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化学 高校生

(2)私は2枚目の写真のように書いたんですけど、なぜこうならないんですか?なぜ16H+じゃなくて6H+で、なぜ10H+がいらないんですか?

例題3 酸化還元反応の量的関係(酸化還元滴定) 0.040mol/Lのシュウ酸水溶液100mLを三角フラスコに取り, 少量の希硫酸を加 えて酸性にした。 これを温めながら0.010mol/Lの過マンガン酸カリウム水溶液を 少しずつ加えて過不足なく反応させた。 MnO4-+ 8H++ 5e- → Mn?+ +4H20 (COOH)2 → 2C02+2H+ + 2e 41)この滴定の終点での溶液の色の変化を記せ。 (2) 硫酸酸性の過マンガン酸カリウムとシュウ酸の反応をイオン反応式で書け。 この滴定で,過マンガン酸カリウム水溶液は何mL必要か。 解説)(1) 演商下したKMnO4水溶液がシュウ酸水溶液と反応している間は, (i)式の反応により, MnO4-(赤紫色)→ Mn?+ (無色)に変化するため, 水溶液は着色しない。しかし, 終点を過ぎ ると、滴下されたMnO4-がそのままフラスコ内に残り, 溶液が薄い赤紫色になる。 (2) 電子e-を消去するように, 酸化剤と還元剤の式を組み合わせてつくる。 (i)×2+(ii) ×5より, 2MNO4-+6H++5 (COOH)2 (3)(i)式より, Imol のKMnO4 はe- を5mol 受け取る。 (i)式より, 1molの(COOH)2は2mol のe-を与える。酸化還元反応において, 酸化剤が受け取るe-の物質量%=還元剤が与えるe-の物質量 の関係があるので, 滴下したKMnO4水溶液をV[mL]とすると. → 2Mn?++10C02+8H20 V [L]×5=0.040 mol/L × 1000 10.0 -L×2 1000 V=16mL 0.010mol/L × 解答(1) 滴下した過マンガン酸カリウム水溶液の赤紫色が消えなくなる。 → 2Mn?+ +10C02+8H20 (2) 2MnO4- +6H*+5 (COOH)2 (3) 16㎡L

