古文 高校生 6ヶ月前 どうやって、()内を適当な形に活用するのか説明も入れて答えを教えてください。 次の文の()内の語を適切に活用させて答えよ ①嘆く人も(あり)けむ。 ②花(めでたし)らむ。 よろしくお願いいたします🙇♀️ 解決済み 回答数: 1
生物 高校生 6ヶ月前 この問題の(4)で開始コドンのAUGがあるのにどうしてその前もいれて3つのアミノ酸を答えにしてるのか分からないので教えて欲しいです!! 3) 右の図は,2本鎖DNA から RNA がで きる様子を表している。 図の①~⑧に 当てはまる塩基を,A, T, G, C, Uの いずれかの記号で答えよ。 Q A C A④ GAC DNA TG ②TA⑤ A (S) 2 A1U③UG6 7 ⑧ -RNA DON コド 4)?右図の9塩基のRNA からは3個のイが指定されることになる。 ただし、このRNAにおけるカは左から右へと進行するものとする。 × 翻訳 次の遺伝暗号表を用いて, 指定される3個のイの名称を運ばれてくる順に答えよ。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 6ヶ月前 高校2年 古典 「去来抄」の一節です。 先生の言葉悦び侍る。と言う部分の侍るについて、なぜ終止形ではなく連体形になるのでしょうか。 よろしくお願いいたしますm(_ _)m 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 6ヶ月前 古文敬語 花山天皇の出家 誰への敬意か判断ができなくて困っています、よろしくお願いします。 18:26 2月23日 (月) uqtakashi.com あはれに悲しきことなりな。 日ごろ、 よく、 しみじみとおいたわしく悲しいことであるなあ。 (粟田殿が) 常日頃、よく、 ・あはれに ... ナリ活用の形容動詞 「あはれなり」の連用形 ○あはれなり ... かわいそうだ ・悲しき ・・・ シク活用の形容詞 「悲し」 の連体形 ・こと ... |名詞 ・なり 断定の助動詞「なり」 の終止形 ・な … 終助詞・詠嘆 ・日ごろ ··· 名詞 ・よく ... 副詞 「御弟子にて候はむ。」と 「(天皇のご出家の折は自分も出家して) お弟子としてお仕えしましょう。」と ... ・御弟子 (みでし)・・・ 名詞 ・にて... 格助詞 候は・・・ ハ行四段活用の動詞 「候ふ」の未然形 候ふ お仕えする (謙譲語) ⇒ 粟田殿から花山天皇への敬意 む 意志の助動詞 「む」 の終止形 と ... 格助詞 66% 契りて、すかし申し給ひけむが恐ろしさよ。 約束して、 だまし申し上げなさったというのは恐ろしいことですよ。 ・契り .... ラ行四段活用の動詞 「契る」 の連用形 ... ・て 接続助詞 ・すかし... サ行四段活用の動詞 「すかす」 の連用形 ○すかす だます 申し・・・ サ行四段活用の動詞 「申す」 の連用形 誰への敬意か ?分からないです ○申す 謙譲の補助動詞⇒ 筆者から花山天皇への音 ・給ひ··· ハ行四段活用の動詞 「給ふ」 の連用形 ○給ふ 尊敬の補助動詞⇒ 筆者から粟田殿への敬意 粟? だました粟 ・ けむ... 過去伝聞の助動詞「けむ」 の連体形 ... ・が ・・・ 格助詞 恐ろしさ ... 名詞 ・よ ... 間投助詞 だまされた 東三条殿は、 もしさることやし給ふとあやふさに、 東三条殿は、もしや(粟田殿が)そのようなことをなさるのではないかと心配で、 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 6ヶ月前 問2がよく分からないです。 右の表を参考にしても、よく分からないので教えてください🙇♀️ 2 次の 問1 上一段 (5) (4) (3) (2) (1) よ in 動詞 てたま 320 終止 連 1 五段活用 a J る e u 体 ば 仮定 e 17 e 形容詞 形容動詞 か 未 だ つくかっ 連用 たどた 終 だ 車体 な な ら 0 いい け れ 問2 次の文中の部ア~オの動詞のうち、「連用形」のものをすべて選び、その記号を書きなさい。 ウ 校庭に植えられたモミジが見頃を迎え、赤く色づくのを見て、本格的な秋の到来を感じている。 (3点) エー オ 17 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 7ヶ月前 単語の分け方について質問です! 勉強し/て/い/るであっていますか?また、あっている場合は勉強しのところまでで一つの単語=勉強するで一つの単語だと思うのですが、なぜそれで一つの単語になるのでしょうか? もう一つ問題があるのですがそれもまし/たで分かれるのかま/し/たで分かれ... 続きを読む 解決済み 回答数: 2
国語 中学生 8ヶ月前 〰️ハ の部分の活用形は連体形だそうですがなぜですか? てゆく。腕をひろげた おおきな木の葉の繁みが 陽をさえぎっているので、道はかすかに湿って いる。 自転車の走っていった跡が、二本の線のたわ しげ 解決済み 回答数: 2