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生物 高校生

至急です‼️ 問1と問2の答えがなぜ、赤丸で囲んだ答えになるのかを教えていただきたいです!💦 そして、できたら問3の答えがなぜ②になるのかも教えていただけると助かります🙇‍♀️ たくさん質問してしまいすみません💦 よろしくお願いします!🙇‍♀️

第1問 タマネギの食用部は鱗片葉が多数重なった構造になっ ている。図1に示した鱗片葉1~3 の●の位置から、内側 表皮を 5mm 四方くらいの大きさではがし取り観察した。 細胞の形は上下方向に長い長方形に見えるため、図2のよ うに長さと幅を設定し、 ミクロメーターを用いて長さと幅 を計測した。各鱗片葉の表皮細胞の長さと幅の平均値を下 表に示す。 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 鱗片葉1 一鱗片葉2 一鱗片葉3 幅 図1 図2 表表皮細胞の大きさ 鱗片葉1 鱗片葉2 鱗片葉3 長さ(um)× 幅 (μm) 315.3 × 60.1 360.2 × 66.4 440.7 × 72.5 間まこの測定で用いたタマネギ鱗片葉表皮の一定面積当たりの細胞の数と形の特徴を、 外側の鱗片 葉と内側の鱗片葉で比べた記述ア~カの組み合わせに関して最も適当なものを、 次の①~③のなか から1つ選べ。 イ.内側ほど多い オ.内側ほど細長い ()イ,エ 9 ウ,カ ウ.外側と内側で変わらない カ.外側と内側で変わらない 6イ,オ 【細胞の数) ア.外側ほど多い エ.外側ほど細長い ア, カ 8 ウ,オ 【細胞の形】 0 ア,エ 2 ア,オ 6イ,カ の ウ,エ

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生物 高校生

至急です‼️ 見にくくてすみません🙇‍♀️ 問1、問2、問3の全ての問題が分かりません💦 教えて頂けると助かります🙏 よろしくお願いします!🙇‍♀️

第1問 タマネギの食用部は鱗片葉が多数重なった構造になっ ている。図1に示した鱗片葉1~3の●の位置から、内側 表皮を 5mm 四方くらいの大きさではがし取り観察した。 細胞の形は上下方向に長い長方形に見えるため、図2のよ うに長さと幅を設定し、ミクロメーターを用いて長さと幅 を計測した。各鱗片葉の表皮細胞の長さと幅の平均値を下 表に示す。 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 鱗片葉1 一鱗片葉2 一鱗片葉3 図1 図2 表表皮細胞の大きさ 鱗片葉1 鱗片葉2 鱗片葉3 長さ(um)× 幅(μm) 315.3 × 60.1 360.2 × 66.4 440.7 × 72.5 間1. この測定で用いたタマネギ鱗片葉表皮の一定面積当たりの細胞の数と形の特徴を、外側の鱗片 葉と内側の鱗片葉で比べた記述ア~カの組み合わせに関して最も適当なものを、次の①~③のなか から1つ選べ。 【細胞の数) 【細胞の形) ア.外側ほど多い エ.外側ほど細長い イ.内側ほど多い オ、内側ほど細長い ウ.外側と内側で変わらない カ.外側と内側で変わらない ⑤ イ,オ ア,エ 2 ア,オ ア,カ イ,エ 6イ,カ の ウ,エ 8 ウ,オ 9 ウ,カ 問2.タマネギの鱗片葉の成長に関して、表から各々の表皮細胞の成長が表皮全体の成長の要因にな っていると考える。その上で、さらに次の2つの仮説を立てた。 【仮説1) タマネギの鱗片葉表皮全体の成長の要因は、各々の細胞が大きく成長することだけで なく、表皮を構成する細胞の数がふえることも要因である。 【仮説2】 タマネギの鱗片葉表皮全体の成長の要因は、各々の細胞が大きく成長することであり、 表皮を構成する細胞の数は関係ない。 どちらの仮説が正しいかを明らかにするために、各鱗片葉についてある計算をして出した値を比 較することにする。どのような値を比較すればよいか、次の①~⑤のなかから1つ選べ。 0 各鱗片葉の表皮を採取した位置における円周の長さを表皮細胞の幅で割った値 ② 各鱗片葉の上下方向の長さをそれぞれの表皮細胞の長さで割った値 顕微鏡の視野の範囲の面積をそれぞれの表皮細胞の面積で割った値 の はがし取った各鱗片葉表皮の面積(25mm?、25000000pm)をそれぞれの表皮細胞の面積で割 った値 6 各鱗片葉表皮の総面積をそれぞれの表皮細胞の面積で割った値 問3.問2の計算で求めた鱗片葉1~3の値がほぼ等しい値だった場合、 仮説1と2のどちらが正し いといえるか。次の①、 ②からいずれかを選べ。 0 仮説1 2 仮説2

