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Dragon
English
053
PART-2 論理
'ver.i
"haep.i
'mAる.
gou.In
te
ar
waz
wen
ar
sa:
mar
私がプレゼントしたイヤリングをして母が会社に行くの
を見て、とてもうれしかった。
I was very happy{when I saw my mothefgoing to
workyearing
ba:t
the
*wer.n
Ir.Ing
earringST had bought, her》
ánd she
120
121
V「~を見てとてもうれしかった」は?
V「母が~するのを見る」は?
<see + 0+原形/(V)ing》の形を用います。絶対に see(that)
SV「~がわかる」としないようにしてください。
I was very happy when I saw ~ とするか、I was very happy
to see ~ とします。《感情表現+ when ~> は、感情表現がどん
な場合でも使用できますから便利です
「~が私をとてもうれしい気分にさせた」と考えて、~ made
me very happyとすることもできます。
be happy that S V>という表現もありますが、 本文のように
「見て/聞いてうれしい」 という場合には使えません。 052も参考
にしてください。
V「会社に行く」は?
go to work がもっとも自然な表現です。「会社」にこだわるな
ら、「建物としての会社」ですから company ではなく office を用
いて、go to the office とします。もし自分のオフィスを持ってい
るぐらいの人ならば go to one's office でもいいですね。
V「私がプレゼントしたイヤリング」は?
「私が母のために買ったイヤリング」と考えthe earrings I had
bought her とするか、「私がプレゼントとしてあげたイヤリン
グ」と考え、the earrings I had given her とします。いずれの場
合も過去完了形を使うことに注意してください。「贈り物」であ
ることを明確にするために as a present あるいは as a gift を追加
してもかまいません。なお、私が母に買ったイャリングは1組だ
けと考えるのが適切でしょうから、the earrings とします。さら
に、目的格の関係代名詞は省略するのが自然です。
V「~を身につけて」は?
~ とします。
としないように注意してください。
「~を身につけて」を<with + 0+ on》という形で表現するこ
ともできますが、ここではOが長すぎて適切ではありません。
wear 「~を身につけている」を用いて、wearing
このときに with wearing
[例] Tom came into my room with his overcoat on.
「トムはオーバを着たままで私の部屋に入って来た」