(3) 右の図2のよょうに. 直線0A上の点C. 直線OB 図2
上の京Dに対し 線分CDの垂直二等分線と, 点D
を通る直線OBの垂線をそれぞれ作図し。 その交
点をPとする。
このとき, 点Pは常にどのような点となるか.
次のアーウから正しいものを1 つ選び, 記号で答
えなさい。
ア 2点C. Dを通り, 点Cで直線0Aに接する円の中心
イ 2点C, Dを通り. 点Dで直線OBに接する円の中心
ウ 点Cで直線0Aに接し, 点Dで直線OBに接する円の中心
(4) 空間における, 異なる2直線7, と平面Pの位置関係について述べた次のアーエの文のうち,
正しいものを1 つ選び. 記号で答えなさい。
ア 2直線/, 久がともに平面Pに平行であるとき, 2直線/, は, かならず平行である。
イ 直線/が平面Pに垂直で, 直吉カが平面Pに平行であるとき, 2直線/、 は, かならずねじれ
の位置にある。
ウ 2直線/, カがともに平面に垂直であるとき, 2直線/, は, かならず平行である。
エエ 2直線/, みがともに平面上にあるとき, 2直線), は, かならず交わる。