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理科 中学生

3の(2)の加湿器の問題教えてください🙏 出来るだけ早くお願いしたいです! よろしくお願いします

4 次郎さんは、冬にあたたかい部屋の窓ガラスに水滴がついていることに疑問をもった。 このこと ただし,実験中に理科室内の気温や空気中の水蒸気量に変化はないものとし, それぞれの気温 から、空気中の水蒸気量について調べるために,次の実験を行った。 1~4の問いに答えなさい。 における飽和水蒸気量は表のとおりとする。 〔実験〕 ① 理科室内にくみ置きしておいた水を, 金属製のコップ に半分くらい入れた。 ② 理科室内の気温を測定すると20.0℃であった。 ③ 図のように, 氷を入れた試験管でかき混ぜながら, 水温を下げていった ④ 水温を下げながら, コップの表面を観察した。 コップ の表面がくもり始めたのは、水温が10.0℃のときで あった。ただし、 このときの水温とコップの表面付近 の空気の温度は等しいものとする。 3 次 この空間とする。 Ost) 気温 [℃] 10.0 11.0 12.0 13.0 14.0 15.0 16.0 17.0 18.0 19.0 20.0 21.0 220 飽和水蒸気量 9.4 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 18.3 19.4 [g/m³] 1 次の文は〔実験〕でガラス製のコップではなく, 金属製のコップを使う理由を述べたもの である。 文中の に入る適当な言葉を書きなさい。 理由: ガラスよりも、金属は アイウエ 2 〔実験〕から理科室内の湿度を求めると, 約54%であった。 この 〔実験〕 後, 理科室内の気温 が下がると湿度はどのようになるか。 次のア~ウから最も適当なものを一つ選び、その記号 を書きなさい。 ただし、空気中の水蒸気量に変化はないものとする。 ア 湿度は下がる。 A 365 イ湿度は上がる。 ウ湿度は変化しない。 の表面に水滴がつく。 ⓐ 小さく 温度計 (1)〔実験〕を行ったときの理科室内の水蒸気量は何gか、求めなさい。 回〔剣実 (2) このとき加湿器を使い, この理科室内の湿度を70%にするためには, 加湿器から何gの 実水が水蒸気になればよいか, 求めなさい。 ⓐ 小さく 金属製のコップ 4 次の |は、冬にあたたかい部屋の窓ガラスに水滴がつく現象について, この〔実験〕 の結果から考察し, まとめた文章である。 ⓒに当てはまる語句として, 次のア~エから最も適当な組み合わせを一つ選び、その記号を書きなさい。 a ⓐ 大きく 冬は窓ガラスを挟んで, 部屋の中と外の温度差が ②,窓ガラスに触れている部屋 の中の空気が冷やされ, b 以下になる。このため、水蒸気が ©し,窓ガラス ⓐ 大きく から。○ ただし, 理科室は縦10m,横8m,高さ3mの直方体 の問いに答えなさい。 ⑥ 融点 ⑥ 露点 ⑥融点 ⑥ 露点 ・試験管 © 蒸発 © 凝結 © 蒸発 © 凝結 氷 (4) =>***HS 1033* BET

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理科 中学生

植物の蒸散の計算です。 ③の問題で、CからA+Bをひく形でやってたのですが、 解説を見たらちがくね???となってしまいました🥲🥲🥲 違う数値の問題が出てきてもこの計算方法で出来ますでしょうか?

水のゆくえ 図1のように,葉の数や大き さが同じ植物 A~Cを用意し、 Aは葉の表, B は葉の裏にワセ リンをぬり、Cには何もぬらず, 赤インクで着色した水にさした。 次に,それぞれの水面に油をた らしてから, 風通しのよいとこ ろに数時間置き, 水の減少量を 調べた。 表は, その結果である。 その後, Cの茎を輪切りにし、 断面を観察したと ころ, 赤く染まっていた部分があった。 図2はそのスケッチである。 (1) 下線部の操作を行ったのは,どんなことを防ぐためか。 (2) 植物から 水が水蒸気として放出される現象を ① という。この実験で、ワ セリンをぬった部分は ② がふさがれるため, ①が起こらない。 にあて 図 1 A 着赤 水で 油 B 植物 A B C | 水の減少量 5.0g 2.2g 6.7g p.25~31 図2 はまる語を書きなさい。 (3) 葉以外の部分から放出された水蒸気の量は何gか。 (4) 図2で, 赤く染まっていた部分はD~Fのどこか。 また, その部分の名称を書 きなさい。 (1) ① (2) (3) (4) (68) ge 啓林2年 15

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化学 高校生

この(3)の問題では、もしエタノールより蒸気圧が高くなるような液体が滴下された場合はより多くのエタノールが気体中に存在できるようになって、吸熱反応が生じるのでしょうか? 注目すべきは液体が滴下されるかどうかではなく、滴下される液体の蒸気圧という認識であっていますでしょうか?

図3に示した密閉容器には、注射器と温度センサーが取り付けられており, 内 部の気体の温度を40℃で一定に保つことができる。 注射器内部の液体は、注射 針を通して温度センサーに滴下される。 温度センサーの上部は少量の液体(液滴) がたまる構造になっており, あふれた液体は底部の受け皿にたまる。 この装置を 使って実験 (a), (b)を行った。 なお, 注射針から滴下された液体の温度は気体の温 度と等しい。 液体の体積は無視できる。 液体の混合や溶液の希釈による発熱や吸 熱はない。 受け皿 ・液滴 ・温度 センサー 図3 密閉容器 温度表示器 IC 実験(a) : 装置内には 1.0 × 10 Paの乾燥空気が入っていた。 注射針から1滴 エタノールを滴下したとき, センサーの示す温度はいったん下がり, やがて元に戻った。 しばらく1滴ずつエタノールを滴下し続けると, 受け皿にエタノールがたまり,新たに1滴エタノールを滴下してもセ ンサーの示す温度は変化しなくなった。

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