6・4 △OAB において UA = 5, OB=6, AB=9 とす
る.
(1) OAとOBの内積はアである.
(2) △OAB の重心をG とすると,
OG=イ (OA+OB) である.
(3) △OAB の内心をPとすると,
OP=ウOA+ エ OB である.
(4) △OAB の外心をQとすると,
160Q=オ OA+ カ OBである.
(5) 頂点Oを通り直線ABと垂直に交わる直線を
Z,頂点Aを通り直線OBと垂直に交わる直線を
l,頂点Bを通り直線OA と垂直に交わる直線を
SOFIA
1 どする.このとき, 3本の直線Z1,Z2,Z は1点
R で交わり, -80R
=
キ
OAク OB である.
(6) 直線OA, 直線 OB, AB のすべてに接する
円のうち、中心が △OAB の外部にある円を考えて,
その中心をSとする. このとき
OSケ OA + コ OB である。