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理科 中学生

考察と表をなんて書けばいいかわかりません。実験の内容もはっきり分かってないです。明日提出の紙なので教えてください。電圧計の使い方(モデル)を簡単にお願いします。

2学期No.17 実験2> 回路に加わる電圧 教科書p. <1> 直列回路について調べる <予想>直列につながれた2個の豆電球それぞれに加わる電圧は同じだろうか。 <予想> <実験手順 > 強くなる ① 「豆電球ア」 と、 「豆電球イ」を直列につないで回路をつくる。 ② それぞれの区間での電圧をはかる。 AB間・・・ 豆電球アの両端 BC間・・・ 豆電球の両端 AC間・・・ 豆電球アのはじめから豆電球の終わり まで (電球2個) DE間・・・電源とスイッチ AE間・・・スイッチから豆電球アのはじめまで(導線のみ) CD間・・・ 豆電球イの終わりから電源まで (導線のみ) <結果> 左の表に、 単位もつけてまとめよう。 <考察>1. 直列回路でAB間、 BC 間、 AC 間、 DE間の電圧にはどんな関係があるか。 また、豆電球2個それぞれに加わる電圧は同じか。 (実際の結果と、教科書の両方を参考に) 豆電球ア: (2.5XV用 豆電球 (3.8)V用 2. 並列回路で、 FG間、 HI 間、 JK間の電圧にはどんな関係があるか。 3. AE間、CD間のような導線だけの区間の電圧はどうなっているか。 4. 電流との違いを、 表でまとめてみよう。 豆電球の直列回路 意味 単位 (記号) 直列回路では・・・ 並列回路では…… カタカナ 1文字 電流 流れる電気の量 ( > <2> 並列回路について調べる。 <予想> 並列につながれた2個の豆電球それぞれに加わる電圧は同じだろうか。 <予想>弱くなる <実験手順 > ① 「豆電球ア」と、 「豆電球イ」を並列につないで回路をつくる。 それぞれの区間での電圧をはかる。 FG間・・・豆電球ア の両端 HI 間・・・豆電球の両端 JK間・・・電源とスイッチの両端 電圧 電気を流そうとする はたらき ( ) <自主まとめ> 分かりやすいイメージ (モデル)、電圧計の使い方など自由に。 H 豆電球の並列回路 <結果> 直列回路 並列回路 区間 AB BC AC DE AE CD FG HI JK 電圧 M 0.8~1.65, 2.5002.80m Ov Ov2.001.90 2,30 <感想 反省> 大体はできたけど、理解できなかったです... でも今回の実験で理解したことは、 電圧計の数値?がなんとなく分かった!! ※自分の実験を振り返ってみよう。 (A・B・C を書き込む) ①協力して実験できた(B) ②安全に実験できた (A) ③実験の目的や意味が分かった (C)

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化学 高校生

問2の解答の群青1molを加熱するとCuOが1mol残るとあって係数が1だからそうなっていると思うのですが、混合しているから1+1で2molということにはならないんですか?

191 問1 (1) CuSÖ4 [解説] (2) Cu(OH)2 問2 0.68 CuO + 問3 ① それぞれを適量とって, 蒸留水を加えて,よくかき混ぜる。 群青はほとん ②それぞれを適量とって, 希硫酸を加える。 群青は気体を発生しながら溶けるの ど溶けないのに対して、硫酸銅(II) 五水和物は溶けて青色の水溶液になる。 に対し,硫酸銅(II)五水和物は気体を発生せずに溶ける。 問1 (1) Cu2+ + 20H → Cu(OH)2↓(青白)が起こる。 P.74 (2) 水酸化物が熱分解し, 酸化物が生じる。 P.69 (3) イオン化傾向が小さな金属の酸化物は,高温では水素に還元されて単体となる。・・ 問2 群青 1molあたり, CuCO がx [mol], Cu(OH) 2が1-x [mol] とする。 CuCO3 → CuO + CO2↑ (式量123.6) Cu(OH)2 (式量 97.6) (式量 79.6) → CuO + H2O↑ - -8359 加熱すると, CuOが1mol残る。 これがもとの質量の 10031=69% に相当するから、 123.6x+97.6(1-x) x 0.69 = 79.6 × 1 g(CuCO3) g (Cu(OH)2) よって, x = 0.68 g(CuO) 問3 CuCO と Cu(OH)2を主成分とする群青は, CuSO4 5H2Oと異なり, 水に溶けにく い。群青に希硫酸などの強酸を加えると弱酸遊離反応が起こり,CO2が発生する。 CO2 +2H+_ → CO2↑ + H2O 102 (1)- 濃度未知の硫酸銅(II) 水溶液200mLに,質量パーセント濃度 4.0%の水酸化ナトリ ウム水溶液 (密度1.04g/cm²) を加え, 青白色の沈殿を生成させた。 この青白色の沈殿 を含む水溶液を加熱してすべて黒色の沈殿とし, ろ過,洗浄,乾燥して質量を測定する (2)- と0.320gであった。 (3)この黒色沈殿を,水素気流中において500℃で加熱すると,質量 が20%減少し, 銅の単体が生成した。 問1 下線部(1),(2),(3)の反応を, 化学反応式で示せ。 問2 青色の岩絵具である群青は,銅のさびである緑青と同様に,炭酸銅(II)と水酸 化銅(II)を主成分とする。 群青を大気中において450℃まで加熱すると、下線部(2) の沈殿と同じ物質の黒色粉末が得られ,質量が31%減少する。群青を炭酸銅(I)と 水酸化銅(II)の混合物と仮定し, 群青中の炭酸銅(II)のモル分率を有効数字2桁で答 えよ。原子量はH=1.0,C=1200=16.0, Cu= 63.6 とする。 問3 群青と同様に,硫酸銅(II) 五水和物も鮮やかな青色を示す。 群青と硫酸銅(II) 五 水和物を見分けるためには,どのような化学実験を行ったらよいか。考えられる実験 方法のうち2つを,それぞれ72字以内で説明せよ。 192 銅の電解精錬 (山口大) P.150, 151 P.235

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数学 中学生

歴史の問題です. 写真の(1)の問題が,なぜわざわざ “身分の低い” 貴族や武士など “自由に” 人材を登用したのかわかりません😵‍💫 教えてください🙏🙏

第2章 章末問題 B 中世の日本 しらかわてんのう 11086年,白河天皇が幼い皇子に位をゆずって上となり、院政という新しい政治を始めました。 次の資料Iと資 料Ⅱはこの院政に関するものです。 これらを読んで、あとの問いに答えなさい。 資料 I 資料Ⅱ せっしょう かんぱく 白河上皇のとき,院で政治が行われたので,摂政や関白はただ役職 についているだけの存在になった。 しかし, このときから古い政治 のありさまが一変したのである。 ( 『神皇正統記』) じんのうしょうとうき 白河上皇は,「賀茂川の水、サイコロの目 僧兵。これ らが私の思い通りにならないものだ」と、いつも申され ていたと伝えられる。 げんべいじょうすいき (『源平盛衰記』) □(1) 資料Iの下線部について,このようにいわれたのは,上皇の力が強くなり,天皇の力が弱まったからである。 かんたん 上皇は摂政や関白のかわりにどのような者を登用したか。 簡単に説明せよ。 ぶし □(2) 資料 IIの白河上皇の言葉には、院政が行われていた時期に,武士が用いられた原因がふくまれている。その原 してき 因を指摘した上で,武士が中央の政治の動きにかかわるようになったいきさつを、簡単に説明せよ。

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