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数学 高校生

これ逆にしたらなんでダメなんですか? 詳しく教えてください!

102 00000 (1) 2点A(-3, -1, 1), B(-1, 0, 0) を通る直線lに点C(2,3,3) から下ろ した垂線の足Hの座標を求めよ。 (2) 2点A(-1, 2,3), B(0, 1, 2) を通る直線をl とする。 点Pは直線l上を 8/7 (1)×(2) 基本 例題 62 垂線の足, 2直線上の2点間の距離 動き, 点Qはy軸上を動くものとする。 このとき, 2点P, Q間の距離の最小 値と,そのときの2点P, Q の座標を求めよ。 GAMAL 指針▷点□は直線AB上⇔A□=kABとなる実数んがある。 解答 (1) 点H は直線AB上にあるから, AH =kAB となる実数 k がある。 よって (1) AH=kAB(kは実数) から CHを成分で表し, ABCH を 利用する。 注意点 C から直線lに下ろした垂線の足とは,下ろした垂線 と直線lとの交点のこと。 (2) Q(0, y,0)として、AP=kABからPQを成分で表す。 CH=CA+AH =CA+kAB =(-5, -4,-2)+k(2,1,-1) =(2k-5, k-4, -k-2) ABCH より AB・CH = 0 であるから よって 2(2k-5)+(k-4)-(-k-2)=0 ゆえに k=2 このとき OH OC+CH =(1,1,-1) したがって, Hの座標は (1,1,-1) (2) 点Pは直線AB上の点であるから, AP=kABとなる実数 んがある。 Q(0, y, 0) とすると PQ=AQ-AP [ (1) 京都大 (2)類九州大] 基本60 =AQ-kAB =(1, y-2, -3)-k(1, -1, -1) =(1-k, y-2+k, -3+k) |PQ|²=(1-k)²+(y−2+k)² + (−3+k)² =(y-2+k^+2k²-8k+10 = (y-2+k)²+2(k-2)² +2 A ZA Bo P ZA B C B. H y ●C H ge x Al 10-Q-y (y-2+k)" はそのままで、 (1-k)^(-3+k) を展開 して整理する。 IPQ y= IPC と ゆ 距 [補足]

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化学 高校生

写真の図においてIIの段階でCO2とO2が残っている理由と、CO2がy、O2がz-x/2-2yになる理由がわかりません。 よろしくお願いします。

で加熱すると、 軽に分解してい 3.81×10° Pa (mol) が変化して 入し、その式 で表される。 基本演習 24 〈燃焼反応体積変化と組成》 一定圧のもとで、水素, メタン, および酸素の混合気体100mL を完全に燃焼させ、酸化 リン(V)に通したのち,もとの温度にもどして体積を測定したところ 70mLに減少してい た。さらにこの燃焼気体を水酸化カリウム水溶液に通したところ64mLの酸素だけが残っ (E) 6:1 た。 燃焼前の気体中にあった水素とメタンの物質量 (mol) 比は次のうちどれに最も近いか。 (D) 5:1 (C) 4:1 (B) 3:1 (A) 2:1 (解) H2 CH4 Og 100mL I 完全燃焼 step 1 H2 202 CH4 P.T一定V=k.n 100mL H2CH Og x+y+z=100 PO 10 step 2 TO 70mL CO2 II `y o step 1 Tit H2O, CH, +20z CO2 + 2H2O H2 + 1/20g PO10 + 2H2O step 2 では 4 HPO などが起こり, H2O が吸収される。 step 3 では CO2 + 2KOH K2CO3 + H2O が起こり, CO2 が吸収される。 。 まず, Ⅰ, ⅡI,Ⅲの3つの気体の体積について, P, T=一定であるのでV=knが成り立つ。 体 積は物質量 (mol) に比例しており, たとえば仮に, I が 100mol なら, ⅡIは70mol, Ⅲは 64 mol と いうような感じで気体の体積をとらえることができる。 Postep1~ step3では気体の一部が変化をうける。 したがって, 混合気体を分離した状態を設定する必 要がある。I,II,ⅢIがP, T 一定なので, P, T 一定で混合気体を分離した場を設ける,つまり,分 体積の場で計算する。 そうすると, 反応におけるモル数の変化量は, 気体の体積で追うことができる。 003-B II I 70mL x 2 CO2 0₂ 02 F KOH step 3 2- x-23 2 -y+z=70 02 64mL - 81- III 2- III 64mL x 2 02 02 x-2 -2y ( 93 芝浦工大) P.T一定 ← Po ↓ -2y+z=64 VmL これが変化 混合気体を分けた 仮想的な場。 この 体積はすべてモル に比例している。 ①〜③ より, x=12,y=6,z = 82 となる。 物質量 (mol) 比=分体積比 なので H2 :CH = 12:6=2:1 ⇒ (A)

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