| 8 | の直示と区際を用いて 次の天下を行った。
ビーカーに右石の粉末 3.45 を入れ, ピーカーをふくめた全体の質量を測定し
たら. 100.0gであった。 次に, このビーカーに、ある濃度の塩酸 10.0gを加えた
ところ, 気体の発生がみられた。気体が名生しなくなってから, ピーカーをふくめ
た全体の質太を測定した。さらに, このビーカーに族酸を 10.0gずつ加えてい
き. そのつど. 気体の宛生がみられなくなったことを確認し, 同様の測定を行っ
た。 これらの結果をまとめたものが下の表である。
加えた塩央の質量
の合計(gy
ビーカーをふくめ
た全体の質量【g]
このことについて, 次の1, 2 3. 4 の問いに答えなさい。ただし, 発生し
た気体はすべてビーカーの外に出たものとする。