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数学 高校生

148のかっこに 合計者550で計算して約538人と出したんですがダメですか?

04918 第1節 確率分布 155 O m-1.50, m-0.50, m+0.5cm+1.5g 145 正規分布 N (m, o²) に従う確率変数Xについて, Xのとる値を によって, 5つの階級に分けると,各階級に何%ずつ含まれるか。 146 ある県における高校2 147 の正規分布に従うものとする。 170.0cm,標準偏差 5.2cm (1) 身長が165 cm以上の生徒は, 約何% いるか。 整数値で答えよ。 (2) 身長の高い方から 10% の中に入るのは,何cm 以上の生徒か。 最も小さ い整数値で答えよ。 差15点であった。 成績が正規分布に従うものとするとき、 次の問いに答えよ。 (1)生徒の点数が78点以上である確率を求めよ。 (2)78点以上の生徒は約何人いると考えられるか。 (3) 30点以下の生徒は約何人いると考えられるか。 148 ある試験での成績の結果は, 平均 71点, 標準偏差 8 点であった。 得点の分布 は正規分布に従うものとするとき, 次の問いに答えよ。 (1)63点から87点のものが450人いた。 受験者の総数は約何人か。 2 のとき,合格点を55点とすると,約何人が合格することになるか。 149 ある2つの試験の結果は, 平均点がそれぞれ 57.6点, 81.8点,標準偏差がそ れぞれ 10.3点, 5.7点であった。 Aは前者の試験を受けて75点, Bは後者の 試験を受けて 88点であった。 どちらの試験を受けても、受験者全体としては 優劣がないものとすると, AとBはどちらが優れていると考えられるか。 た だし,得点は正規分布に従うものとする。 *150 ある植物の種子の発芽率は80%であるという。 この植物の種子を900個ま 食の いたとき、 次の問いに答えよ。 (1) 750個以上の種子が発芽する確率を求めよ。 (2)900個のうちぇ個以上の種子が発芽する確率が80%以上となるようなn の最大値を求めよ。 ABの得点を標準正規分布の得点に直してみる。 50) 発芽する種子の個数をXとするとき, Xn となる確率が80%以上になるように あの値の範囲を定めればよい。 第2章 統計的な推測 -786 455 55 16 1147 Z=Xは標正No.1)に従う。 111(232)=0.5-0.472=0.0228 (3Pz=12)=0.5-0.3849=0.1151115人。 (11)PZ-1=0.5-0.3413(2)P(Z-2)=0.9772 P(Z≦2=0.5-0.4772= 550×0.977238人 x08185=450 約50人 222- -4STEP数学B 146 身長 X (cm) が正規分布 N (170, 5.2)に従う X-170 とき, Z=- 5.2 従う。 550 48860 (2) X55 のとき Z-2 であるから PX≧55)=P(Z-2) は標準正規分布 N(0, 1) に よって、合格者の人数は (1) X=165 のとき Z-0.96 であるから P(X≧165)=P(Z≧ -0.96) = 0.5p(0.96) =0.5 +0.3315=0.8315 よって, 約 83% いる。 (2) まず, P(Zu)=0.1 (0) となるの値を 求める。 P(Zu) であるから 0.5-P(0≤Z≤u)=0.5-p(u) 0.5-(n)=0.1 よって p(u)=0.5-0.1=0.4 =0.5+ (2)=0.5+0.4772=0.9772 549.7x0.9772-537.1----- したがって 約537 人 149 A が受けた試験の得点は正規分布 N(57.6, 10.3) に従い、 B が受けた試験の得点は 正規分布 (81.8 5.7に従う。 A, B の得点をそれぞれ標準正規分布 152 平均 59.8. ささ25の無作為標本を 平均 Xの期待値と BX)=59.8 (k 6.9 153 (1) カード の数字を変量 Xとすると、 集団分布は 右の表のようにな AL の得点に直してみると ゆえに, 正規分布表から u 1.28 よって A. の得点 75点は 75-57.6 10.3 169 2 母平均と時間 X-170 Bの得点88点は 88-81.8 10 +2-70 1.09 5.7 ゆえに P(Z1.28)=0.1 これを解いて 5.21.28 X≧176.656 したがって, 177 cm 以上の生徒である。 147 成績 X が正規分布 N(48, 15℃ に従うとき、 X-48 15 Z=- は標準正規分布 N0.1)に従う。 (1) X=78 のとき Z = 2 であるから P(X≧78)=P(Z≧2)=0.5-p(2) =0.5-0.4772=0.0228 (2) (1)の結果から, 78点以上の生徒の人数は 1000x0.0228=22.8 よって、 約23人いると考えられる。 (3) X=30 のとき Z-1.2 であるから P(XS30)=P(Z≦-1.2)=P(Z≧1.2) =0.5-p(1.2)=0.5-0.3849=0.1151 ゆえに、30点以下の生徒の人数は 1000x0.1151115.1 よって、 約115いると考えられる。 148 得点Xが正規分布 (718) に従うとき、 ZX-71 は標準正規分布 NO. 8 よって、AがBより優れていると考えられる。 150 発芽する個数 Xは二項分布 B(900 0.8) 従う。Xの期待値と標準偏差のは m=900.0.8=720. √900.0.81-0.8)=140=2 よって、Xは近似的に正規分布 N730029 X-720 従い、 Z 標準正成分布NI 従う。 (1) P(X750)PZ22.5) 0.5-2.5) <=0.5-0.4938 =0.0062 (2) PX2) 20.8 とすると P(270)205+0.3 Q.81 0.3 であるから PIZZ-0.84 0.8 Z-0.84 ならばP(ZZa) 20.8 であるから そう。 ゆえに (1) X=63 のとき Z=-1, X=87 のとき Z=2 720 12 -0.84 720-10.08=709.92 よって、求めるの最大値は (3) Xの値 EX- X= 154 (1) 1 目をXとす うになる。 X P よって、 σ =

