作1~3における実験器具の使い方として誤りを含むものを, 次の①6のうち から一つ選べ。 の 操作1において, ホールピペットの内部に水演が残っていたので、、内部をAで 洗ってから用いた。 操作1において、メスフラスコの内部に水滴が残っていたが,そのまま用いた。 の 操作2において, コニカルビーカーの内部に水滴が残っていたので, 内部をBで 洗ってから用いた。 O 操作3において,ビュレットの内部に水滴が残っていたので, 内部をD で洗って から用いた。 6 操作3において, コック(活松)を開いてビュレットの先端部分までDを満たして から満定を始めた。 b 操作がすべて適切に行われた結果, 操作3において中和点までに要したD の体積は 7.50 mLであった。酢酸水溶液Aの濃度は何mol/L か。最も適当な数値を、次の 0~O のうちから一つ選べ。 の 0.0825 YO1 0.147 ③ 0.165 の 0825 1.47 1.65

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化学 高校生

[至急お願いしたいです!】 大問8の(6),(7)を教えていただきたいです🙇‍♀️ 答えは (6)が3、(7)が4です。

8.市販の食酢中の酸の濃度を中和滴定により求めるために、次のような実験を行った。 必要であれば次の数値を使いなさい。原子量 H=1.0 C=12 0=16 シュウ酸ニ水和物 (COOH)2· 2H:0 を6.30gとり、(ア) 1L用の器具でシュウ酸標準溶液を調製した。約2.5g の水酸化ナトリウム NaOH を純水に溶かして 250mL の水溶液をつくった。 1の(イ)シュウ酸標準溶液を25.OmL とり、() コニカルビーカーに入れた。これに指示薬を加え、 1 の(エ) 水酸化ナトリウム水溶液で滴定すると、 10. 20㎡L を要した。 食酢を正確に5倍に希釈した水溶液 25.0mL をとり、コニカルビーカーに入れた。1の水酸化ナトリウ ム水溶液で滴定すると、15.50mL を要した。 (1)下線部(ア), (イ), (エ)の操作に適したガラス器具を、①~⑤から一つ選びなさい。 操作1 操作2 操作3 (ア) (イ)| 22 (エ) 23 21 の (2)下線部(ウ) のコニカルビーカーは、 内部が水で濡れていても、そのコニカルビーカーを乾操する必要は、 ない。この理由として最も適当なものを①~⑥から一つ選びなさい。 の水で濡れていても、シュウ酸標準溶液のモル濃度に影響がないから。 の水で濡れていても、共洗いをするから。 の水で濡れていても、はかりとったシュウ酸の物質量が変化しないから。 の水で濡れていても、 水酸化ナトリウム水溶液を多めに滴定すればよいから。 の水で濡れていても、 ペーパーでふき取る程度でよいから。 (3)操作1のシュウ酸標準溶液のモル濃度を求めよ。 (4)操作2で測定された水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度を求めよ。 24 25 26 27 ×10-2 mol/L 30 |×10| 31 28 29 mol/L (5)操作2において、中和点での水溶液の色の変化として最も適当なものを①~⑥から一つ選びなさい。 32 の赤色→黄色 ②黄色→赤色 ③無色→青紫色 ④青紫色→無色 5無色→赤色 ⑥赤色→無色 (6)操作3で、希釈する前の食用酢中の酢酸のモル濃度として、最も適当な数値を①~⑥から一つ選びなさ い。ただし、食酢中の酸はすべて酢酸であるとする。 O1.90×10-! 33 mol/L 23.80×10-!③7.60×10- の1.90×10-2 37.60×10-2 (7)操作3で、希釈する前の食用酢中の酢酸の質量パーセント濃度として、 最も適当な数値を①~⑥から一 つ選びなさい。ただし、 食酢の密度は1.0g/cm°とし、食酢中の酸はすべて酢酸であるとする。 23.80×10-2 34 % O1.14 22.28 33.42 の4.56 65.70 66.84 9.1価の塩基Aの0.10mol/L水溶液 10mL に、 酸Bの0.20mol/L 水溶液を滴下し、 pH メーター(pH計)を用いて pH の変化を測定した。 Bの水溶液の滴下量と、測定 された pH の関係を図に示す。 この実験に関する記述として誤りを含むものを、 12 10 8 pH 6 の~ののうちから1つ選びなさい。 OA は弱塩基である。 35 1 2 のB は強酸である。 の中和点までに加えられたBの物質量は、1.0×10-"mol である。 0 012345 6 7 8 9 10 B の水溶液の滴下量 (mL) OBは2価の酸である。

