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理科 中学生

なぜ、加えたうすい塩酸の質量の和が50のところでおれまがってるのですか?

3 はかり取った銅粉の質量(g)0.40 生じた酸化銅の質量(g) 表からはかり取った銅粉の質量と生じた酸化銅の質 量の関係を表すグラフをかきなさい。 ('17 青森県 ) 0.501.00 1.50 2.00 2.50 物質が化学変化する前と後の質量を比較す るため、次の実験を行った。 0 ・石灰石の粉末 2.50g ビーカーに石灰石の粉末 2.50g を入れ、 反応前の質量を測定 電子てんびんで測定したところ, 100.00g であった。 このビーカーにうすい塩酸 20.00gを加え、十分に反応させ、再び質量を測定した。 ウ さらに,イと同じ操作を加えたうすい塩酸の質量 の和が100.00g になるまで繰り返した。途中で, ビー カーの中の石灰石は完全に溶けた。 1回目 20.00 2回目 3回目 4回目 40.00 60.00 80.00 5回目 100.00 うすい塩酸を加え 十分に反応させる 発生した気体の質量の和[g] 1.00 2.00 はかり取った銅粉の質量(g) 1.0 回数 加えたうすい塩酸の質量の和 [g] 0 反応後のビーカー全体の質量 [g] 100.00 119.56 139.12 158.90 178.90 198.90 実験の結果をもとに加えたうすい塩酸の質量の和と,発生した気体の質量の和の関 係を, グラフにかきなさい。 ('15 富山県 ) の 0.5 うすい塩酸20.00g 反応後の質量を測定 20 40 60 80 加えたうすい塩酸の質量の和 [g] 100

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理科 中学生

問2がなぜこうなるのか教えてください🙇‍♀️

実験 図1のように, 12人が外側を向くように手をつないで輪になり、1人目 が右手でストップウォッチをスタートさせると同時に、左手でとなりの人 の右手をにぎった。 2人目以降、 右手をにぎられた人は左手でさらにとな りの人の右手をにぎるということを次々に行った。 12人目は自分の右手 がにぎられたら、左手でストップウォッチを止め、かかった時間を記録 した。 表は、この実験を3回繰 り返した結果をまとめたもの である。 回数 1回目 2回目3回目 時間 [秒] 3.19 2.75 2.64 図 1 f 12人目 1人目 ストップウォッチ 問1 実験のような意識して起こす反応とは別に、無意識に起こる反応がある。 刺激に対して無意識に起こる反 応の例として最も適切なものを,次のア~エから1つ選びなさい。 ア 信号機の表示が青信号になったのを見て、歩き始めた。 イ授業中に名前を呼ばれたので、返事をした。 ウ 暗い部屋から明るい部屋へ移動すると, ひとみの大きさが変化した。 エ キャッチボールで投げられたボールを,手でとった。 ウ 問2 実験において, 1人当たりの反応にかかるおよその時間は何秒であったと考えられるか。 3回の実験結果 の平均値をもとに計算しなさい。 0.78 秒

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理科 中学生

5番の(2)の答え なぜ平均の0.22から0.2を引くのかわかりません。 この問題の意味合いがわからないです。 教えてください。

号の伝わり方について調べるため,次の 〔実験〕を行った。 5 これについて,下の問いに答えなさい。 〔実験〕 Ⅰ 図1のように, 10人が手をつないで輪に図1 なった。 Aさんがストップウォッチを持ち、左手で II Bさんの右手をにぎると同時に, 左手でス トップウォッチをスタートさせた。 ⅢI 各自,右手をにぎられたと感じたらすぐ 左手で隣の人の右手をにぎった。 最後に,Aさんは右手をにぎられたと感じ られてから左手でストップウォッチを止めた。 表 V この実験を5回行った結果, ストップウォッチを止める までの時間は,表のようになった。 |ストップウォッチ Bさん (1) 右手をにぎられてから,左手で隣の人の右手をにぎるまで の時間は1人あたり平均何秒か,求めなさい。 回数 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 Aさん 時間(秒) 2.5 2.2 2.4 2.0 1.9 (2) 右手をにぎられてから, 左手で隣の人の右手をにぎるまでに信号が伝わる距離を1.6 m,刺激の信号に対して運動の命令を出すまでにかかる時間を0.2秒とすると,信号が 神経を伝わる速さは何m/sか, 求めなさい。

