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数学 高校生

見づらくて申し訳ないのですが今日中に回答いただけると嬉しいです🙇‍♀️" 量も多いのでわかるものだけで大丈夫です! よろしくお願いします

235 次の式の値を求めよ。 0 *(1) sin²35° +sin²55° * (3) tan 20° × tan 70° (1) sin0 = 5 245 次の各場合について, 0 の値を求めよ。 ただし, 0° 0 ≦180°とする。 *(1) sin0(√2 sin0-1) = 0 (2) (cos 0+1)(2 cos 0 + 1) = 0 43 次の式の値を求めよ。 (1) sin115° + cos 155° + tan35° + tan 145° (2) (cos 20°−cos 70°)2 + (sin 110° + sin160°) sin 80° cos 170° - cos 80° sin 170° (4) tan 70° tan 160° - 2 tan 50° tan 140° (3) (5) (1) (1) (1 − sinė)(1+sin 8) — (2) tan²0(1-sin²0) + cos²0 (3) (2sin0+ cos 0)2 + (sin0-2cos 0 ) 2 (4) + cos² (90° - 0) 0° ≤0 ≤ 180, よって したがって sin 8-cost- B sino+cose= とする。 1 1+tan²0 (1+tan0)² 1+tan²0 (2) cos240°+ cos250° (4) 1 tan240° sin0-cos0= sin coso 1 1+tan²0 + (sin 8-cos0)² (2) sin-coso √14 3 のとき、次の式の値を求めよ。 ただし, 0° ≦ 0 ≦180° SPIRAL C 230 △ABCは∠A=36° の二等辺三角形である。 底角B の二等分線が辺 AC と交わる点をD, BC = 2 とすると き,次の問いに答えよ。 (1) △ABCS △BCD であることを用いて, ABの長 さを求めよ。 (2) sin 18° の値を求めよ。 (3) cos36° の値を求めよ。 cos250° (3) tan 0+1 ・タンジェントと直線の 直線y=mxとx軸の正の向きとのなす角0が次のよう 求めよ。 136° 2 ▶p.13 tan 0 D 234 tan A が次 ただし、0°< *(1) tanA= 235 次の式の値 *(1) sin²35 *(3) tan 20°

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数学 高校生

(2)についてです。 下から5行目の②において、aベクトルを・・・おき換えるとというのはなぜこのようなことをしてもいいんですか?

重要 例題18 ベクトルの不等式の証明 (1) 次の不等式を証明せよ。 (1) -lallosa-b≤allo −|à||b|≤à·b≤|à||b|| JOA-OP p.399 基本事項 ①1 指針(1) 内積の定義・6=|a|||cose (0は, ものなす角)において、-1≦cos0≦1で あることを利用。ベクトルの大きさ について ≧0であることに注意する。 (2)まず,la+≦|a|+|6|を示す。左辺,右辺とも0以上であるから, A≧0, B≧0のとき A≦B⇔A'sB 解答 (1) [1] = 0 または = 0 のとき a = 0, |a||5|=0 であるから であることを利用し,a+ は (1) の結果も利用する。 116を利 次に,|a|-||≦a +6 | の証明については、先に示した不等式 la +6≦la | + 16 | を利 用する。 ¥0 かつ ¥0 のとき (2) lal-osa+b≤la+b lãi lời là tôi ゆえに là lời cả b=là lời=0 |a1||31=0 ① 0°180°より, -1≦cos0≦1であるから |-||||≧||||cos o≦|a||| −|à||b|≤à·b≤|à||61-101-11 [2] はすべての実数tについて成 a, ものなす角を0とすると - 11/1から③の左辺=0 り立つから, (A 224+5.88 18/01/2015 a.t=|a|||cose の判別式をDとすると, la >0 より D≦0 ①から [1], [2] 5-la||b|≤ä·b≤ä||b| (2) (a+b)²-lä+61² ² を示す。 (右辺) - (左辺) ≧0を示す過程で a+16) lä +6²≤(a+b)² =|a|+2|a||8|+|(a+2a+1) =2(a||6|-à-b) ≥0 +1620 +3≧0から |a+6|≧||+|8| ② において, a を a +6,方を一方におき換えると läsā+b+b| | |-16|≦a +6...... ③ ゆえに ②③ から (JUS lä|-|b|≤|a+b|≤|ā|+|6| 別解 (1)a=0のとき、明ら かに成り立つ。 0のとき a +6 ≧0 すなわち t²la²+2tà·6+16²20 A 平 |à+b-b|≤|ã+b|+|-|-)+²6-1-1 2=(a-1から −|à||b|≤â·õ≤|ã||õ| ~O TOPI 12 (検討) la +6|</a|+|6|は三角形 における性質「2辺の長さの 和は、他の1辺の長さより大 きい」 (数学A) をベクトル で表現したものである。 B 0 a+b 6 A a =[a+b|<|a|+|b|a OB < OA+AB

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