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理科 中学生

(2)の考え方を教えてください💦

組み合わせとして最も適当なものを,石の アンモニアのように水にとけやすい気体のうち, 空気に比べ て密度がa ] 気体には,図の集め方が適している。なお,空 気に比べて密度が b など,水にとけ a 気体のうち, にくい気体は、ふつう, 水上置換法で集める。 a C ア 大きい 酸素 イ 大きい 水素 ウ 小さい 酸素 I 小さい 水素 丸底フラスコに集めたアンモニアのにおいを調べる場合は,どのような操作をするか。丸 (4) 底フラスコ,手という2つのことばを用いて,簡潔に書きなさい。, > (5)結果の①~③にあてはまることばとして最も適当なものを、次のア~エの中からそれぞれ 1つずつ選びなさい。ただし、同じものを選んでもよいものとする。 ア 青色 赤色 ③ ウ 緑色 エ 青紫色 6次の実験について,(1)~(4)の問いに答えなさい。 実験 図 電源装置 I 絶縁体の板Pで支えた2本の炭素棒を、電 極A,Bとして塩化銅水溶液にさした。 D 6 O O O Ⅱ 図のように,電極A,Bを電源装置とスイッ チにつなぎ スイッチを入れた。 P 結果 • 実験のⅡで,電極Aの表面から気体が発生し はじめた。 また, しばらく電流を流したとき, 電極 Bの表面に赤色の固体が付着していた。 電極 A ・電極B スイッチ 塩化銅水溶液 -5-

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化学 高校生

問1、2がわかりません。 正解は問1が②、問2が④です。 問1の方は、化学反応式の左辺から右辺にかけて水素の数が減ってるから、右辺が酸化された、つまり、還元剤であり、その逆?の左辺が還元剤と考えれば良いのですか? 問2の方は私は、チオ硫酸ナトリウムとあり、色が青紫から無... 続きを読む

第2問 食品添加物の一つであるアスコルビン酸(ビタミンC)に関する次の文章を 読み後の問い (問1~4)に答えよ。 (配20) (a) 801 として用いられている。 清涼飲料水中に含まれるアスコルビン酸の量は, ヨウ素溶 アスコルビン酸は様々な酸化還元反応に関与し, 清涼飲料水などの酸化防止剤 液を用いた酸化還元滴定で求めることができる。H 清涼飲料水Aに含まれるアスコルビン酸の量を調べるために,次の操作 Ⅰ~ⅣVを 行った。 O 操作Ⅰ 濃度未知のヨウ素溶液100mLをホールピペットではかり取ってコニカル ビーカーに入れ、指示薬Xを加えた。 操作Ⅱ 操作Ⅰのコニカルピーカーに、 120×10mol/Lのチオ硫酸ナトリウム水 溶液をビュレットから滴下したところ, 5.00mL 滴下したところで溶液の青 紫色が無色に変化したので終点とした。 このとき、ヨウ素とチオ硫酸ナト リウムは、次のように反応する。 問1 下線部(a) について、アスコルビン酸に関する次の記述を読み、後の問い (ab)に答えよ。 114 この操作に用いるアスコルビン酸C,H,Oはヨウ素と反応すると、(1)の ようにデヒドロアスコルビン酸 CsH5O6 を生じる。 C6H8O6 C6H60€ + ア H+ + 2e- 2 このとき、 反応後の炭素原子の酸化数は イ (1) (1)の係数 ア に当てはまる数字を、次の①~9のうちから一つ選べ。 ただし, 係数が1の場合は ①を選ぶこと。 109 2 ①1 ②2 ③ 3 ④ 4 ⑤ 5 ⑥ 6 ⑦ 7 ⑧ 8 ⑨ 9 b 空欄 イに当てはまる記述として最も適当なものを、次の①~④のう ちから一つ選べ。 110 I2+2NaSO 2NaI + Na2S4O6 操作Ⅲ 清涼飲料水 A 10.0mL を, ホールピペットではかり取り, メスフラスコに 入れて蒸留水を加え、 全量を100mLにした。 これを別のホールピペットを 用いて10.0mL はかり取ってコニカルビーカーに入れたのち、指示薬Xを加 えた。 mol/2 操作 操作Ⅲのコニカルビーカーに、操作で濃度を求めたヨウ素溶液をビュ レットから滴下したところ, 溶液の色が変化するまでに 29.1mLを要した。 ① 増加しており C.H.O. は酸化剤としてはたらく ②増加しており、 C,HO 剤としてはたらく ③減少しており, C.H.O. は酸化剤としてはたらく ④減少しており,H,O 剤としてはたらく

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化学 高校生

問2でキップの装置を(ウ)の酸素の製法で使えない理由がわかりません。酸化マンガンは固体だけど触媒だから なんでしょうか?