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理科 中学生

大至急! (5)番の解き方が全くわかりません。 わかりやすくお願いします🤲

原子は、種類によって質量が決まっており,たとえば,マグネシウム原子1個と酸素原子1個の質量 比は3:2,銅原子1個と酸素原子1個の質量比は4:1とわかっている。そこで,このことを確かめ るために次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 ① 試料として1班から5班までは灰色のマグネシウム粉末を,6班から10班までは赤茶 色の銅粉末をそれぞれ0.40g, 0.60 g, 0.80g,1.00g, 1.20gずつ配り,ステンレス皿の上 にうすく広げた。 2 電子てんびんを用いて, ステンレス皿と試料の質量を測定した。 ③3 ステンレス皿の試料をガスバーナーを用いてよく加熱した。 ④ 加熱後よく冷やし、再び電子てんびんを用いて, ステンレス皿と試料の質量を測定した。 5 薬さじで試料をステンレス皿の外に落とさないように注意しながらよくかき混ぜた。 加熱前 加熱後 6 ③~⑤の操作を5回くり返し, その結果を以下の表にまとめた。 ステンレス皿とマグネシウム粉末の質量〔g〕の測定 測定 1班 2斑 3班 4班 5班 to 16.11 15.48 16.01 16.43 16.16 1回目 16.26 15.70 16.30 16.75 16.52 16.29 15.76 16.38 16.88 16.68 2回目 3回目 16.31 16.74 15.78 16.40 16.92 16.31 15.78 16.41 16.93 4回目 16.76 5回目 16.31 15.78 16.41 16.93 16.76 ステンレス皿と銅粉末の質量〔g〕の測定 測定 6班 7班 8班 加熱前 加熱後 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 (1) 1回目の実験③では, マグネシウム粉末が光や熱を強く発しながら激しく酸化されていくようす が観察された。 このような現象を特に何というか。 また, そのときの化学反応式を答えよ。 現象名 〔 [□] 化学反応式 ( 9班 15.39 15.91 16.64 15.72 10班 16.18 15.78 15.49 16.04 16.80 16.37 15.81 15.52 16.08 16.86 16.45 15.82 15.54 16.10 16.88 16.47 15.82 15.54 16.11 16.89 16.48 15.82 15.54 16.11 16.89 16.48 〕 (2) 1回目の実験③では、赤茶色の銅粉末はみるみる酸化され,黒色の物質に変化していった。 この 黒色の物質を化学式で書け。 試料と結びつ (3)この実験の結果から,ある化学の基本法則を用いて試料と結びついた酸素の質量を計算すること ができる。 この基本法則の名称を答えよ。 M この実験の結果をもとに,実験に用いた金属の質量を横軸 Xに,それらの試料と結びついた酸素の質量を縦軸にして,マ グネシウムと銅についてのグラフを右の図にかけ (横軸と縦 軸にも,適当な値を書き込むこと)。 151.14 、 (4) のグラフをもとにして以下のような考察をした。空欄の ① ② には簡単な整数比を, ③ には数値を, ④ には適当な語 句を入れよ。 ① 〔 BM) 2 [ ] 4 [ に酸素の質量 [g] 3 金属の質量 〔g〕 〔考察〕(4)のグラフより,銅粉末の酸化によって生じた黒色の物質は,銅と酸素が質量比① 結びついてできた物質であることがわかり,このことは銅原子1個と酸素原子1個の質量比 4:1であることと一致する。 しかし, マグネシウム粉末の酸化によって生じた物質は, (4) のグラフ結果からマグネシウムと酸素が質量比②で結びついてできた物質であるこ とになるが,このことはマグネシウム原子1個と酸素原子1個の質量比が32であること

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