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地理 高校生

問5なのですが、Qがサで、Rがシの理由がわかりません。学校で解いたのですが、答えだけ言われて解説がなく、困ってます… どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

問5 アフリカには、言語や生活文化の異なる多くの民族が暮らしている。 しかし、 各民族の母語がその国の主な使用言語となっている国は少ない。 次の図3は、 アフリカ諸国の主な使用言語の分布を示したものである。 また、下の文章は、 図3の読み取りとそれに関連することがらについて述べたものであり、文章中 の空欄PRには次ページのサ~スの文のいずれかが当てはまる。 空欄 PR とサースとの正しい組合せを、次ページの①~⑥のうちから一つ選べ。 6 ナイジェリア 第1問 アフリカ サ 特定の民族が政治的・経済的に有利にならないようにする シ 母語の異なる民族の共通語として国を越えて広く使われている スイスラーム (イスラム教) を信仰するアラブ民族が大半を占める ① ② ③ ④ P サ サ シ シ ス ス ス シ サ サシ スサ サス シス QR シ 北部 アラビア 1日植民地 に従う ■英 語 ■ フランス語 X ポルトガル語 アラビア語 スワヒリ語 その他 図 3 北アフリカにはアラビア語を主な使用言語とする国が多く分布している。こ Pためである。 中南アフリカには旧宗主国の言語が主な使用言語 れは, ためである。 東部のケニア となっている国が多くみられる。 これは, Q やタンザニアでは,現地の言語にアラビア語の影響が加わって形成されたスワ ヒリ語も主な使用言語となっている。これは R ためである。 問6 サハラ砂漠以南 (サブサハラ)のアフリカには、 多産多死の人口動態を示す発 展途上国が多くみられる。 次の図4は、 サハラ砂漠以南 (サブサハラ)のアフリ カの国々が多産多死となる要因について, 出生率が高い理由と死亡率が高い理 由とに分けてまとめたものである。 出生率と死亡率が高い理由として適当でな いものを, 図4中の①~⑧のうちから二つ選べ。 ただし, 解答の順序は問わ ない。 7 8 多産多死の人口動態 出生率が高い理由 死亡率が高い理由 ① 子どもを労働力とみなす考え ② 社会保障制度の整備の遅れ ③ 家族計画の実行率の低さ ④ 所得水準の上昇に伴う扶養力向上 ⑤ 民族紛争や内戦による犠牲者の多さ ⑥ 食料不足による乳幼児死亡率の高さ ⑦ 老年人口率の上昇 ヨーロッパ ⑧ HIV など感染症の蔓延 図4 -119-

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数学 高校生

ケコがわかりません。 ①2枚目の写真で蛍光ペンを引いているところなのですが、教科書で見たことがない解き方で、3枚目の写真(自分でまとめたノート)なのですが、これは黄色の蛍光ペンとピンクの蛍光ペンどちらなのですか? ②共通テストで統計が出るのですが、初めの二項分布とかは誘... 続きを読む

第5問 (16点) 次のような実験を行うことを考える。 太さが十分に小さく長さがしである, 曲がっていない針を1本用意する。 次に, 平坦な机の上に, 隣同士の直線間の距離がLとなるような平行線を多数描いておく このとき、次の試行を1600回繰り返す。 試行 針を無作為に机の上に落とし, 机の上に落ちて倒れた針が机に描かれた平行線と共有点 をもつかどうかを確認した後, 針を机から取りあげる。 (1) 1≤k≤1600 +3. k回目の試行について, 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ場合は1, 共有点をも たない場合は0となるような確率変数を X とおく. また + X=X+X₂++X1600 m とする. 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ確率を とおくと, Xは二項分布 Bア, に従う。 で また、実験回数の値1600は十分大きい数なので, 二項分布 B( 正規分布 N(m,) と見なすことができる。 ただし ・① は近似的に X-m ① X-m ② X-a 6 m ③ X-02 m 回の試行を行う形式を 形式をとることで, 今回の実験をすることができた。 のの結果、落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもった回数がクラス全体でちょうど 1000回となった。 _1000_5 R=1 1600 8 このとき、落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ状況の発生頻度 今回の実験結果から, (1) でおいたかの値の, 信頼度 95%の信頼区間を推定しよう (i) 本間では, 正規分布表 (省略) を用いて答えよ。 1600 |標準正規分布 N (0, 1)に従う, (1)の確率変数Zについて, 正規分布表より P(カキクZカキク)=0.95 が成り立つ。 (i)の結果より,標準正規分布 N(0, 1)に従う確率変数Zはおよそ95%の確率で不等式 ウ m= σ²= H カキク ZSカ キク また, >0である。 をみたしている。 ここで, 確率変数Xが近似的に正規分布 N(m, ♂) に従うので, 確率変数Zを a である。 このとき,確率変数X, Zは関係式 ② 220 Z= オ ...2 Z= オ TOCH と定めると, Zは近似的に標準正規分布 N(0, 1)に従う。 をみたす。 er-14 ア ウ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) 1 1 ⑩ 1600 ① 40 ② 1 ③ ④ ⑤ 1600p 6 40p ⑦カ ⑧ 44 40 1600 D 40 1600 I の解答群 ⑩ 1600p ① 40p 144 4 1600p(1-p) 40 p(1-p) 5 40p(1-p) ⑦ 40 1600 ここで, ①よりm= ウであり,これはかを含む式である また,得られた実験結果では X=1000 であったので 3.081 X 1600 5 =R= 8 (1 が成り立つ。 さらに、①の エ については,次の仮定を適用して考えるものとする。 仮定 エ の式中に現れるかは,今回の実験での発生頻度Rの値 D 1600 p(1-p) R=555 8 に置きかえて計算してもよい。 この仮定の下での値の信頼度 95%の信頼区間は

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