174 気体の製法と性質 次の(ア)~(オ)は気体の製法を示したものである。 あとの問いに答えよ。 (ア) 濃硝酸に銅片を加える。 (イ) 塩化アンモニウムに水酸化カルシウムを加えて加熱する。 (ウ) 酸化マンガン(IV) に濃塩酸を加えて加熱する。 (エ) 硫化鉄(II)に希硫酸を加える。 (オ) 塩化ナトリウムに濃硫酸を加えて加熱する。 無 P.103~113 問1 生成する気体をそれぞれ化学式で示せ。 また, それぞれの気体の性質として最も 適当な記述をあとの①~⑥ から選び, 番号で答えよ。 ① ヨウ化カリウムデンプン紙を青紫色 (青色) に変える。 ②濃アンモニア水を近づけると白煙を生じる。 ③ 湿った赤色リトマス紙を青変する。 ④ 赤褐色の気体で水に溶けて強い酸性を示す。 ⑤ 酢酸鉛 (II) 水溶液をしみ込ませたろ紙を黒変する。 ⑥ 石灰水に通すと, 白濁する。 問2 図1の装置を用いる気体の製法はどれか。 また. キップの装置 (図2) を用いるこ とができる気体の製法はどれか。 それぞれ (ア)~ (オ) から適切な製法をすべて選び 記号で答えよ。 原料 HE 乾燥剤 図1 図2

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理科 中学生

中2理科生物です。答えがないので答え合わせがしたいです🙇‍♀️お願いします。見えにくかったら遠慮なく言ってください

(イ)有の図は,ヒトの血液の循環を模式的に示したものであり、器 肺 食材 X, Y, Zは,小腸。 野,柿のいずれかである。次 のa~dのうち、器官X と器官 乙についての説明の組み合わせと して最もするものをあとの1~9の中から一つ選び、その番号 を答えなさい。 W 二酸化炭素の交換が行われる。 この器官では、多数の小さな袋状のつくりを通して, 酸素と 心 W b この器官では,栄養分や水分が主に吸収され、血液中に取り EX こまれる。 C この器官では、血液中の尿素などの不要な物質が、余分な水 分や塩分とともにこし出される。 Z の器官では、血液中のアンモニアが,害の少ない尿素に変 Y えられる。 全身の細胞 dbx 1. 器官X : a Z: b 4. 器官X: b 器官 Z : c 7. 器官X: c 器官 Z: d 2. 器官X: a 5.器 X : b 器 8.X: 器官 2: c 3. 器官X:a 2:d : d 2: 6. 器官X:c 官 Z: b 9. 器官X:d Zic (イ) Kさんは,熱したやかんに誤って手を触れてしまったとき,「熱いと感じたときには,すでに手が かんから離れていた」という体験をした。 この体験における, 信号が神経を伝わった経路を次の図の af の中からすべて選んだものとして最も適するものをあとの1~6の中から一つ選び、その番号 を答えなさい。 a 脳 e 手の皮ふ C d 手の筋肉 b せきずい 1. a, e 2. a, d, e 3. a,c,d,e 4. b, f 5. b, c, f 6. b, c,d, f b f