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化学 高校生

(5)から教えてください!😭😭😭😭 見にくいですがお願いします

【4】技能 市販の食爵(密度1,02g/cm)中に含まれる酢酸 CILCOOH の濃度を求めるため, 次のような実験を行った。 食部中 の酸はすべて酢酸として、 次の各問いに答えよ 【実験110.050mmol/L. シュウ酸HCO標準溶液を調整するために, (X )gのシュウ酸二木和物 H:C028:0 を量り取り、 (ア)を用いて S00 mLの水溶液とした。この後 10.0ml を( イ)で正確にとって (ウ)に入れ,指示薬 ( Y)を数適加えた。(x1に遠度木知の水酸化ナトリウム大解液 を入れて満定したところ、(n懸点までに9,80ml を要した。 【実験2) 食酢10.0ml を正確にとり、薄めて 100ml. とした。この薄めた波 10.0ml を主確にとって(ウに入れ 指示薬 Y を数演加えた、これを 0.100molL の水酸化ナトリウム水溶機で演定したところ、 特点までに 1.50 mL を要した。 (1) 実験1.2の反応を化学反応式で表せ (2) (ア)~(エ)に用いるガラスを右民図の()~(e) から通び、さらに器具名を記せ。また。そ の器具のうち、共洗いが必要な器具には 解答欄にO印を付せ (3) 指示薬(Y)には、何を用いるのが違当か、物質名を示せ。また、下線部(カ)の反応の終点付近では、 ※ 液が何色から何色に変化するか (4) 下線部(オ)について、正確な濃度の水酸化ナトリウム水裕液を義整することは難しい。この理由を、 調体の水 酸化ナトリウムがもつこつの性質質を挙げて説明せよ。 ()(X )のを有効数字3桁で求めよ。シュウ酸二水和物 H.C0-211:0-126 とする。 (0)実験1より、 水酸化ナトリウム木溶液の濃度は何molLか、有効数字)桁で求めよ の実験2より、 市版の食酢は何 mo/L の酢酸溶波か、有効数字3桁で求めよ (8) 実験で用いた市販の食酢は, 何%の奇酸水浴波か、 有効数字3桁で求めよ。 なお、酢酸 CHCOOH-60 とする

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化学 高校生

162 ⑵の質問です。 なぜNH4Clは弱塩基なのですか? NH4+ + H2O → NH3 + H3O+ となりオキソニウムイオンが発生するから賛成じゃないんですか NaNO3はどこへ行ったんですか!? 解説見てもわからないので教えてください

塩化アンモニウムと硝酸ナトリウムとの混合物 4.25gを水に浴容かして300mL の溶液 |論述 をつくった。この。溶液を30.0mL とり,水酸化ナトリウムとともに加熱し,発生する sd 残った硫酸を中和するために, メチルオレンジを指示薬として, 0.100mol/L の水酸 1セナトリウム水溶液を少しずつ加えたところ 25.0mL を要した。また,満定後の溶谷液に 水酸化バリウム水溶液を十分に加えると、700mgの沈殿が生じた。 いの (1)下線部①の操作で使用する器具の名称を記せ。 また,この器具が蒸留水でぬれて いる場合,すぐに用いるにはどうすればよいか。20字以内で述べよ。 (2)下線部2の気体が発生するときにおこる変化を化学反応式で記せ。 (3) 下線部④の指示薬を使ったときに見られる色の変化を記せ。また,この指示薬を 使う理由を述ベよ。 (4)下線部3の希硫酸のモル濃度を求めよ。 (5)はじめの混合物に含まれていた塩化アンモニウムの物質量は何 mol か。 (6)はじめの混合物に含まれていた硝酸ナトリウムの質量百分率は何%か。中0ar 間気金 100.00HS 163. 二酸化硫黄の定量■次の文を読み,下の各問いに答え上 (15 岡山県立大 混合気体に含まれる一酔化tせ の方

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化学 大学生・専門学校生・社会人

化学の最後の問題がわかりません。 (2)シュウ酸水溶液の滴定に 12.00 ml、食酢の滴定に 8.00 ml の約 0.1 mol/l 水酸化ナトリウム水溶液 濃度、うすめた食酢中の酢酸のモル濃度を求めなさい。 解き方と解答をお願いします。

問2 次の中和滴定実験について次の各問いに答えなさい。原子量は、H=1.0, C=12,0=16, Na =23 とする。 0 シュウ酸の結晶(COOH)2·2H20(ア)gを1Lメスフラスコにとり、水で溶かし、さ らに水を標線まで加えて 0.0500 mol/L シュウ酸標準溶液を作成する。 2 水酸化ナトリウム(イ)gをビーカーにとり水を加えて 200 mL にし、約 0.1 mol/L 水酸化ナトリウム水溶液を作成する。 ③ 食酢 10 mLをホールピペットで100 mL メスフラスコにとり、よく混ぜながら水を標 線まで加え食酢を正しく 10倍にうすめる。 ④ ビュレットを共洗いして水酸化ナトリウム水溶液をとる。 6 ホールピペットを共洗いしてシュウ酸標準溶液 10 mL をコニカルビーカーにとり、指 示薬(ウ)を1、2滴加え、ビュレットの下に置く。 6 コニカルビーカーを振りながらビュレットから水酸化ナトリウム水溶液を滴下し、最後 の1滴で(エ)色となる点で止める(この操作を滴定という)。 の シュウ酸と同様にして、うすめた食酢を滴定する。 (1)文中の空欄(ア)~(エ)に入る数値や語句を答えなさい。数値が入る場合は、それを 求めた計算式も示しなさい。 (2) のでシュウ酸水溶液(標準溶液)の滴定に12.00 mL、食酢の滴定に 8.00 mlLの約 0.1 mol/L 水酸化ナトリウム水溶液を要した。水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度および、うすめた食 酢中の酢酸のモル濃度を求めなさい。

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