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理科 中学生

気温と飽和水蒸気量の問題です どうゆう風にに解いていけばいいか教えてください😭😭😭 答えはイです

6 気象について調べるため、次の観測と実験を行いました。 これに関して、あとの(1)~(4)の問いに答え なさい。 観測 ある日、日本のある地点で、天気について調べる観測を行った。 図1はその日の6時の天気図で あり、 図2は同じ日の18時の天気図である。 図 1 図2 低 1000 1020 1020 1000 1020 表1は、この日の6時から18時までの2時間ごとにおける、 気温、湿度、 風向 風力をまとめ たものである。この日、観測を行っている間に、観測を行った地点を寒冷前線が通過したことがわ かっている。 表1 時刻〔時] 気温[℃] 湿度[%] 風向 風力 6 11.2 74 南東 3 8 12.2 89 東南東 4 10 16.5 81 南西 6 12 11.6 88 北北西 4 14 10.0 89 北北西 3 16 9.6 88 南東 2 18 11.4 58 西北西 3 実験 観測を終えた 18時以降になると、 湿度が大幅に下がったため、 室内で加湿器をつけ、湿度の変 化を調べた。 加湿器をつける前に室内の湿度を測定したところ、 40%であった。 そこで、 加湿器のタンクに 水を満たしてスイッチを入れ、 一定時間置いたところ、 室内の湿度は60%になっていて、 タンク に入れた水の質量は145g減少していた。 なお、加湿器をつけている間、 室内の気温は一定なま ま変化していなかった。 -10-

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数学 高校生

1番の問題です。 解説のマーカーが引いてあるところでθ=B-aになるのが分からないです。教えてください🙇🏻‍♀️՞

π の角をなす直線の傾きを求めよ。 指針 2直線のなす角 まず, 各直線とx軸のなす角に注目 直線y=mx+nとx軸の正の向きとのなす角を0とすると m=tan0 (0≤0<π, 0+7) 基本 例題 1522 直線のなす角 00000 (1) 2直線/3x-2y+2=0, 3√3x+y-1=0 のなす鋭角を求めよ。 (2) 直線 y=2x-1と p.241 基本事項 2 24 π YA y=mx+n (1) 2直線とx軸の正の向きとのなす角をα β とすると, n で表される。 2直線のなす鋭角 0は,α <Bならβ-α または π-(β-α) ←図から判断。 n 一日 m 0 x この問題では,tana, tan β の値から具体的な角が得られないので, tan (B-α) の計 算に 加法定理を利用する。 2 図のように, 2直線とx軸の正 の向きとのなす角を, それぞれ α, β とすると, 求める鋭角 0は 解答 (1) 2直線の方程式を変形すると √3 y=-3v3x+1y y=- -x+1, y=-3√3x+1 6 B 0=B-α a 0 √3 y= 32 x+1 X 単に2直線のなす角を求め るだけであれば, p.241 基 本事項2の公式利用が早 い。 傾きが m1, m2の2直線 のなす鋭角を0とすると mm2 tan 0= CIA 1+mim ( 13 tan a= 2 tan ẞ=-3√37010 J |別解 10 tan0=tan (B-α)= tan B-tan a 1 + tan βtan Dau -(-3√3-3)+(1+(-3√3) -√3 2 /3 0<< であるから 0= 3 π 2 }}= √√3 2 13 = 2直線は垂直でないから = tan -(-3√3) √3 1+ …(-3√3) 2 7√3 2 7 = /3 12

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理科 中学生

(4)を教えて欲しいです(。>ㅿ<。) 銅:酸素=3:2 マグネシウム:酸素=4:1 になるのまでは分かりました!!!

5 Sさんは、物質どうしの結びつきについて調べるため、次の実験1、2を行いました。これに関する 先生との会話文を読んで、あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 実験 1 ① ステンレス皿Aにマグネシウムの粉末 0.30gをうすく広げて入れた。 ② 図1のように、 ガスバーナーでステンレス皿Aを加熱 図 1 ステンレス皿A マグネシウムの 粉末 した。 ③ しばらく加熱したところで、 ステンレス皿Aを火から 一度おろし、じゅうぶん冷めるまで放置してから、全体の 質量を測定した。 ④ ②、③の操作を、 質量の変化がなくなるまで繰り返し 行った。その結果、 マグネシウムの粉末は完全に酸化して、 白色の酸化マグネシウムになった。 ⑤ ステンレス皿B~Eに、ステンレス皿Aとは異なる質量のマグネシウムの粉末を入れ、こ れらについても同様の操作を行った。 表1は、ステンレス皿A~Eに入れたマグネシウムの粉末の質量と、それぞれの皿で質量が変 化しなくなったときの、皿の中に生じた酸化マグネシウムの質量をまとめたものである。 表 1 ステンレス皿 A B C D E マグネシウムの粉末の質量[g] 酸化マグネシウムの質量[g] 0.30 0.60 0.90 1.20 1.50 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 実験 2 ① ステンレス皿F に銅粉 0.40g をうすく広げて入れた。 ② 実験1と同様に、 質量の変化がなくなるまで加熱する操作を繰り返し行った。 その結果、 銅 粉は完全に酸化して、 黒色の酸化銅になった。 ③ ステンレス皿 G ~Jに、 ステンレス皿 Fとは異なる質量の銅粉を入れ、これらについても 同様の操作を行った。 表2は、ステンレス皿 F ~Jに入れた銅粉の質量と、それぞれの皿で質量が変化しなくなった ときの、皿の中に生じた酸化銅の質量をまとめたものである。 表2 ステンレス皿 F G H I J 4:1 銅粉の質量[g] 0.40 0.80 1.20 1.60 2.00 酸化銅の質量[g] 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 -8-

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