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数学 高校生

(3)が分からないです。 各数を6乗するとあるが、なぜそういう発想が出てくるのでしょうか?教えてください

基本 例題 166 累乗, 次の各組の数の大小を不等号を用いて表せ。 (1) 2, 4, 8 4 1 1-1 3 (2) 25 √5' V 125 (3)√2,3,6 p.260 基本事項 指針 (1),(2)は,それぞれ2, 1/3 を底とする形で表し,次の指数関数の性質を利用する。 α>1のときか<ga<a° 大小一致がりの質 y a>0,b>0 0<a<1のとき<ganza 大小反対 (不等号の向きが変わる) (3)それぞれを同じ底で表すことができないから, 指数の部分 を同じにすることを考える。 大小一致 y=x √2 212, 3/3 31, 6=6であるから,各数を6乗すると, それぞれ8, 9, 6 (すべて整数)となって, 指数の部分が同じ 1となる。 そこで, 関数 y=x" (x>0, nは自然数) の性質 a>0,6> 0 のとき a<b⇔a" <b" を利用する。 ① 底をそろえて、指数の大小で比較 【CHART 累乗根の大小比較 2 何乗かして,底の大小で比較 解答 1 21, 4 = (22) 24,8k=(22)=2# 底2は1より大きいから、1/13-1/1/23 1/2/3 より 821=14 = > 8 a b x (1)別解 各数を8乗すると 16. 16,8 よって8<2=41 2)-(6)-(1)店一√1/1-(1)(2)を5として 3 1 125 = 底 は1より小さいから 1/12 1/43 より 2 > (1)'(すなわち方 125 25 (√2)=(22)=288, (V3)=(35)=3°=9, (V6)=6 < 8 < 9 であるから (6)°(√2)(3)。 60,√2 03/30 であるから 6<√2 <1/3 次の各組の数の大小を不等号を用いて表せ。 3 11215=53.15-5-1 125 5 (>1) から 555-12 また、各数を12乗して 較してもよい。 各数を6乗すると すべて 整数となる。 正の数α, b c について a<b<c>a®<b<e* THE 1254 17740*

