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国語 中学生

問3の1〜6の直接係る言葉ってなんですか?

C C コ ] C ヒント 活用のある品詞(単語)に注意し 〈50点 各5点〉 次の各問いに答えなさい。 【文節の関係】 ①ポイント 3 次の各文の線部が直接係る言葉を、それぞれあとか ら一つずつ選び、記号で答えなさい。 我々は、今よりも不便であった昔の生活が、楽しみを生み出さ なかったかのような考え方をしてしまうことがある。 (富山改) イ生み出さなかった [ ア 不便であった ウ してしまう エある もし科学技術だけが豊かで安心な社会をつくるなら、昔ながら の 技術は急速になくなってしまうことになる。 (北海道改) ア 安心な イ つくるなら C コ ウなくなってしまう エなる 旧友の話を聞き、写真を見ることで、いっそうなつかしさの思 いを募らせたのではないでしょうか。 (東京後期改) ア なつかしさの イ思いを ウ 募らせたのでは エないでしょうか 面倒見のよい人は、きっと初心者に対する親切心から、あれこ れと指導するのだろうし、そこまでしないと、 初心者はやり方を 理解しようとしない。 (福井改) [ ア 親切心から ウ 初心者は イ 指導するのだろうし エ理解しようと 面白いことに人間は、音声の消されたテレビ画面を見て、そこ で交わされている会話を推測できる。 ア 消された (滋賀改) イ見て C ウ会話を エ推測できる 整理編

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英語 高校生

分詞のところですけど、 赤線部、何を言ってるのか分からないです。 しかも、the concerned people じゃないんですか?

2 分詞が名詞の前に置かれる場合 TARGET → 156 (1) Someone is in that burning house! (2) The police found the stolen money in the car. (1) だれかがあの燃えている家の中にいるぞ! (2) 警察は、その車の中で盗まれたお金を見つけた。 名詞の前に分詞を 置く 〈分詞+名詞〉とな る場合 名詞の後に分詞を 置く (1) のburning は house を, (2) の stolen は をそれぞれ修飾している。 このように, 1語で名詞を修飾する分詞は修飾する名詞 の前に置くことができる。この場合は〈分詞+名詞〉という 語順になる。修飾する名詞は分詞の意味上の主語となり、 現在分詞は能動の意味を, 過去分詞は受動の意味を表す。 That house is burning. The money was stolen. 分詞を名詞の前に置くのは, それがどういうものかを限 定し、ほかのものとの区別をはっきりさせる場合。 分詞1語 でも、その時の状況を説明として加える場合は, 名詞の後 に置くことになる。 ● The boy singing is a friend of mine. (歌っている少年は私の友人です。) money [過去分詞を使うthe people concerned (関係者)のよう な表現もある。] 3 形容詞となった分詞 (分詞形容詞) TARGET 157 (1) It was an exciting game. (2) I saw a lot of excited supporters. (1) それはわくわくする試合だった。

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古文 高校生

古文です。赤く囲った部分が全く理解できません...教えてください...

がに 主体は変わ に・・が」は係る用言との関係で考える また、時を表す語句も独立させてみるとよい。そのような方法で次の文を読んでみることにする。 例題一 通解 ②みんぶ たいふ あつまさ これも今は昔、民部大輔篤昌といふ者ありけるを、法性寺 殿の御時、蔵人所の所司に良輔とかやいふ者ありけり。 よしすけ とねり だんの者、篤昌を役に催しけるを、「我はかやうの役はすべ き者にもあらず」 とて参らざりけるを、 所司舎人をあまたつ けて、苛法をして催しければ、参りにける。 これも今となっては昔のこと、民部大輔 篤昌という者がいたが、法性寺殿(=藤原 忠通)の御治世、蔵人所の所司(=役人) に良輔とかいう者がいた。その者が篤昌を 労役にせきたてたところ、「私はこのよう な労役はするはずの者でもない」と言って、 宮中に参上しなかった(篤昌を) 所司(良輔) は人を大勢つけて手きびしく催促したの で、(篤昌は)参上したのであった。 (宇治拾遺物語 六二) 解説 は時の表現。②は篤昌という者がいたということ。③も時の表現。 ④は良輔という蔵人所の役人がいたというこ と。ここまでは、単に事情の説明である。⑤の「くだんの者」は、篤昌か良輔かはここまででは不明であるが、この 中に「篤昌を」と出るので、「くだんの者」は良輔で ⑥は篤昌が参上しなかったこと。⑦は良輔が舎人まで動員してきびしく催促したこと。 ⑧は篤昌があらがいきれずに わかる。⑤は良輔が篤昌に労役を課したということ。 参上したこと。 こうしてみると、意味のまとまりを考えて読むことによって、大筋を捉えやすくなるということがわかる。 さて、 もう一つ大事なことがある。それは、一つの意味的まとまりには、原則として主体か主語にあたるものが一つ(また 13 第一講 逐語訳と内容を大づかみにする方法

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