数学ⅡI, 数学 B 数学 C
数学Ⅱ 数学 B 数学
[2]
(1) α, k 実数とし, αは0でないとする。
○(k)=f(at-1)at [zat-to/2aピード
h(k)=.
)=(at
(at-1) dt
[Lat-t] = 2a-2-(take *)
である。
<a=1/2 のとき, f(t)\dt=[
ソ であるから
f(t) \dt=37
- 2
a+
ツ
2
94-2
とする。それぞれについて右辺の定積分を計算すると
=2a-2-ak-k
a>
1> 1/12 のとき,f(t)\dt=
=
テ
であるから
a
g(k)=
k
- k
S² \ ƒ (t) \dt =
ト
+ ナ
a- =
a
サ
である。
セ
-g(k)
したがって, (*)より α =
ヌ
となり, f(x) は求められる。
である。
h(k) = 32
(2)次の等式を満たす 1次関数 f(x) を求めよう。
f(x)=xff(t)\dt-1
Solf (t) dt は正の定数であるから
*f(t) dt = a(a>0)
ソ
の解答群
g(2)
①/-g(2)
②ん(2)
③
- h(2)
テ
の解答群
(*)
とおくと, f(x) = ax-1 である。
また,f(x) = 0 を満たすxの値はである。
a
ff(t) \dt について考える。
(数学II, 数学B, 数学C第3問は次ページに続く。)
A
9
g
(1)+(1/1)
-(1/2)+(1/1)
® 29 (1)
⑧
1 -9(1)
G
92h (1)
<-15-