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数学 中学生

確認お願いしますm(_ _)m あっているのか分からないので、

【問4】 体育祭の準備で, テントにいるAさんとBさんの2人が, 台車を使って、 体育館にあるパイプいすをテントまで運ぶ ことになった。 テントと体育館は150m離れている。その間を何回か往復して運ぶとき、 次の条件があるものとして, (1)~(4)に答えなさい。 10 100 ・2人は同時にテントを出発する。 ・Aさんは毎分50m, Bさんは毎分30mの速さで進む。 ・2人はそれぞれ体育館に着いたときに1分間休み, テントに着いたときに3分間休む。 ・パイプいすの積みおろしにかかる時間は考えない。 (1) Aさんがテントを出発してx分間に進んだ距離をymとするとき, x,yの関係を式で表しなさい。 ただし, 0≦x≦ 3 とする。 y=50x (2) 右図は, A さんがテントと体育館を1往復するときの進むようすを グラフに表したものである。 B さんがテントと体育館を1往復する ときの進むようすを表すグラフを、 解答欄の図に書きなさい。 An0020 10 (3) A さんとBさんが同時にテントを出発した後、 最初にすれちがう のはテントを出発してから何分後か, 求めなさい。 [条件] 16 70(+5(2C+2)=82回 (1) 47x+5x+10=82 6 1271212 126 12x=72に割 x=6 25 学分後 PC ENG (1) 387 (2) (m) 体育館··· 150 y=30x 100] 50 .......... 0 2 -50x+250=30x -80x=-250 往復→7分 テント 318 6=250 x=2 70分 (4) Aさんが7往復し, テントでの休みを終えたときに確認すると、2人あわせて 82 脚のパイプいすを運んでいた。1 回に運んだ数は, Bさんの方がAさんより2脚多く, 2人はそれぞれ、 毎回決まった数のパイプいすを運んだものと 1往復→1分 B 7²1-736-) 14 14/200 する。 Aさんは,1回に何脚運んだのか, 求めなさい。 Aさん x脚 B-5往復 テント y=-50x+b x=1-250+b=0_ (m) 体育館··· 150 y = 50x (徳島県 2002年度) 100 y=-500+250 50 456 8 10 () 2/25 2 4 6 6 y=5x+b 200+b=150 8 12 14 (分) -50%+350=30% 10 12 50x-50=30x 2000=50 分後 gsorty -200+6=150 16=350 脚 14 (分)

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化学 高校生

(5)について質問です。なぜ食酢の濃度をxではなくx/10にしているのかわからないので教えてください!!!!!!!😭😭😭

2 市販の食酢(密度1.02g/cm)中に含まれる酢酸の濃度を 食酢中の酸はすべて酢酸として,各問いに答えよ。 [実験] 食酢 20.0mLを正確にとり 純水で薄めて200mLとした。 この薄めた液20.0mLを (イ) 正確にとって (ウ)に入れ、指示薬Aを数滴加えた。 これを(土) 0.100 mol/Lの水酸化ナトリウ ム水溶液で滴定し、 中和点を求めた。 この滴定を3回繰り返し行った。 [水酸化ナトリウム水溶液の滴下量] 1回目=14.8mL, 2回目=14.7mL, 3回目= 14.9mL (1) (ア) (エ) の操作で用いるガラス器具名を記し, その器具を図の (a)~(e) から選べ。 また, その器具の扱い方として適するものを、次の①~④の中から選べ。 ① 蒸留水で洗って, そのまま (ぬれたまま) (a) 用いてよい。 ②蒸留水で洗って, 加熱乾燥して用いる。 0③蒸留水で洗ったのち, 清潔な布またはろTHRO 紙で内部をよくふいて用いる。 ④蒸留水で洗ったのち, さらに中に入れる 溶液で数回洗って用いる。 (ア) ホールピペット, (C), ④ (ウ) コニカルビーカー, (e), ①1 (2) 指示薬Aとして最も適するものの名称およびこの実験における色の変化を示せ。 指示薬 フェノールフタレイン 色の変化 無色 赤色 1x- (3) この実験で起こる中和反応の化学反応式を記せ。 CH3COOH + NaOH→ CH3COONa + H2O (4) 器具 (d) を用いて液量を測定するとき,右図の(x), (y), (z) のどの液面を目盛りに合わせて読 み取るのが正しいか。 表面張力であがっている体積は無視する。 (z) (5) 実験で用いた市販の食酢は、何mol/Lの酢酸水溶液か。 14.8 1000 x 20.0 X- 10 1000 (b) (c) 11116 (イ) メスフラスコ, (b), ① (エ) ビュレット, (d), ④ L=1×0.100mol/Lx- よって, x=0.74 mol/L (e) 500 0.74 mol/L 目盛り -(x) 液面上端 -(y) 液面中央 -(z) 液面下端 1 酸と塩基 25

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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

解いていただけたら嬉しいです。お願い致します。

HIT製作所の第2製造部では部品 X を製造しているが、 先日報告された5月の実際原価発生額は、 直接材料費 3,450,000円 (=250円/個 × 13,800個)、 直接労務費 1,470,000円(=1,400円/時×1,050 時間)、 製造間接費 2,100,000円 計 7,020,000円であった。 5月の実際生産量は1,000個であったので、部品 X の実際原価は 7,020円/個である。 部品Xの標準原価カードは次のとおりであるとして、次の各問に答えなさい。 ただし、 製造間接費は 変動予算を用いて分析し、 変動予算は、変動費率が850円/時、 固定費が1,155,000円(月額)である。 なお、 解答の金額にプラスまたはマイナスの符号を付す必要はない。 金額の後の()に、有利差異 であるか不利差異であるかを示すこと。 標準原価カード 230円/個 14個 直接材料費 直接労務費 製造間接費 1,250円/時 1時間 1,850円/時 1時間 部品 X1個当たり標準製造原価 3,220円 1,250 円 1,8500円 6,320円 (日商簿記検定2級 第92回を一部修正) 問 製造間接費の総差異と、 予算差異、能率差異および操業度差異を計算しなさい。 ただし、 能率差異 は、標準変動費率× (標準操業度-実際操業度) として計算すること。

