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国語 中学生

古文の現代語訳についてです。解き方や読み方というより、覚え方についてです。 現在枕草子を暗記中なのですが、上の古文はともかく現代語訳となると丸暗記するべきなのか、それとも古文特有のところ(をかし、つきづきしなど)のみを覚えれば良いのか、よく分かりません。 画像は配ら... 続きを読む

A 『枕草子』 清少納言※教科書P22~24 春はあけぼの ② やうやう白くなりゆく、山ぎは すこし明かりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる。 ③夏は夜。 ④月のころはさらなり、闇もなほ、蛍の 多く飛びちがひたる。⑤また、ただ一つ二つなど、ほ のかにうち光りて行くもをかし。⑥雨など降るもをか し。 ⑦秋は夕暮れ。⑧夕日のさして山の端いと近うなり たるに、烏の寝所へ行くとて、三つ四つ、二つ三つな ど、飛び急ぐさへあはれなり。 ⑨ まいて雁などの連ね たるが、いと小さく見ゆるは、 いとをかし。 ⑩日入り 果てて、風の音、虫の音など、はた言ふべきにあらず。 数 ww 「春はあけぼの」 現代語訳 ①春はあけぼの。② (まわりが)だんだんと白んで いく、(その) 山際(の空)が少し明るくなって、(赤 みを帯びる)紫がかった雲が細くたなびいている。 ③夏は夜。④月の出ている)頃は言うまでもなく、 闇(の夜)でもやはり、蛍がたくさん飛び交っている。 ⑤ また、(その蛍が)ほんの一つか二つなど、かすかに 光って飛んでいくのも趣がある。⑥ (そんな夜は、た とえ嫌な)雨などが降っても、おもしろい。 ⑦秋は夕暮れ。⑧夕日が射して(その夕日が)山の 稜線にとても近くなった頃に、烏がねぐらへ行こうと して、三羽四羽、二羽三羽などと、急いで飛ぶ様子ま

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理科 中学生

⑵の解説をお願いします。 ⑵は答えが120cm/sになるそうです。 答えの解説には0.1秒間隔で6回撮影した時の記録は0.5秒間の記録を表します。よってBC間の平均の速さは 60cm÷0.5s=120cm/sとあるのですが、0.5秒間の記録を表すというのはどこでわかるのでし... 続きを読む

図1 2 図1のように, 水平面と傾きが30°の斜面をなめらかにつなぎ, 水平面上の A点から小球を矢印の向きにはじくと,小球はB点まで速さと向きが変化せずに 小球 進んだ。 その後, 小球は斜面を上り, 斜面上のC点で速さが0になった後、下り 始めた。次の問いに答えなさい。 ただし,小球にはたらく空気抵抗と摩擦は考えないものとする。 (1) 小球がAB間を図1の矢印の向きに進んでいるとき,小球にはたらくすべての力を表しているものは次 のどれか。 最も適切なものをア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 A B (秋田) ウ ア P -B 入 試 (2)図2は,小球がB点からC点まで上るようすを0.1秒間隔で6回撮影したストロボ写 図2 真を表したものである。 BC間の実際の距離が60cmであるとき, 小球のBC間の平均 の速さは何cm/sか。 A ・B 32 大 ・ 3年 . イ A ・B A ・B cm/s (3) I (3)図3は、C点上にある小球にはたらく重力を表したものである。 このとき,次のア~ ウの大きさを大きい順に並べて記号を書け。 ア 小球にはたらく重力 イ小球にはたらく斜面下向きの力 ウ 小球にはたらく垂直抗力 (1) (2) A IB 図3 130° Po 重力 (1) エネ 金属 点線を (2) 実験 ると考 (1)

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