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数学 高校生

数Ⅰの不等式を満たす整数について質問です。 18の(2)の(ⅱ)(ⅲ)の答えの符号でイコールがつく方がよくわかりません。僕の場合逆になってしまいます。 例えば、(ⅱ)-4<a≦-3(ⅲ)-5<a≦-4という感じです。 解説お願いします。

(as-4 のときは, xは6個 以上になる。 S0 0--6 -4<aS-3 (i) 1が含まれているので, 整数5個は1,0, -1, キー2, -3 また,a=-3 とすると,-3<x<1 となり, xは4個で不適。 したがって、 ここで、a=-4 だと,-4<x<1 となり, xは5個となる。 さらに,a<-4 だと, xは -4, -3, -2, -1, 0,1を含む6個以上となり不適 よって、 () 1が含まれていないので, 整数5個は 0,-1, -2, | い -3, -4 また,a=-4 とすると, -4<x<1 となり, xは4個で不適 したがって、 ここで,a=-5 だと,-5<x<1 となり, xは5個となる。 さらに,a<-5 だと, xは -5, -4, -3, 一2, -1, 0を含む6個以上となり不適. よって、 1日 く考え方> まず不等式が満たす解を求め,数底 1 数直線上で題意を満たす整数xの個数を調べる。 a2-3 のときは,xは4個 以下になる。 ①……… Iミ* 0 E ) aく-3 (1) 2xS3x-1より, 3x-1Sx+6 より, 1Sxs したがって,①, ②より, これを満たす整数xは, よって、求める整数xの個数は、 (2) |4.x+2|<11 より、 -11<4x+2<11 -13<4x<9 0 1 2 x=1, 2, 3 3個 374 -4Saく-3 - 0え 2 (a>0 のとき, Lx|<a→ -a<x<a (a2-4 のときは,xは4個 以下になる。 13 =-3.25, -2.25 9 aく-4 したがって、 -くxく これを満たす整数xは、 13 4 13 4 x=-3, -2, -1, 0, 1, 2 よって,求める整数xの個数は, 6個 -3 -2 -1 0 121 -5Sa<-4 (1) xについての不等式 3(x-2)<8-4x, 2x+a2x+4 がある。aは実数であって、 の不等式を同時に満たす整数xは7つだけであるという. このとき, aの値の蓄囲。 求めよ。 (2) 次の不等式を満たす整数xが5個になるように,それぞれについてaのとり得ろ値の 範囲を求めよ。 (i) aSx<1 18 19 (1)xについての不等式 エ>2+2(aキ0) の解が x<-6 であるとき, 定数aの値を 求めよ。 (2) xについての不等式 ax+3<bx-2 の解が x21 であるとき, 定数a, bの満たすべ き条件をいえ。 () a<x<1 /多ュ士 に考え方>(1)まず2つの不等式をャ いて

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現代文 高校生

村上春樹の「鏡」という作品で、P185 L9「そこに僕がいた」とあるのですが、 ① 「そこに僕がいた」とはどういうことなのか ②またどのような表現効果があるのか がわかりません。 誰か教えてください!お願いします

35 鏡 ま雲が切れても、すぐにまたまっ暗になってしまう。 2リノリウム linoleum 建築材料の一種。 どに貼る。 その夜はいつもより急ぎ足で廊下を歩いた。バスケットボール·シューズのゴム底がリ 床な ノリウムの上でシャキッ、シャキッって音を立てた。緑のリノリウムの廊下さ。苔がはえ たみたいなくすんだ緑色だった。今でもよく覚えてるよ。 その廊下のまん中あたりに学校の玄関があるんだけどね、そこを通り過ぎた時に突然 「あれ!」って感じがしたんだ。暗闇の中で何かの姿が見えたような気がしたんだ。わき の下がひやっとした。僕は木刀を握りなおして、そちらの方向に向きなおった。そしてそ つ ト リ ちらにぱばっと懐中電灯の光を投げかけた。下駄箱の横の壁あたりだ。 そこには僕がいた。つまり|| 鏡さ。なんてことはない、そこに僕の姿が映っていただ けなんだ。昨日の夜まではそんなところに鏡なんてなかったのに、いつの間にか新しくと りつけられていたんだな。それで僕はびっくりしちゃったわけさ。全身が映る縦長の大き な鏡だった。僕はほっとすると同時にばかばかしくなった。なんだ、くだらない、と思っ た。それで鏡の前に立ったまま懐中電灯を下に置き、ポケットから煙草を出して火をつけ た。そして鏡に映った僕の姿を眺めながら一服した。窓からほんの少しだけ街灯の光が リ 入ってきて、その光は鏡の中にも及んでいた。背中の方からはばたんばたんっていうプー ルの仕切り戸の音が聞こえた。 意を決して

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古文 高校生

食はしむるにと言ふの動作主を教えて欲しいです🙇 あと祐庵と奴僕は同一人物ですか?

aル明(a) = 次の文章は、江戸時代に琵琶湖畔に住んでいた食通、北村祐庵についてのエピソードである。これを読み、後の問に答えよ。 (祐庵は北村氏,つね阪僕をして、湖中の水を汲ましめて、茶の水に用ふるに、 某 の所と令す。其の指す所にあらざるを汲 み来たれば、必ず又其の所を知ること神のごとく、終に欺くことを得ず。魚鳥の得る所を知るも、またがくのごとし。しかのみ ならず、因る人豆腐の串に貫きたる)俗に田楽といふ。食はしむるに~此の串の竹は遠く来たれるもの也、といふ。主も知ら 祐に食はさセえ ず、厨下にとひしに、浪花より物を荷ひ来たる竹をもて削りがり、といひしなどは、奇といふも余あり。又或る家にて、砕菜の 美を出せしに、此の薬は男のたたきし也、といひしかば、厨四にとふに然り。是はいかにして知り給ふや、と問ひしに、男のた たきしはあらし。因力能是にかなへり。必ず依にせさせ給へ、といひしとぞ。かかれば人に物を饗すること必ずつっつしめり 所がら湖中の鯉鮒の類を調ずるに、魚板数枚を用ゆ。はじめ 鱗 をはなつより、肉を切るにいたるまで、次を追ふて板を転ず な ー 3B 3A 注二 たたき な る。 LG あへ さこ。 かくせざれば、うっり香ありて Eへ、といふに、さらばいくかに、と契りて帰る。其の日閥人の至る時、其の門鮒数十を取り入るるを見るに、食につきて出した といへり。一日京師にて、茶事の因にあひたるに、名にしおふ源五郎鮒食はせ繁 6A る所、はつかにして みたまふ所の源五郎助の真なるものば、数十の内にて一二を得がたし、といへりとなん。 8人あやしみ 30 さリもあまた取り入れ給ふと見しに、是はいかに、といへば、国笑ひて、望 6B (『近世崎人伝』より) 注 大阪 た 注1 案の黄語 野菜の吸い物 京都

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