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高三生物(花芽形成の調節)授業予習プリントです。 全く分かりません。解説よろしくお願いいたします。

光の強弱に関係なく、 日長によって影響を受ける性質を植物はもっている。これを (ア)といい、花芽の形成と関係が深い。 暗期が一定時間より短くなると花芽を形成 する植物を(イ),暗期がある一定時間より長くなると花芽を形成する植物を(ウ)] という。また,日長の影響を受けない植物を(エ)という。花芽形成する暗期で, (イ)では最大の長さ、(ウ)では最小の長さを(オ)という。 光は種子の発芽にも 関係している。 発芽に光を必要とする種子を(カ)光によって発芽が抑制される種 子を(キ)という。 (1) 文中の に適する語句を記せ。 -限界暗期→ (2)(ウ) を右図のような4種類の明暗周期 (a) のもとで育てた。 (a)~(d) について,花芽が 明期 1 形成される場合には+, 形成されない場合に (b) はーでそれぞれ答えよ。 1 ↓ (c) (3)(イ)~(エ)に属する植物を,それぞ れ次の中から選べ。 (d) ① トマト ② ダイコン ③アサガオ (4) 花芽形成を促進する物質はどの器官で合成 され,どこを通って芽に移動するか。 0 96 12 18 24 時間 (5)(カ) の発芽に最も有効な光の種類と、 その光の効果を抑制する光の種類を答え よ。 (ア) (イ) (ウ) (1) (エ) (オ) (カ) (キ) (2) (a) (3)(イ) (4)器 (5) 有 (b) (c) (d) (ウ) (エ) 通 #Q

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化学 高校生

・高一化学基礎 下の写真の問題です それぞれの分子は何結合しているのですか?すべて教えて欲しいです  あと、青字で書いた疑問も解決していただきたいです😔

発展例題4 沸点の高低 化学 D →問題 59 次の(1)~(3)の物質の組み合わせについて, それぞれ沸点が最も高いと考えられる物質 はどれか。 化学式を示し, その理由を簡潔に記せ。 (1) F2, Cl2, Br2 考え方 沸点の高低は,一般に, 粒子間の結合力や引力の 強弱に関係する。 一般に, 共有結合> イオ ン結合> 金属結合≫水素 結合> 極性分子間に働く 引力> ファンデルワール スカの順である。 (2)HF, HCI, HBr (3) Cl2, HCI, NaCl ■ 解答 (1)いずれも無極性分子からなる物質であり, 臭素分子 Brz の質 量が最も大きい。 構造のよく似た分子では,分子の質量(分子量) が大きいほどファンデルワールス力が強く働く。 Br2, 分子の質量が大きく, ファンデルワールス力が強く働くため。 (2)いずれも極性分子からなる物質であるが, HF は分子間に水素 結合を形成する。 HF, 水素結合を形成するため。 (3) Cl2 HCIは分子であり,分子間力で結合しているが, NaCl は結合力の強いイオン結合で結合している。 NaCl, イオン結合を形成するため。 例題 解説動画 なぜ共有結合では ないのか 35

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化学 高校生

化学の芳香族の問題です。サリチル酸ナトリウムの示性式で(OH)になっていますがどういう時に()をつけるんですか?

の 図は、 問題 309-310 -ルおよびニトロベンゼンの混合物を含むエーテ ル溶液から,各化合物を分離する手順を示したものである。 下の各問いに答えよ。 混合物のエーテル溶液 ①希塩酸を加える 第Ⅰ章 有機化合物 水層Ⅰ ②NaOH水溶液を加えたのち、 エーテルで抽出 エーテル層I ③NaHCO3 水溶液を加える (A) 水層Ⅱ (B) ④希塩酸を加えたのち, ろ過して分離 エーテル層II ⑤NaOH水溶液を加える 水層Ⅲ エーテル層Ⅲ HOOL ⑥CO2を通じたのち. ⑦エーテルを (C) エーテルで抽出 (D) 蒸発させる (1) 水層 Ⅰ~Ⅲに含まれる芳香族化合物の塩の示性式を記せ。 (2)(A)~(D)で分離される芳香族化合物の名称を記せ。 考え方 溶解性の差と,酸塩基の強弱 を利用して, 芳香族化合物を分 離していく。 ■ 解答 → 操作 ① 塩基であるアニリンだけが塩酸と反応して塩をつく り水層に溶解する。 C6H5NH2+HCI C6H5NH3CI 水に溶けにくい化合物も,塩に なると水に溶けやすくなる。 ・アニリン・・・塩基性物質 塩酸と塩をつくる → 操作②: NaOH水溶液を加えると, アニリンが遊離する。 C6H5NH3CI+NaOH C6H5NH2+H2O +NaCl ・サリチル酸・・・酸性物質 NaOH, NaHCO3と塩をつくる。 ・フェノール酸性物質 NaOHと塩をつくる。 しか し、炭酸よりも弱い酸なので, CO2 を通じると遊離する。 ・ニトロベンゼン・・・ 中性物質 塩をつくらない。 ある 操作③: 酸の強弱がカルボン酸>炭酸> フェノールなので, カルボキシ基だけが反応して塩をつくる。 C6H4 (OH) COOH+NaHCO3 — CoH4(OH)COONa+H2O+CO2 操作④: 希塩酸を加えると, カルボン酸が遊離する。 C6H4 (OH) COONa+HCI → C6H4 (OH) COOH+NaCl 操作⑤酸であるフェノールは NaOHと反応して水に溶け やすいナトリウムフェノキシドを生じる。 C6H5OH + NaOH → C6H5ONa+H2O 操作⑥: CO2 を通じると, フェノールが遊離する。 C6H5ONa+H2O +CO2 C6H5OH+ NaHCO3 (1) I C6H5NH3CI II C6H4 (OH)COONa 酸の強さは,塩化水素>カルボ ン酸>炭酸フェノールの順で III CHONA ンの順である。 塩基の強さは,NaOH> アニリ (2) A アニリン B サリチル酸 C フェノール D ニトロベンゼン

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