[0| 0 を原点とする座標平面上に 2 点 A(6, 0), B(3, 3) をとり, 線分ABを2:1に内分す
る款をP。 1:2に外分する京を Q とする。3 京 0, P, Q を通る円をOとする。
(Q) Pの座標は(| ア | | イ |) であり, Q?具標は(| ウト | エオ|) であぁる。
(@⑳) 円Cの方程式を次のよ うに求めよう。線分 OP の中京を通り, OPに垂直な直線の
方程式は ッ=ニ| カキ | ク | であり, 線分PQ の中京を通り, PQ に垂直な直線の
方程式は ッニ*ー| ケ |である。これらの 2直線の交点が円どの中心でもやることから,
円Cの方程式は(*-| コ |)+(>+| サ |))=[ シス| であることがわかる。
⑬⑲ 円Cと*南のつの交点のうち, 氷 0 と異なる交点をR とすると, R は線分 OA
を| セ | :1に外分する。