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数学 高校生

358の⑶ 写真に書いてるとこの式変形教えて欲しいです

108- 4 STEP I 2年B組 数Ⅱ 月 山本恵 (5) log3=log(√3)'=2 (6) log4= log(4)=log64*== (7) loga, 25= log() (8) log =-2 √-log-5=log 25+= 355 (1) log, (2x32)=log,64 =2 (2) 4x=log;=log;9=2 123 1 (3) 与式=logs =logs 300 x 60 与式 2 x 52 /25 12 2x3 log logs2+(2log: 5-2logs2-lov +(log,2+logs3) =log,5=1 356指針 log 9 Togs2 + log 8 log,2+ log,4\ log 9 log:2 + 3log,2)(log,2+2log,2) -2log,2 = 14 3log 2 log 3 log,25 log,8 log4 log:9 log:5 log 3 2log,5 3 3 2log 3 log,5 2 (1)2)3) と数が共通の自然数を3や5にそろえて計算してもよい。 底 a. の形で表せるとき、底がとなる 公式を用いる。 (4)56) 底をそろえて計算する。 3にそろえて計算すると次のようになる。) 1 log,25 log,8 log4 log,9 log,5 2log 5 3log,2 解答編 -109 360 (1) log,'''=log.²+log.y + log.< -2log.x+3log.y+4log. =2p+3q+4r (2) log log.x-log.y's (ya (3) log. -log,1-(log.+log.) log.x-(2log.y+2log.) -p-29-2r log.x+log,√√y-log. +log.y-log. =log.+ =(1+log15) log,5 数学Ⅱ STEP A・B、発展問題 (2) log15=logs=log 15-log3=1-a =log,5-=-4 =3logs (2×3)-log, (2²x3x52) -2logs(22x3x5) 1 log,32 log,25 = (1) log2 2log,2 2 361 log 8 log,23 =3(2log,2+logs3) 与式 (1) 底の変換公式で、 3にする。 1 -(2log,2+logs3+2logs5) logs log 3-1 -22log,2+ log,3+log,5) (2) log, log,9 =log, 10- log,10 log,5 log 32 =-4log,5=-4 (log,2+ log25) (log25 +10,5) log2+ log,5 log,5 (2) 真数について 5 とみて対数の性質 を利用する。 8 26 (3) 与式 logos log 125= logs 125 (22 -=logos 4 1 10g log,5 log,5-1 (? 1 (1) log2=- -log,5- log,5 log 2 log, 15 15 =log3-log,2-ab -log25- log,5 =log 14 = log( (4) log,3-log,2=log23- log22 =-2 与式 logos 13 23 -2logas 2x 13 (5) log,5-log,9=log35 log₂3 log,9 =1 log,5 (2) + logos 32 log,5=2 別与式 =(3logas 2-logas 13) (6) log,5-log,8=- log,5 log,23 -2(logas 2-logos 3) log222 log25= +(logas 2+logas 13-2logas 3) =2logos2=2log (1)-1 2 =-2 log, 18-log, 9-log: 357 (1) 左辺=log.b log.c log.b =log.c右辺 = log(2×5) log,(2x5)-log,5-log,2 =(log 2+ log25)(logs2+ log,5) -log,5-log,2 =(1+log,5X1+ log,2)-log,5-log.2 =1+log 2+ log,5+log25 log,2 -log25-log;2 したがって log,b log,c=log.c 1 18 39 log.clog.d log,a (2) = log.blog.blog.c log.d log b log,c log,d-log,a=! +1+1+log25-log,5-- =2 log25 =1+log25 log,2=1+log25 log25 =1+1=2 359 (1) log, 15 log2(3x5)=log23+log25 (2) log275 log2(3x52)=log,3+2log25 =a+b =a+2b log, (32x5) 2log 3+log:5 olog24 = =log,a=1=ti LABOT log (2×3)-log,3 358 (1) 与式 (log,2+2log,3)-log,3 log 3 + 1 log:4 + (3) log 45=- log,2= =(2108,3+ log 3 1 3 log 3+2log13) 2 2a+b ==a+2 => √2+10% W+10% (8) =log,3- 2 14 D log.33% 底を3にそろえて計算してもよい。 212+3+3 2 362 (1) 5=7 10+ 10+10=30 10-10-10-10-3-30 (3) 365-656-5 (4) 772-72 =(72)=49=2 log4-log-49-log:4=log,4 =log:2 LADOT 704-702-2 与えられた式をyとおき、両辺の対数をと って解いてもよい。 例えば,以下は (3) (3)の別解 y=36√ とおく。 6を底として両辺の対数を とると よって ゆえに log,y=log,√√5 log,36 log, y=2log,√5 log,y=log,5 したがって y=5 5章 指数関数と対数関数 第2節 対数関数 83- 対数関数 ■その性質 質 M, N は正の数で, a 1, 61, c1, p, kは実数。 nは自然数とする。 定義 d=Mp=logaM log.a=1. log,a=p loga 1-0, log.=-1 Dlog log. M+loga N, BaM Ba M log N =log. M-log. N *357 a b c d を1と異なる正の数とするとき 次の等式を証明せよ。 Jogab logic-logac 358 次の式を簡単にせよ。 (2) loga blog.c loged logaa=1 STEP (1) (log29+log. 3)(log2+log,4) (3) loga 10-log: 10-(log:5+logs2) B (2) log. 3-log. 25-log:8 359a=logz3. b=log 5 とするとき、次の式をαで表せ (3) 45

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数学 高校生

無限級数についてです。 (2)で、-1,1,-1,1,-1と続くのなら足したものは0か-1になると思うのですが、なぜ発散するといえるのですか?

日本事項 解) 変形す 基本例題 34 無限級数が発散することの証明 次の無限級数は発散することを示せ。 1 5 9 13 + + + 2 3 4 5 +...... COS + COS + COS3+.・・・・・ 63 ①①①① p.61 基本事項2 重要 45 指針 前ページの基本例題 33のように, 部分和 S を求めて {S)が発散することを示すと いう方法が考えられるが,この例題では部分和 S が求めにくい。 そこで, p.61 基本事 項②② 数列{a} が 0 に収束しない 無限級数は発散する(近はなりたたない を利用する。 すなわち, 数列 (4) が0以外の値に収束するか、発散 (∞,-8,振動) することを示す。 aitastast.. 2章 ④無限 an+and 50 CHART 無限級数の発散の証明 → 発散が有効 20 ISG でとまる ↓ 収 分子: 初項1, 公差4 分母: 初項2, 公差1 4n-3 (1) 第n項an は an= n+1 部 解答 3 分 4- ゆえに liman=lim 4n-3 n 最後になってくの等差数列。 €4.442 =lim n→∞ noo n+1 よって、 この無限級数は発散する。 (2)第n項an は kを自然数とすると an=COS nπ 1 [+] n =40 188 < 数列{an} が 0 に収束し ない 2αは発散 n=1 (ただし, 逆は不成立) COS n=2k-1のとき n=2kのとき |1 nが COSnz=cOS (2k-1)π = cos(-π) nが 奇数、 偶数 2 0 1 x =-1 COS n = cos2kz=1 ゆえに, 数列{a} は振動する。 よって, 数列{a} は0に収束しないから、この無限級数 =(-1 は発散する。 Anim 196 と

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