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物理 高校生

こちらの問題なんですが解答にはピストンは力のつりあいで静止してると書いてるのですが、問題文にそのような記述がどこにもないためどこで静止してることに気づいたのかわかりません。

圧力や温度はどのように変化するだろうか。 このとき、 気体は外部との間でどのようなエネルギーのやりとりを するのだろうか。 また、 気体の圧力や温度は, 気体を構 成している無数の分子のミクロな力学的な運動とどのよ うに結びついているのだろうか。 気体の状態方程式, 気 体の分子運動、熱力学の法則について学んでいこう。 佐賀D-ンフェスタ(佐賀県佐 1 なめらかに動く軽いピストン付きの容器に気体を閉じこめ, ピ ストンが鉛直方向に動くように立てる。このピストンにおもり を静かにのせたとき, 閉じこめた気体の圧力は何 Pa になるか。 おもりの質量を10kg, ピストンの断面積を 4.9×10-°m?, 大 気圧を1.0×10° Pa, 重力加速度の大きさを9.8m/s° とする。 おもり B ボイルシャルルの法則 ポイルの法則 シリンダーの中に空気を入れて温度を一定に保ち, ピ ハトンを押して圧力を2倍, 3倍,…に増していくと, 空気の体積は ;倍, 倍,…に減っていく。これを実験により確かめてみよう。 Op.102 実験 11 3

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化学 大学生・専門学校生・社会人

実在気体の状態方程式の赤線のところがなぜマイナスになってるか分かりません。 教えてください。

ビS SO0.0 実在気体の状態方程式… ファンデルワールスの式 お飛関Or 3 東憲①向式帥谷 真素①千代 実在気体は分子の大きさがある 実在気体では、気体分子自身の体積と気体分子間に働く引力 (ファンデルワールスカ)を+ 考慮したファンデルワールスの状態方程式が成り立P自向式善)帯同お運①向さ8 きりせ ーでは? 平 1n (V-nb)=nRT.0 自由に変ける 4,b:ファンデルワールス定数 引力の影響で 圧力福減日 (0料落労は ギ 始な43 壁から違いと かの圧力 le体積の実測値y em\u 東 反発力のため,分子 の中心が自由に動け (帝代 O合k体積は 4会素婚.s商愛けて減速する 安平:d 転率節大景: 6 000S 0 くu 分子が壁に近づくと, 壁から遠い他の分子の引力 び 引カ p'<p 図4.実在気体では分子自身の「外S 1体積bは無視できないので、 自由 に動ける体積は小さくなる 実測圧力 生 チ「本戻 宝ロイ代ホで 図5.実在気体では、分子間の相互作用(ファンデルワールスカ) は無視できない: 容器の壁面の近くにある分子は、内側のみから引力をうけるため壁面に衝突する 引引力は、壁面にあ WA 速度が小さくなり、実際の圧力は真の圧力よりも小さくなる る分子の濃度(四と内部ある分子の濃度 ()の積に比例する P. 6)

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化学 高校生

上の赤線と下の赤線では何が違うのでしょうか?

0°C. 1.01 × 10 Pa(標準状態)において,酸素は1Lの水に44.8mL溶ける。次の 久開いに答えよ。気体定数:R=8.3×10°Pa·L/(K·mol) 原子量: 0=16 0°℃. 5.05 × 10°Paで, ILの水に溶ける酸素は何gか。 12) 0°℃, 2.02 × 10°Paで, 1Lの水に溶ける酸素の体積は,その温度と圧力のもと で何mLか。 (3) (2)を標準状態に換算した場合,何mLになるか。 14) 0°℃で, 1Lの水に1.01 × 10°Paの空気が接しているとき,溶解している酸素は 何gか。ただし, 空気中の窒素と酸素の体積の比を4:1とする。 6oin 気体の溶解量(物質量または質量)は, その気体の圧力に比例する。 解説 0℃, 1.01 × 10°Pa(標準状態)において, ILの水 に溶ける酸素O2(分子量32)の量は, 1.01×10°Pa 2.02×10Pa 44.8 × 10-3L 22.4L/mol 物質量: =2.00 × 10-3mol 質量 :32g/mol × 2.00 × 10-3mol =6.4×10-?g 気体 気体 (1) 気体の溶解量(質量)は, 圧力に比例するので 5.05× 10°Pa 1.01 × 10 Pa 6.4× 10-2g× = 0.32g 溶媒 溶媒 (2) 0℃, 2,02 × 10°Paにおいて, ILの水に溶ける酸素の 物質量は、 気体分子 2.02 × 10° Pa 1.01 × 10° Pa 気体の状態方程式PV="RTより, 2,00 × 10-3mol × -=4.00×10-'mol 4.00 × 10-mol × 8.3 × 10°Pa·L/(K·mol)× 273 K 2,02 × 10° Pa V= nRT P = 44.8mL- 45mL の解」一の溶媒に溶けうる気体の体積は, 測定した温度·圧力のもとでは一定である。 したがって,どのような圧力のもとでも, 体積は44.8mL 45mLとなる。 (3) 標準状態に換算するには, 温度が一定であることより,ポイルの法則PV=P.Vaを用いる。 2,02 × 10°Pa ×44.8mL=1,01 × 10'Pa× V[mL] 4) 空気中の酸素の分圧は,体積の比が窒素:酸素= 4 : 1 であることから, 1,01 × 10°Pa× g] V=89.6mL 混合気体での各気体の溶解量は、 その気体の分圧に比例する。 = 2,02 × 10' Pa 7賞量 等式 -キ したがって、溶解している酸素の質量は、 64× 10-g× 2,02 × 10'Pa 1.01 × 10°Pa 与1.3×10-g (1) 032g (4) 1.3× 10-°g (2) 45mL (3) 89.6mL 第3章 溶液|129 化学·第1編

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化学 高校生

高3です (1)フラスコ内の液体が蒸発、凝縮する流れのところで 質量変化が結局どうなるのかを教えて欲しいです。 凝縮した分空気の質量も減らないのでしょうか?

°52. (液体の分子量の測定〉 下の限 いに答えよ。気体定数 R=8.31×10° Pa·L/(mol·K), H=1.0, C=12, 0=16 アルミ箔温度計 C, H, Oからなる沸点56°℃の化合物Xについて, 次の実験1~①を行った。 0 アルミ箔,輪ゴム, フラスコの質量を測ると 258.30g 8.90 輪ゴム であった。 ② フラスコに5mL の化合物 X を入れた。 ③図のように,フラスコの口にアルミ箔と輪ゴムを用い てふたをし,釘で小さな穴を開けて, 沸騰水中にできる だけ深く浸した。 の化合物Xが全部気化したことを確かめた後,しばらく して温度を読むと100°℃であった。 ⑤ フラスコを取り出して放冷した後,外側の水をふき取り,ふたをつけたまま質量を 測ると 260.40gであった。 ⑥ フラスコの内容積は1.11 L であり,その日の気圧は 1.01×10° Pa であった。 の元素分析を行ったところ, 化合物 Xに占める炭素と水素の質量百分率はC6..1% H10.3%であった。 フラスコ 沸騰水- 0 (1) 理想気体の状態方程式を用いた計算式を示し,化合物Xの分子量を有効数字3桁 まで求めよ。 (2)実験①の結果から, 化合物 X の組成式を求めよ。 準°53 ヨへー

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