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化学 高校生

酸化還元滴定です、右側の下側の3番の「なぜ過マンガン酸カリウムはシュウ酸水溶液を用いて濃度を求めなくてはならないのか?」について聞きたいです。

FiuFiù 3.実験の結果 1.実験1での過マンガン酸カリウム水溶液の滴下量 過マンガン酸カリウム水溶液を滴|過マンガン酸カリウム水溶液を滴滴下した過マンガン酸 下する前のビュレット目盛り <薬品>シュウ酸ニ水和物, 約0.02mol/L 過マンガン酸カリウム水溶液,3mol/L硫酸, オキシ ドール(市販品), 蒸留水 く器具>100 mL ビーカー, 100 mL メスフラスコ,安全ビペッター,10 mLホールピペット, 200 mL コニカルビーカー, ガスバーナー, 着火器具, 三脚, 金網, 温度計, ビュレット, ピビ ユレット台,ろうと, 薬サジ, 薬包紙 下した後のビュレット目盛り カリウム水溶液の量 mL mL 29 mL 2.実験 前処理:シュウ酸標準水溶液の調周整(シュウ酸ナトリウム 0.100 mol/L標準水溶液100mLの調整) (1) 電子天秤を使いシュウ酸ニ水和物の結晶1.26 g(0.0100moL)を正確に測りとる。 (2) 100mLビーカーに(1)で測りとったシュウ酸二水和物を入れ, 少量の蒸留水(約10mLくら い)で溶かす。 (3) 100mLのメスフラスコに(2)で溶かしたシュウ酸水溶液を入れ, シュウ酸を入れていたビー カーに蒸留水を加え, 数回まわしてメスフラスコに加える。これを何度か繰り返し, メスフラス コの全量を100mLとする。 0 7.9 H.Ca04 ーッ 2C0』4 H 2 2.調整した過マンガン酸カリウム水溶液の正確な濃度 く還元剤> シュウ酸の化学式 シュウ酸が1mol放出する電子e- シュウ酸水溶液のモル濃度 使用したシュウ酸水溶液の量 コニカルビーカー中のシュウ酸水溶液に含まれている電子e-のモル 式)電子数×水溶液のモル濃度(moL/L)×水溶液の量(L) ( Ca HiO4) 2mo| ) ( 0.02 mdl/L) ( 10nL ) 実験1:過マンガン酸カリウム水溶容液の濃度の決定 (1) シュウ酸水溶液が入っているメスフラスコから, 一度共洗いしたホールピペットを利用して, 0.100moL/Lシュウ酸水溶液10mLをコニカルビーカーにとり, これに3moL/L 硫酸 5mLと蒸留水20mLを加え, ガスバーナーで80~90℃に温めておく。 2) へ <酸化剤> (1) 過マンガン酸カリウムの化学式 (2) 過マンガン酸カリウムの1molが受け取る電子e- (3) 滴下した過マンガン酸カリウム水溶液の量 (4) 過マンガン酸カリウムのモル濃度をxmoL/Lとしたとき, 滴下した過マンガン酸カリウム水 溶液に含まれている電子e-のモル 式)電子数×水溶液のモル濃度(moL/L)×水溶液の量(L) (KMn0+) ( Smol ) ( 79L ) ビュレットの口に漏斗を設置し, 調整してある過マンガンカリウム水溶液を少量注ぎ, ビュレ ットの内部を洗い, コックを開いて流し捨てる。(この操作を「共洗い」という) 3) 再びビュレットの口に漏斗を設置し,調整してある過マンガンカリウム水溶液を注ぎ, コック を開いて少量を流し捨て, ビュレットの先端にも過マンガンカリウム水溶液を満たしておく。 ) 温めておいた(1)の試料に,約0.02moL/L 過マンガン酸カリウム水溶液をビュレットから 少しずつ滴下していき, よくかき混ぜる。初めは滴下した過マンガン酸カリウム水溶液の赤 紫色がすぐに消えるが, やがて色が消えにくくなる。かすかに赤紫色が消えずに残ったとこ ろを終点として, 滴下量を求める。これより, 過マンガン酸カリウム水溶液の正確な濃度を求 める。<注意>ピュレットの目盛りは,最少目盛りの10分の1まで読むこと ! へ く酸化還元反応> (1) 酸化還元反応の条件 (2) 実験に使用した(自分たちが使用した)過マンガン酸カリウム水溶液のモル濃度 式) の電子のモル= の電子のモル) へ 2:オキシドール中の過酸化水素の濃度を求める 一度共洗いしたホールピペットを利用して, オキシドールを正確に 10.0mL 測りとり, 100mLメスフラスコに入れ, 蒸留水を加えて全量を100mLとする。 (1)のメスフラスコから一度共洗いしたホールピペットを利用して, 薄めたオキシドール 日0.0mLを正確にコニカルビーカーに測りとる。 3)のコニカルビーカーに 3moL/L硫酸 5mL と蒸留水 20mL を加え, ビュレットから少し 『つ過マンガンカリウム水溶液を滴下し, かすかに赤紫色が消えずに残ったところを終点とし, コえた過マンガン酸カリウム水溶液の量を記録する。 2)と(3)の操作を4回繰り返し, 滴下した過マンガン酸カリウム水溶液の平均値を求める。 めた平均値を使って計算をし, オキシドール中に含まれている過酸化水素の濃度を求める。 3.なぜ,過マンガンカリウム水溶液はシュウ酸水溶液を用いて濃度を求めなければならないの か? 4.なぜ,シュウ酸水溶液を温めるのか?

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理科 中学生

砂糖とデンプン、食塩とデンプンを見分ける実験がわかりません。 回答に「混合物E,Fに水を加えてよく混ざ、ろ過して、ろ液を燃焼さじに取り加熱する。白い結晶が見られたら食塩、こげたら砂糖との混合物だとわかる。」とあるのですが、なぜ加熱するだけではいけないのでしょうか?? 教えて... 続きを読む

B 2次の文章を読んで,あとの問いに答えなさい。 右の図のA~Fの混合物は, 砂糖とデンプン, 砂糖と石灰石, 砂糖と食塩,デンプンと石灰石,デンプンと食塩,石灰石と 食塩のいずれかである。下の表は, 混合物を見分ける操作を いくつか行い,表にまとめたものである。表の結果から, 混 m A D E ふく 合物E,Fには共通する物質が含まれていることがわかった。この物質は何か, 答えなさい。また。 EとFを見分けるために, どのような実験を行えばよいか。 実験の結果と, 結果から特定したそ れぞれの物質を明らかにして簡単に説明しなさい。 【岩手一改) A B C D E F 加熱する 水にとかす 変化なし こげた こげた こげた とけた こげた とけ残った こげた とけ残った 変化なし 青紫色になる青紫色になる 青紫色になる とけ残ったとけ残ったとけ残った うすい塩酸を加える変化なし気体が発生気体が発生気体が発生 変化なし変化なし 変化なし ヨウ素液を加える 変化なし E. Fに共通する物質[ 実験