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数学 高校生

(2)の線を引いたところが分かりません!求め方を解説お願いします🙇🏻‍♀️

第5問 (選択問題)(配点20) 正射影されたベクトルについて考える。 方針1 の大きさは,万の大きさと0を用いて 一方, 0 が とのなす角であるから, からんを求める。 A' イ (1) d = 0, 6=0 とする。 右の図において,Fを、万のへの正射影ベクトル という。 すなわち, 万の始点、終点をそれぞれ A, B とし, A, B から に平行な直線に垂線 AA', BB' を引くとき, AB' が、 万のへの正射影ベクトルである。 とのなす角0が0° <0<90° を満たすとき と は向きが同じである から,' =ka (kは正の実数)と表される。 そこで,kを次の方針1または方針2によって求めてみよう。 b (第2回 17 ) B ア と表される。 B a が成り立つ。これらのこと 方針 2 条件より, ウ と α が垂直であるから, ウ とαの内積は0である。 このことからんを求める。 (数学ⅡI・数学B 第5問は次ページに続く。) 方針 1, 方針2より,k= エ ア の解答群 O sin 0 6 3 sin イ の解答群 ウ エ O sin0 = sin0 = ab a.b a.b ab の解答群 a.b の解答群 4 であるとわかる。 ①6 cose 6 cos o ①6 cos= ④ cost a.b ab a.b a.b ab 2 b + b ② a.b a² $4² (第2回−18) llcosA=ka 2F (5 ? (02Q2. ②万tan0 6 tan ② tan0= ⑤ tan0 = 3 ab a.b a.b ③ T-B a.b 6² ENE (数学ⅡⅠ・数学B 第5問は次ページに続く。) 121.2.2 はいさい 1 =ka

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化学 高校生

最後の考察部分の実験結果について考えを書くと いうのがあるのですが実験結果から考えられることが考えているのですがわからず、考えられることを 是非教えていただきたいです……

年度 1年化学基礎実験 中和滴定 水酸化ナトリウムと酢酸の場合 目的 中和の量的関係を利用し、 濃度既知の水酸化ナトリウムを用いて食酢中の酢酸の濃度を求める。 原理 次の内容を調べ、 簡単にまとめておく。 1.中和という化学反応について(実験でおこる反応の化学反応式も含めること) 2. 中和点で成り立つどのような関係を利用して食酢の濃度を求めるのか 3. 共洗いする理由と、 共洗いする必要のある実験器具について 4. 本来は、 予め水酸化ナトリウムを評定しておく必要があるが、 それはなぜか (なぜシュウ酸が適し ているのかについても述べる) 準備 試料・試薬 食酢、0.100 mol/L 水酸化ナトリウム水溶液(調製済)、フェノールフタレイン溶液 器具 ビュレット、100mLコニカルビーカー×3、10mL ホールピペット×2、安全ピペッター、 100mL メスフラスコ、50mLピーカー(廃液用)、30mL ピーカー(純水)、20mL ビーカー(食 酢用)、駒込ピペット、スターラー、撹拌子、ビュレット台、ピペット立て、保護メガネ 操作 ok! ① 食酢を20mLビーカーに移し、食酢 10mL を食酢用ホールピペットと安全ピペッターを用いて100 mL メスフラスコに取り、標線まで蒸留水を加えて試料を10倍希釈する。 ② 別の 10mL ホールピペットに希釈した食酢を少量とって流しに捨て、ホールピペットの中を共洗いす る。 共洗いしたホールピペットを用いて、 3つのコニカルビーカーに、 10倍に希釈した食酢を10mLず つはかりとり、フェノールフタレイン溶液を2滴ずつ加えておく。 ③ ビュレットのコックを閉め、ろうとを使って上から水酸化ナトリウム水溶液を少し入れ、 50mL ビー カーの上でコックを開けてビュレットの中を共洗いする。 上に入れる ④ もう一度コックを閉めて、 ビュレットの中に水酸化ナトリウム水溶液を入れ、勢いよくコックを開けて 空気を抜き、 ビュレットの中に水酸化ナトリウム水溶液を準備する。 ⑤ 滴定前の水酸化ナトリウム水溶液の体積 (ビュレットの目盛)を読む。 ②で準備したコニカルビーカー に撹拌子を入れ、スターラーの上に置いて撹拌し、その上にビュレットが来るようにセットする。 ⑥ ビュレットのコックを少しずつ開き、一滴ずつ水酸化ナトリウム水溶液を滴下していきながら、コニス ルビーカー内の様子をよく観察する(色の変化が遅くなり始めたら、注意して一滴ずつ加える)。 ⑦ フェノールフタレインの色が、 無色から薄い赤色になって消えなくなるところでコックを閉め、滴定 の水酸化ナトリウム水溶液の体積を読む (小数第2位まで)。 ⑧ ⑤~⑦を繰り返す。 水酸化ナトリウムの滴下量の誤差が0.5mL以内になるようデータを集め、3 のデータをとる。

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