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数学 中学生

8と10を教えてください🙇‍♀️

88 5章 連立方程式 [7] ある遊園地では,開園前に長い行列ができてしまった。今後さらに1分間 に5人の割合でつぎつぎに入園者が行列に加わっていくと想定して,受付の窓 口の数を決めることにした。窓口を4つにして受付を始めると 45分で行列が なくなり、5つにすると33分で行列がなくなる。 どの窓口でも1分間に受付 のできる人数は一定である。 (1) 開園前に行列をつくっていた入園者の人数を求めよ。 8 (2) 15分以内に行列をなくすには、受付の窓口をいくつ以上にすればよいか。 濃度x%の食塩水Aと濃度y%の食塩水Bについて,次の問いに答えよ。 (1) 食塩水 A と食塩水Bをmin の割合で混ぜた食塩水 X の濃度をx,y, m, n の式で表せ。 (2) 食塩水 A と食塩水Bを2:1の割合で混ぜたものを食塩水 C,食塩水 A と食塩水Cを1:2の割合で混ぜたものを食塩水 D, 食塩水Bと食塩水C を 1:3 の割合で混ぜたものを食塩水Eとする。 食塩水D の濃度が7%, 食塩水Eの濃度が 8.5%であるとき,x,yの値をそれぞれ求めよ。 [9] 川にそって 60km離れている A,B2地点間を往復する船がある。上りに 要する時間は,下りに要する時間の2倍である。また,AB間を往復するのに 要する時間は3時間である。 川の流れの速さを求めよ。 10 2つの自然数のひき算の計算問題をA君とBさんの2人の生徒が解いた。 A君はひかれる数を10倍して計算したために, 答えは 6854 になった。 Bさん はひく数の一の位の数字を見落として1けた小さい数とし,さらに差を和とし て計算したために, 答えが 784 になった。 正しい答えを求めよ。 11 2 つの数x,yに対して,xとyとの差の絶対値を (x, y) で表すことにす る。 たとえば,(2,3)=1, (4, -1) = 5 である。 (1)(x, 1)=6 を満たすxの値を求めよ。 ((x,y)=2x+3y+5 (2) 連立方程式 (x,y)=4x+5y+3 を解け。

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化学 高校生

(4)です。 シュウ酸水溶液と水と硫酸を入れたら  シュウ酸水溶液が水と混ざって110mlにならないんですか?

録 JUS り S J [0 m 1 39 〈過マンガン酸カリウムの滴定②) 防衛医科大学校|★★★★☆ | 12分 | 実施日 過マンガン酸カリウム3.05gを水1Lに溶かした過マンガン酸カリウム水溶液 を用い, [滴定1]~[滴定3] を行った。 [滴定1] 0.0500mol/Lシュウ酸標準水溶液10.00mLをホールピペットで, 水 100mL と (あ) 2mol/L 硫酸17mLをメスシリンダーではかりとりコニカル ビーカーに入れた。 この混合液を約70℃に加温し, ビュレットに満たし た過マンガン酸カリウム水溶液で滴定を行った。 表1に過マンガン酸カリ ウム水溶液の滴下量を示した。 [滴定2] 0.0500mol/Lシュウ酸標準水溶液10.00mL, 水100mLと1mol/L水酸 化ナトリウム水溶液10mLをコニカルビーカーに入れて約70℃に加温 し,過マンガン酸カリウム水溶液の滴下を始めた。 しかしコニカルビー カー内の混合液はすぐに濁りはじめ滴定の終点を決められなかった。 [滴定3] 硫酸鉄(ⅡI)水溶液10.00mL, 水 100mLと2mol/L硫酸17mLをコニカ 15ルビーカーに入れたのち加温せずに過マンガン酸カリウム水溶液で滴定を (2) 行った(表2)。 11 数 1回目 2回目 3回目 滴下量 (mL) 10.52 10.56 10.51 第5章 酸化還元 表2 [滴定3] 回数 1回目 2回目 3回目 滴下量(mL) 12.61 12.64 12.64 (化学基礎) 物質の変化 202 CO 問1 下線部(あ) で, 硫酸ではなく塩酸を用いるとどうなるか。 説明せよ。 S □問2 EMN □問3 下線部(い) で, 滴定の終点を決められなかった理由を述べよ。 ✓ 問4 実験で用いた過マンガン酸カリウム水溶液と硫酸鉄(ⅡI)水溶液のモル 濃度 [mol/L] を有効数字3桁で答えよ。 で起きた変化をイオン反応式で示せ。 [滴定1]~[滴定3]

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物理 高校生

(1)力学的エネルギー保存則を使って答えは解いていて、 運動エネルギーの変化=全ての力がした仕事 を使って解いてみたのですが、答えが会いません、 なぜダメなのか分からないので教えて欲しいです

基本例題 25 保存力以外の力の仕事 点Aを境に左側がなめらかで右側があらい水平面がある。 点Aよ り左側のなめらかな水平面上で, ばね定数 100N/m のばねの一端を 固定し、他端に質量 1.0kgの物体を置く。 ばねを0.70mだけ縮めて て手をはなすと、物体はばねが自然の長さになった位置でばねから 離れた。重力加速度の大きさを9.8m/s²とする。 ①日まだ離れてい (1) 物体がばねから離れるときの速さは何m/sか。 物体はばねから離れた後右に進み, 点Aを通過したのち点Bで停止した。 の選 (2) 物体とあらい面との間の動摩擦係数が0.50 のとき, AB間の距離は何mか。 指針 (1) 弾性力 (保存力) による運動では力学的エネルギーは保存される。 (2) 力学的エネルギーの変化=動摩擦力がした仕事 (W=-Fx) (1) 力学的エネルギー保存則より 0+1/12 ×100×0.70²=1/1/2×1.0×v²+0 ゆえにv=√100×0.702= 7.0m/s (2) 動摩擦力が物体にした仕事は W=-0.50×1.0×9.8xl = -4.91〔J〕 mmmmm 第5章 仕事と力学的エネルギー 53 070m 手を離前の 22 (1) it 01/ 2 ゆえに 1=- 自然の長さ 7.02 2×4.9 C 物体の力学的エネルギーの変化 = W より ×1.0×0°/12×1.0×7.0°= -4.9l -=5.0m ►►► 60,61 -1(m) A あらい水平面 最初に加経度を まれていた 運惑方程式も VEC

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