D
-C
14. 図は、×軸上を正の向きに進む縦波の, 時刻=Os に
おげる変位を横波のように表したものである(x軸の正の
向きの変位を,y軸の正の向きに表す)。 このグラフは正弦 0
波であり,BD間の距離は O.40m である。 縦波の進む速
さを2.0m/s とする。
(1)この縦波の波長, 振動数,周期を求めよ。
(2) 時刻=Osにおいて, 最も密な点を A~Eからすべて選べ。
(3) 時刻=0.10s において、 最も密な点をA~Eからすべて選べ。
(4) 時刻=1.0s において, 最も疎な点を A~Eからすべて選べ。
V
ひ
enm()S)
<D S
15. ×軸の原点で媒質を単振動させると, 波がx軸の正の向き
に進み,やがて×-8.0mの位置にある自由端で反射し、 ×軸の
負の向きに進む反射波が生じた。図は, 入射波と反射波が媒質
に十分広がったときの, 入射波ただけをかいたものである。
(1)図の瞬間に観察される合成波の波形をかけ。
a(2) 入射波と反射波によって定在波が生じる。 原点と端の間
(OmSx&8.0m) にできる節の位置 (x座標) をすべて求めよ。
0(3)波の速さを10m/s とすると, 自由端の位置では何秒ごとに変位が正で最大になるか。
y{m)
0.10
O8
0
一0.10
6.0
[u]x