学年

質問の種類

理科 中学生

この問題の(3)と(5)が全くわかりません。 分かる方は教えていただけるとありがたいです🙏🏻 (3)X (5)エ が答えです。

| コイルと磁石でつくる電流の向きや大きさを調べるために, 次の実験 1, 2をしました。 これについて, あとの問いに答えなさい。 図1のような回路をつくり, 棒磁石を Aの向きに動かし, コイルの中に入れる。 このとき, 検流計の針は左側にふ 実験1の回路で, 図2のように, 棒磁石をCの向きにすばやく動かしたとき, 検流計の針のふれる向きやふ 【実験1】 の 磁石をBの向きに動かし, コイルの中からとり出す。 磁石を動かす速さやコイルの中に出し入れする極を変えて, ①~③ をくり返す。 (2 【実験 2】 べる。 図2 S 図1 B N A 一端子 +端子 一端子 +端子 実験1で,コイルに電流が流れるような電圧が生じる現象を何というか。その名称を書け。 2 実験1の2で, 棒磁石をコイルの中に入れたままにすると, 検流計の針がふれなかったのはなぜか。その理由を,「磁界」ということ って簡単に書け。 (3) 実験 1の③で, コイルに流れる電流の向きは, 図1の X, Yのどちらか。 その記号を書け。 ( 実験1の④で, 検流計の針のふれを, 実験 1の①のときより大きくするにはどのようにすればよいか。次のア~エから適当なものを1つ章 その記号を書け。 ア 棒磁石をゆっくり動かす イ 磁力の強い棒磁石を動かす イ コイルの巻数を少なくする ?(5)) 実験2で, 検流計の針はどのようにふれるか。 次のア~オから適当なものを1つ選び, その記号を書け。 エ 検流計の+端子と一端子をつなぎかえる ア 右側にふれた後, 0にもどる イ 左側にふれた後,0にもどる ウ 右側にふれた後,左側にふれる エ 左側にふれた後,右側にふれる オ 針はふれない

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(4)の解き方が分かりません。お願いします🙇‍♀️

れていった。図2のように, 太陽の像が記録用紙の円 内で次の観測をおこなった。各問いに答えなさい。 【観測I】 7月8日の正午ごろ, 望遠鏡に太陽投影板を の外に完全に出るまでの時間を測定したところ, およ 【観測I】 観測Iと同様の観測を7月11 日と7月14日にもおこなった。図3,図4はそれぞれ, (1) 太陽や,星座を形づくる星のように, 自ら光を出す天体を何というか, 答えよ。 5 太 図1 (栃木県、改) 図2 北 西 太陽の像 ばやくスケッチしたところ, 図1のようになった。 『相測I】 太陽の像と記録用紙の円の大きさを合わサー 1月8日 南 12:00 図3 図4 北 北 西 7月11日 南 12:00 7月14日 南 12:00 そ2分であった。 3 そのときのスケッチである。 里点が黒く見える理由は, 黒点の温度が周囲とは異なるからである。 太陽の表面温度と, 周囲 と比べた黒点の温度のようすの組み合わせとして正しいものを, 次のア~エから1つ選び, 記 号で答えよ。 太陽の表面温度 黒点の温度のようす ア 約1600万℃ 周囲と比べて高い 5 約 1600万C 周囲と比べて低い ウ約6000C 周囲と比べて高い 約 6000℃ 周囲と比べて低い エ (3) 観測1と観測Ⅲの結果と考察について述べた次の文の①, ②にあてはまる語を, それぞれ答えよ。 図1,図3,図4で黒点の位置や形に変化が見られた。このことは, 太陽の形状が ( ① )であり, 太陽が ( ② ) していると考えることによって説明できる。 2 ( 0( 4) 右の図は地球と太陽の位置を模式的に表したものであり, 図の中の角xは地球から見た太陽の見かけの大きさを表す のに用いられる。 観測IIの結果から求めると, この角2cは何 度となるか。ただし, 観測IIにおいて, 太陽の像が記録用紙 の円の外に完全に出るまでの時間をちょうど2分とする。 太陽 地球●

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

入試問題なんですけど、計算問題の公式を忘れてしまったので、教えてください! (1)の問題です! よかったら、教えてください! 途中式もお願い します!

電流と磁界の関係について調べるために, 次の実験を行った。 図1 0 記録タイマー コイルA (H31 山口改) US N 実験I O コイルAと検流計をつないだ。テープをつけた棒磁石を コイルAの近くに置き, 1秒間に60回打点する記録タイマーにテープ を通した。図1のように, 記録タイマーのスイッチを入れると同時に, 手でテープを矢印の方向へ引き, 棒磁石のN極をコ イルAから遠ざけると, 検流計の針が+側に振れた。 2 記録タイマーのスイッチを切り,テープを新しい ものにつけかえた。 3 テープを引く速さを変えて, ①, ②の操作を2回 繰り返し,結果を表にまとめた。 実験I 0 図2のように, コイルB, 電源装置, 抵抗をつなぎ, 実験 Iに用いたコイルAと検流計をつないだ装置の横に並べて置いた。 2 電源装置のスイッチを入れ, つまみを回したところ, 検流計の針 棒磁石 テープ 検流計 - d テープに記録された打点のようす検流計の針の振れ あ +側に、およそ 2目盛り振れた。 1回目 +側に、およそ 4目盛り振れた。 2回目 +側に、およそ 6目盛り振れた。 3回目 図2 コイルB コイルA 抵抗 電源装置 Stoein が+側に振れた。 3電源装置の。つまみを回し,電流を②のときより大きくした後,し ばらくしてから。つまみをもどし,電流を②のときと同じ大きさにした。 一端子 口(1) 表のあで示した間の長さを測ると3.0cmであった。 この間の棒磁石の平均の速さは何cm/sか。 口(2) 表にまとめたように, よりはやく棒磁石を動かすと, コイルに生じる電流がより大きくなるのはな か。「コイルの中の磁界」の語を用いて, 簡単に書きなさい。 口(3) 下線部a, bのようにして電流の大きさをそれぞれ変化させるとき, 検流計の針はそれぞれ「+側 検流計 a +端子 ★こ 症れるか

解決済み 回答数: 1