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生物 高校生

問4の問題なのですが比で解くことはできますか? もしできるようであれば、教えていただきたいです🙇‍♀️

6. ミクロメーターでの測定 O6分 実験1 ある植物の茎の表皮細胞を観察したところ,その長さは接眼ミクロメーターの14目盛りに相 当した。観察を行った倍率では,接眼ミクロメーターの12目盛りと対物ミクロメーターの 15目照り が一致した。使用した対物ミクロメーターの1目盛りは 0.01mm である。 問1 この表皮細胞の長さとして最も適当なものを, 次の 0~60のうちから一つ選べ。 必 光学顕微鏡とミクロメーターを用いて次の実験を行った。 2 112μm 144μm O 175μm 6 225 um 0 96μm 問2 問1の表皮細胞と大きさが最も近いものを,次の 0~⑥のうちから一つ選べ。 6 192 μm 2 ゾウリムシ 3 カエルの卵 0 大腸菌 実験2 実験 1 の細胞とは異なる,細胞壁で囲まれたある細胞を顕微鏡で観察すると,細胞質内の緑 色の果粒が一定の方向に移動するのが見られた。この現象は細胞質流動(原形質流動)とよばれている。 問3 細胞質内に見られた緑色の果粒とは何か。最も適当なものを次の 0~⑥のうちから一つ選べ。 0 ヒトの赤血球 6 インフルエンザウイルス 2 ミトコンドリア O 葉緑体 Q 液胞 6 有色体 0 アオミドロ 問4実験1で茎の表皮細胞を観察したときと同じ倍率で,ある細胞の果粒の移動距離を接眼ミクロ メーターを用いて測定したところ,果粒は 10秒間に 15目盛り移動した。この細胞の果粒の移動速度 (mm/分)として最も適当なものを, 次の 0~⑥ のうちから一つ選べ。 0 0.2 の1 O 12 の 100 6 120 6 180 [15 センター追試 改) 第1編 生物と遺伝子

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物理 高校生

相対速度 1枚目でベルト上での加速度と床から見たときの加速度が変わるのかな、変わらないかな、ってすごい迷ってしまいました、、、 3枚目(14、大変見づらい写真ですみません。。右下に問題、右上と左が解説です。) この問題と1枚目の写真での考え方の違いがふわふわしています、... 続きを読む

物 理 解答番号 1 22 第1問 次の問い(問1~5)に答えよ。 (配点 25) 問1 図1のように, 水平にベルトが運動するように十分に長いベルトコンベアを 床に固定し,ベルト上に小物体を置く。ベルトが右向きに一定の速さVで動 oいている状態で, 小物体をはじいてベルトに対して右向きに大きさぃの相対速 籍に考しすぎない。 つ度を瞬間的に与えたところ, 小物体はやがてベルトに対して静止した。 小物体 をはじいてから小物体がベルトに対して静止するまでの, 床から見た小物体の 移動距離として正しいものを, 下の①~③のうちから一つ選べ。 ただし, 小 物体とベルトとの間の動摩擦係数をμ, 重力加速度の大きさをgとし, 小物体 の運動にかかわらずベルトは一定の速さVで運動し続けるものとする。 1 -V:n 0--ト V. 0-9-2階7 0.12 510.% 図 1 2 v? 0 24g UV 24g 24g ひ(ひ+2V) (ひ+V)? の 24g 0(20+V) 6 24g 24g V(v+2V) V(2v+V) 0 24g 24g X- 2nv 2。 42)

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