48*底面積, 長き7 で一様な密度 。 の円柱が s|
密度6 の溢体に浮かんでいる。 この円柱と同 選たコ
じ質量の小球を円柱の真上から落とし速さw
で弾性衝突をさせた。重力加速度の大きさを9 間
とし, 円柱の運動に伴う溢体からの抵抗は無視
でき, 浴面は一定の高きを保つものとする。 ま の | |
た, 円柱の上面が液面下に沈むことはないもの 了
とする。
(1) 円桂が静止しているときの, 滋面下の深さき を求めよ。
(2 小球との衝突直後の円柱の可き を求めよ。
Ok MS 円性は単振動を始めた
た状態から円柱が下方に 。 なは> に
ける合力を下向きを正と 0NRet 骨
(岐阜大琉球大)