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理科 中学生

出来る問題だけでいいので教えてください🙇‍⤵︎ お願いします!!!明日までなので、

1 次の実験と資料について(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験 ⅡI I デンプン溶液を5mLずつ入れた試験管を4本用意し, 試験管A~Dとし た。試験管A.Bには水でうすめただ液を2mLずつ加え, 試験管C,Dに は水を2mLずつ加えた。 図1のように,試験管A~Dを約40℃の湯に入れて, 15分間あたためた。 III 試験管ACに液体Pを加えたところ, 試験管Aの液では反応が見られな かったが,試験管Cの液は青紫色に変化した。 このことから,試験管Aの液 にはデンプンがふくまれていないが、試験管Cの液にはデンプンがふくまれ ていることがわかった。 図 1 *140°C の湯 NV 試験管B,Dの液にそれぞれ液体Qを加えたのち, 沸騰石を加えて, ガスバーナーで加熱 した。その結果,試験管Bの液中には赤褐色の沈殿が生じたが, 試験管Dの液では反応が見 られなかった。このことから、試験管Bの液には,ブドウ糖がいくつかつながった物質がふ くまれているが,試験管Dの液には,この物質がふくまれていないことがわかった。 VIII, IVの結果を表にまとめた。 表 試験管 A B C D Ⅲの結果反応なし IVの結果 液が青紫色に変化 液中に赤褐色の沈殿 資料 反応なし 図2 柔毛 だ液 毛細血管 実際に, ヒトの体内でデンプンが消化されるときは, a 中の消化酵素以外に, b の消化酵素のはたらきで分解され, 最終的にブドウ糖となる。 小腸の内側のかべにはたくさんのひだがあり, そのひだの表 面には,柔毛とよばれる突起状のつくりが無数にある。 図2は, この柔毛の断面を模式的に表したものである。 デンプンが消化 され,最終的にブドウ糖になった後, 柔毛で吸収されて毛細 血管に入る。 C リンパ管 (1) 実験で用いた液体P, Qとして, 最も適当なものを,次のア~エの中からそれぞれ1つずつ選び なさい。 ア 酢酸カーミン イフェノールフタレイン溶液 ウベネジクト液 エヨウ素液 (2) デンプンを別の物質に変化させるはたらきが, だ液にあることは,実験のどの試験管とどの試験 管の結果を比べるとわかるか。 最も適当なものを, 次のア~カの中から1つ選びなさい。 ア 試験管Aと試験管B エ 試験管Bと試験管C イ 試験管Aと試験管C ウ 試験管Aと試験管D オ 試験管Bと試験管D カ試験管Cと試験管D (3) 下線部aの消化酵素を何というか。 カタカナで書きなさい。 (4) bにあてはまることばとして最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 胃液中や胆汁中 ウ胃液中や小腸のかべ イすい液中や胆汁中 エ すい液中や小腸のかべ (5) 下線部cの説明があてはまる養分として,最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 イ脂肪酸 ウグリコーゲン ア アミノ酸 エモノグリセリド

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理科 中学生

出来る問題だけでいいので教えてください🙇‍⤵︎ お願いします!!!明日までなので、

1 次の実験と資料について(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験 ⅡI I デンプン溶液を5mLずつ入れた試験管を4本用意し, 試験管A~Dとし た。試験管A.Bには水でうすめただ液を2mLずつ加え, 試験管C,Dに は水を2mLずつ加えた。 図1のように,試験管A~Dを約40℃の湯に入れて, 15分間あたためた。 III 試験管ACに液体Pを加えたところ, 試験管Aの液では反応が見られな かったが,試験管Cの液は青紫色に変化した。 このことから,試験管Aの液 にはデンプンがふくまれていないが、試験管Cの液にはデンプンがふくまれ ていることがわかった。 図 1 *140°C の湯 NV 試験管B,Dの液にそれぞれ液体Qを加えたのち, 沸騰石を加えて, ガスバーナーで加熱 した。その結果,試験管Bの液中には赤褐色の沈殿が生じたが, 試験管Dの液では反応が見 られなかった。このことから、試験管Bの液には,ブドウ糖がいくつかつながった物質がふ くまれているが,試験管Dの液には,この物質がふくまれていないことがわかった。 VIII, IVの結果を表にまとめた。 表 試験管 A B C D Ⅲの結果反応なし IVの結果 液が青紫色に変化 液中に赤褐色の沈殿 資料 反応なし 図2 柔毛 だ液 毛細血管 実際に, ヒトの体内でデンプンが消化されるときは, a 中の消化酵素以外に, b の消化酵素のはたらきで分解され, 最終的にブドウ糖となる。 小腸の内側のかべにはたくさんのひだがあり, そのひだの表 面には,柔毛とよばれる突起状のつくりが無数にある。 図2は, この柔毛の断面を模式的に表したものである。 デンプンが消化 され,最終的にブドウ糖になった後, 柔毛で吸収されて毛細 血管に入る。 C リンパ管 (1) 実験で用いた液体P, Qとして, 最も適当なものを,次のア~エの中からそれぞれ1つずつ選び なさい。 ア 酢酸カーミン イフェノールフタレイン溶液 ウベネジクト液 エヨウ素液 (2) デンプンを別の物質に変化させるはたらきが, だ液にあることは,実験のどの試験管とどの試験 管の結果を比べるとわかるか。 最も適当なものを, 次のア~カの中から1つ選びなさい。 ア 試験管Aと試験管B エ 試験管Bと試験管C イ 試験管Aと試験管C ウ 試験管Aと試験管D オ 試験管Bと試験管D カ試験管Cと試験管D (3) 下線部aの消化酵素を何というか。 カタカナで書きなさい。 (4) bにあてはまることばとして最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 胃液中や胆汁中 ウ胃液中や小腸のかべ イすい液中や胆汁中 エ すい液中や小腸のかべ (5) 下線部cの説明があてはまる養分として,最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 イ脂肪酸 ウグリコーゲン ア アミノ酸 エモノグリセリド

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