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理科 中学生

1回解いてみたのてすが、答えで確認すると全く答えが違うので、どなたか解き方を教えてください!!

化合した酸素の質量 g た。 次に,これを図1のようにして空気中で十分な時間加熱した。 の後,よく冷ましてから再びステンレス皿ごと質量を測定した。 図1 ステンレスI -マグ レグネシウムの粉末の量を変えて実験をくり返し, 結果を求める レ、表のようになった。これについて, 後の各問いに答えよ。た だし、ステンレス皿の重さは一定で, また, 加熱してもステンレ ス皿の質量は変わらないものとする。 表 マグネシウムの質量(g) 全体の質量(g):加熱前 全体の質量(g): 加熱後 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 33.95 34.15 34.35 34.55 34.75 34.22 34.55 34.88 35.22 35.55 間1 マグネシウムの質量と, 化合した酸素の質量の関係を図2の中に記入せよ。 図2 1.0 たけれ pag D の 0.8 0.6 のす 0.4 0.2 の 0.4 0.8 S 1.2CS 中 マグネシウムの質量[g] 0 ならり 間2 マグネシウム 2.40gを完全に反応させたとき,生じる酸化マグネシウムは何gカ 月3 マグネシウム 0.90gを完全に反応させたとき, 加熱後の全体の質量は何gか。 間4 この実験で起きた化学変化を化学反応式で表せ。 間5 マグネシウム原子 20個と化合する酸素分子は何個か。 前 問|図2の中に 2 記入せよ 問 問 g 1 3 問 問 個 4 5

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理科 中学生

至急おねがいします この問題の(2)と(3)を教えて欲しいです🙇‍♀️ どちらか分かる方だけでもかまいません。 お願いします!

○9。 3 化合した酸素の質量〔g] の 皿の中の物質の質量[g] 6 入試にチャレンジ) 次の実験について, あとの 問いに答えよ。 1.60 6 (新潟) 1.50 実験1 1.20gの銅の粉末をステンレス皿全体 に広げ,次の①, ②の操作を6回くり返し, 皿の中の物質の質量の変化を調べた。 右の図 は、この結果をグラフに表したものである。 (t 0 01 23 4 加熱した回数(回) 0 かき混ぜながら, しばらくガスバーナー 5 で加熱する。 2 よく冷やしてから, 皿の中の物質の質量を測定する。 実験2 銅の粉末の質量を0.40g, 0.60g. 銅の質量[g) |0.40||0.60|0.80 1.00 化 0.5 0.80g, 1.00gに変えて, それぞれ実験 酸化銅の質量(g]|0.50| 0.75 1.00 1.25 0.4 0.3 1と同様の操作を, 加熱後の質量の変化がみられなくなるまでくり返し, て 0.2 0.1 きた酸化銅の質量を調べた。 表は, この結果をまとめたものである。 0 0.2 0.4 0.6 0.81.01.5 銅の質量(g) (1)記述 実験1の下線部について, この操作を行う理由を, 「空気」という語 を用いて,簡単に書け。 (2) 実験1で, 1回目の加熱を終えたとき, 酸素と化合した銅の質量は何gかa{fg (3) 作図 実験1,2の結果をもとにして, 銅の質量と, 銅と化合した酸素の 質量の関係を表すグラフをかけ。

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理科 中学生

(6)の解き方を詳しく教えてください!!

次の実験について、あとの各問いに答えなさい。 【実験】I. 右図のように、ステンレス皿に、銅の粉末とマグネシウ ステンレスI 銅の粉末 ムの粉末をそれぞれ 1.80gはかりとり、うすく広げて別々 に3分間加熱した。 II. 十分に冷ました後に、 質量をはかったところ、どちらも 加熱する前よりも質量が増加していた。 マグネシウム の粉末 I.再び3分間加熱し、十分に冷ました後に質量をはかった。 この操作を数回くり返したところ、どちらも質量が増加し なくなった。このとき、 銅の粉末の加熱後の質量は 2.25g、マグネシウムの粉末の 加熱後の質量は 3.00g であった。 ただし、加熱後の質量は、加熱した金属の酸化物 のみの質量であるものとする。 (1)マグネシウムは、空気中の酸素と化合し、 酸化物を生じる。 この酸化物の化学式を記入し なさい。 (2)銅もマグネシウムと同様に、空気中の酸素と化合し、 酸化物を生じる。この化学変化を化 学反応式で記入しなさい。 (3)下線部について、 質量が増加しなくなった理由として最も適切なものを、 次のア~エから。 1つ選び、解答用紙の記号を○で囲みなさい。 ア.銅やマグネシウムが化合する酸素の量には限度があるため イ.銅やマグネシウムが化合する酸素が空気中に十分にはなかったため ウ.ガスバーナーの火力が十分ではなかったため エ,加熱する時間が十分ではなかったため (4) IⅢについて、 ①銅と酸素、②マグネシウムと酸素が化合する質量の比は、 それぞれ何:何 になるか。 -(5)(4)より、同じ質量の酸素と化合する銅の粉末の質量とマグネシウムの粉末の質量の比 はいくらになるか。最も適切なものを、 次のア~エから1つ選び、 解答用紙の記号を○で囲 みなさい。 ア.4:1 イ.3:2 ウ.3:8 エ,8:3 (6)銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物 3.00g を、 実験のように、質量が増加しなくなる まで加熱した。このとき、 混合物の加熱後の質量が 4.10g であった。 加熱する前の混合物の 中に含まれる銅の粉末の質量は何gか。 ただし、加熱後の質量は、加熱した金属の酸化物の みの質量であるものとする。

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理科 中学生

最後の問題が分かりません教えてください🙏

|1回目|2回目 3回目 4回目 5回 8点×4(32点) <鹿児 このビーカーに、さらに石灰石の粉末 1.0g を加え,③と同じ方法で質量をはかった。 解答集 p. 実験 0 質量59.0gのビーカーに、 うすい塩酸図 1 を50.0gとった。 このビーカーに、図1のように石灰石の粉 末 1.0gを加えると、気体が発生した。 3 気体が発生しなくなったところで,図2の 図2 石灰石 の粉末 うすい 塩酸 電子てんびん ようにビーカー全体の質量をはかった。 5 右の表は,加えた石灰石の粉末の質量 1,0 2.0 3.0 4.0 50 のビーカー全体の質量を表したものであ気体が発生しなくなったときの る。ただし,反応前後の質量の差は,す べて発生した気体の質量とする。 109.6| 110.2| 111.0 112.0 1130 ビーカー全体の質量 [g] 1)この実験で発生する気体は,木や木炭などの成分である炭素を, 空気中で燃焼させた。 きにできる気体と同じである。 この気体の分子のモデルをかきなさい。ただし,炭素原子 のモデルを○, 酸素原子のモデルを●とする。 ( 0.48 1回目で発生した気体の質量は何gか。 )気体が発生したのは何回目までか。 ( 3回目 この実験で用いたうすい塩酸50.0gと, 過不足なく反応させるために必要な石灰石の 末の質量は何gか。

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