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数学 高校生

なんでa≠0だとaが消えるんですか?

3 2章 7 2次関数の最大・最小 2x/21× 思考プロセス 問題 80 2次関数の決定 [2] グラフが次の条件を満たすような2次関数を求めよ。 (1)頂点がx軸上にあり, 2点 (4, 4), (0, 36) を通る。 (2)y=2xのグラフを平行移動したもので、点(23) 通り,頂点が直 線 y=2x-1 上にある。 条件の言い換え 頂点に関する条件に を引いた。 (1)頂点がx軸上にある (2)頂点が直線 y=2x-1 上にある y=2x のグラフを平行移動したもの 頂点は点(p, 0) とおける 頂点は点(b, 2-1 とおける x の係数は2(例題 64 参照) Action» 2次関数の決定は、頂点に関する条件があれば標準形でおけ (1)頂点がx軸上にあるから、求める2次関数は関求める2次関数を標準形 y=(x-p)と表される。 ただし a ≠ 0 とする。 I .② y=a(x-b)+g でおき, 頂点がx軸上にあること から,g=0 とする。 ま た 2次関数であるから, α 0 である。 79 点 (4, 4) を通るから 4 = a(4-p)² 点 (0, 36) を通るから 36 = ap² ②-1×9 より 0=ap2-9a(4-D)2 α 0 より 定数項をそろえる。 0 = p²-9(4-p)² これを解くと p = 3,6 1001 (S-1)6= ②より,p=3 のとき a=4 p = 6 のとき a = 1 y=4(x-3)', y=(x-6)2 よって、求める 2次関数は 4 (2)頂点が,直線 y=2x-1 上にあるから,頂点は点(y=x12x+36 と答え 24 てもよい 8+°(g-)-= 小y=4x-24x+36,

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歴史 中学生

こちらの穴埋めの答えを教えてください!

史年表 中世・近世編 組 氏名 年代 出 来 事 1185年 源頼朝が (1 1192年 源頼朝が (② )と地頭をおく。 )となる。 北条氏の執権政治がはじまる 1221年 (③ 1232年 ④4 )の乱がおこる。 )を制定する。 北条氏 vs 朝廷 鎌倉新仏教<浄土宗・浄土真宗 禅宗>がいくつかおこる。 1274 年 1 回目の元寇 文永の役 1281年 2回目の元寇 1297 年 はじめて徳政令がでる。 1333年 鎌倉幕府滅亡する。 1334年 後醍醐天皇による建武の新政 南北朝の動乱が続く 1338年 9) )の役 )が征夷大将軍となる。 1378年 3代目将軍足利義満誕生。 1392年 南朝と北朝が一つになる。 )ができる。 )がはじまる。 )がおこる。 )の乱がおこる。 足利の家臣の争い 1397年 北山文化の象徴、 (7 1404年 (⑧ 1428年 9 1467年 (10 1485年 山城の国一揆がおこる。 1488年 )がおこる。 下剋上の風潮 戦国大名の誕生 1543年 ポルトガル人が鉄砲を伝える。 1549年 (12) )教が伝来。 1568年 織田信長が京都にのぼる。 1573年 室町幕府が滅亡。 1582年 本能寺の変。 織田信長死去。 戦国時代 鎌倉時代 室 町 時 代 1582年 豊臣秀吉が (13 1588年 秀吉が (14 1590年 秀吉が天下統一する。 1592年1回目の朝鮮出兵 )を始める。 )を出す。 安土桃山時代 江戸時 代(前半・中盤) 1603年 (16) 1597年 2回目の朝鮮出兵 1600年 (15) )の戦い。 徳川軍vs 石田軍 )が征夷大将軍となる。 1615年 豊臣家が滅びる。 (17) )を制定する。 大名統制・鎖国の完成 1635年 (18 )の制度が定まる。 1637年 (19) )がおこる。 キリシタン vs 幕府 1639年 ポルトガル人を追放する。 1641年オランダ人を (20 )に移す。 元禄文化 大阪の町人中心の文化が栄える 1680年 (21) )が将軍となる。 1716年 徳川吉宗が (22 )を行う。 1742年 (23 )を定める。 1787年 松平定信が(24) 1772年 田沼意次が老中となり政治をする。 1825年 日本の近海の外国船に対する )を行う。 令)を定める。

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数学 高校生

囲った部分が絶対値ではないのはなぜですか?   また②においておきかえしていいのはなぜてすか? 解説お願いします🙇‍♀️

重要 例題19 ベクトルの不等式の証明 (1) 解答 |次の不等式を証明せよ。 (1) -ab≤ab≤ab (2) a-ba+b≤à+b p.602 基本事項 指針 (1) 内積の定義 = dcos (0は, 万のなす角) において, -1≦cos る。 であることを利用。 ベクトルの大きさについて|≧0であることにも注意す (2), A≧0, a +6 を示す。 左辺, 右辺とも0以上であるから、 B≧0 のとき A≦B⇔A'≦B であることを利用し, 62 を示す。(右辺) (左辺) ≧0 を示す過程 では、(1)の結果も利用する。 次に,-66の証明については,先に示した不等式+6 +6を 利用する。 (1)[1] = 0 または = 0 のとき a-6=0, |a||6|=075345 ||||=1.5=||||=0 [2] a0 かつ 0 のとき a のなす角を0とすると a.1=|a|||cose 0°≦180° より ①から ① cos≦1であるから 補足 不等式 絶対値に ①と考え 前ページ A こと の [1] のときは,a, のな す角が定義できない。 な 0=180° 0=0°a A |b|cos -abab cos 0≤|a||b|ab=a|xb|cos -absabab (2) (+)-la +6 ゆえに la +6 (+16) [1], [2] 5-ab≤a·b≤ab =a+2ab+b²-(lal²+2ab+161) =2(|a||b-a-b)≥0 |a|+|6|≧0, la +6≧0から a+b≤a+b (d) ② において,dをa+b, を一言におき換えると D よう よって ゆえに ②③から a+b-b≤a+b|+|−6| à≤a+b+b ...... (*) 1-16 +6....... ③ a-b≤a+b. a-b≤a+b≤ä+b 定 coseは (大きさ) 8=0°のとき最大 0=180°のとき最小。 (1)で示した alaを利用。 |-6|=|| (*)のを左辺に移項 する。

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