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理科 中学生

(1)(2)教えてください😖

素に変化が見られた。そこで, cの葉を顕微鏡で観察したところ, 細胞の中の小さ 昔c,dに入れた。試験管a~dに暗い場所に一昼夜置いたオオカナダモを入れ、 をしてさました水を試験管a, bに入れ、残った水に呼気を十分にふきこんで試験 ゴムせんでふたをした。さらに,図3のように、試験管b,dをアルミニウムはく かさな粒が見られた。次に, 図2のように,沸騰させてからラップシートでふた オオカナダモの葉を顕微鏡で観察したところ, 図1のように, 細胞の中に縁色の さな粒が見られた。 次に, 図2のように 沸騰させてからラップシートでふた 2) a~ な粒が青紫色に染まっていた。 図2 図1 小さな粒 ラップシート 図3 a 光 沸騰させて さました水 光 CO0 呼気→ 無線下線部ののように,水を沸騰させたのはなぜか, その理由を書け。 下線部ののように,オオカナダモを暗い場所に一昼夜置いたのはなぜか, そ の理由を書け。 8) デンプンがつくられた。図1の小さな粒を何というか。 4 この実験の結果から,葉でデンプンがつくられるはたらきに必要なものが2つあ ることがわかる。これはどの試験管とどの試験管を比べればわかるか。 2本の試験 管の組み合わせをA群のア~エから2つ選び, 比べベた結果からわかる必要なものを B群のア~オからそれぞれ選べ。 A群 アaとc ィ aとb ウ cとb I cとd I 水 オ光 B群 ア 酸素 イ ィ 二酸化炭素 ウ 肥料 アルミニウムはく ロ O s 0 オオカナダモ

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化学 高校生

(3)の立式が分かりません💦

and all of the way northInto Canada. Yet this plant, which blooms an New York), touch-me-noi, repmd。 次の文を読み,間1~3に答えよ。 硫酸で酸性にした過マンガン酸カリウム水溶液は強い酸化作用を示す。この作用によ () シュウ酸は酸化されて二酸化炭素を生じ, (2 エチルアルコールは酢酸になる。下 線部(1)の変化は次のようなイオン反応式0, ② であらわされる。 り, Mn?+ + 4H20 (ただし, e-は電子を (ア) の + 8H* + あらわす) の CH,0。 式の,2をまとめて書きなおすと,次のような化学反応式③でもあらわすことがで きる。 (イ) KMnO。 + 3H,SO, + [(ア) CH:04 H++[)Je BU (イ) 2C0。 + Ne Dec [(イ) MnSO。 + (b) + (ウ CO。 + 8H,0 a また下線部(2) の変化は次のような化学反応式のであらわすことができる。 O ( KMnO, + 6H,SO, + ■【(ア)CH,OH [エ MnSO, + (ア) CH,COOH + [(イ)](b)] + 11H,0 4 ある濃度のエチルアルコール水溶液 100 mLから1.00 mLをとり,ビーカーに入れる。 約 10mLの希硫酸を加えたのち, 0.02 mol/L (3 過マンガン酸カリウム水溶液 10.0mLを 加え、よく混合し式④の反応を完全に行わせた。紫色を示すこの反応液に0.05 mol/L シ ュウ酸水溶液10.0 mLを加え, よく混合すると気泡を発生して液の紫色が完全に消失し た。これに0.02 mol/L () 過マンガン酸カリウム水溶液を少しずつ滴下してよく混合し た。はじめ無色であった混合液がわずかに赤紫色に着色するまでに要した過マンガン酸 カリウム水溶液の体積は 6.20 mLであった。 間1 空欄の(a), (b)に適する化学式を, (ア)~(エ)に係数を記入して反応式を完成せよ。 問2 下線部 (3), (4) で用いた, 溶液の体積を正確にはかるためのガラス器具の名称をそ れぞれ1つずつ示せ。 間3 もとのエチルアルコール水溶液 100 mL 中にはエチルアルコールとして何g含ま れているか。答えは有効数字3桁で示せ。

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理科 中学生

アイウエ教えてください! 中学理科です!

問7 Kさんは,植物の光合成について調べるために,次のような実験を行った。これらの実験と その結果について,あとの各問いに答えなさい。 [実験1] 図1のように,一晩,暗室においたオオカナダモを水を入れた2つのフラスコに分けて入れ、 フラスコa, bとし,フラスコaは光の当たる場所に置き,フラスコbはそのまま暗室に置い た。6時間後,フラスコaとbのそれぞれ先端近くの葉を取り出して脱色し,水でよくすすい だ後スライドガラスにのせ,うすめたヨウ素溶液を一滴たらして細胞のようすを顕微鏡で観察 した。その結果,フラスコaでは細胞の内部にある小さな粒は青紫色に変化していたが,フラ スコbでは変化が見られなかった。 光 暗室 フラスコa フラスコb 図1 【実験2] ビーカーに青色の BTB溶液を用意し, ストローで息を吹き込んで溶液の色を緑色にした。 用意した5本の試験管 A~E それぞれの試験管にこの BTB溶液を同じ量だけ分けて入れた後、 その中に同じ量のオオカナダモを入れ, ゴム栓でふたをした。次に, 図2のように, 暗室で 試験管A~E を光源装置から近い順に並べ, 光を当て続けた。 光源装置 A B C D E 図2 [結果) 1日後に溶液の色を調べると, 表のようになった。 表 試験管 A B C D E 溶液の色 青色 青色 青色 緑色 黄色

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