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物理 高校生

垂直抗力って地面の上からでるのてばないのですか? なぜ、丸で囲ったみたく上からではなく、横からでてくるのですか?

2 水平でなめらかな床の上 に,質量がそれぞれm, mz, m」の直方体A,B,Cが図の ように面を接して置かれている。い ま直方体Aの左側の面を大きさFの 力で水平方向に押しつづけたとこ ろ,A,B,Cは一体となって右方 向に動いた。 AとBが互いに及ほし きさをN, A,B,Cの加速度の大きさをαとして,直方体A,B,C あう垂直抗力の大きさをN, BとCが互いに及ぼしあう垂直抗力の入 それぞれの運動方程式を立てよ。 また, 加速度の大きさαをF, m2 m3を用いて表せ。 橋元流で 解く! A B,Cは鉛直方向には動きません)。 まず直方体Aに着目します。 直方 体Aに働く水平方向の力は, 「橋元 流 《タッチ》 の定理」によって, 左 の面に《タッチ》している棒からのカ Fと右の面に 《タッチ》しているBか らの垂直抗力だけです。 この垂直抗力 の向きはいうまでもなく左向きで、そ の大きさはNです。 END 水平右方向を正方向として,Aの運 動方程式を書けば、 F ma = F-N..... ① 答え 次に直方体Bに着目します。Bに <タッチ》しているのは左側から A, m₁ B m2 方向に働く重力と水平面からの垂直抗力は省略し, 図に描きま 準備 直方体A,B,Cは水平方向にだけ動くので、銀 せん(この2つの鉛直方向の力はつりあっていて、その結果, A Aに着目! m₁ 121-14 N ms C... a m2 Bに着目! Dou 図

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化学 高校生

【3】の問題でどこから100がくるのでしょうか? なぜ、水100グラムに55,0㌘解けると分かるのでしょうか? 詳しく教えてください。

例題3 溶解度 次の1~③に答えよ。なお、硝酸カリウムの水に対する溶解度は、40°Cで640, 20℃ 320とする。 原子量は, H=1.0.0=16.0, S=32.0,Cu=64.0とする。 40℃の水300gに硝酸カリウムは何g溶解するか。 2 (1)で調製した40℃の飽和硝酸カリウム水溶液を20℃に冷却すると,何gの硝酸カリウムの結晶が得 られるか。 ③③ 80℃の水200g、硫酸銅(IⅡI)五水和物CuSO4・5H2O は何g溶解するか。 なお, 80℃における硫酸 (Ⅱ)CuSO4 の水に対する溶解度は55.0である。 [解法] (1) 溶解度は水100g)に溶解する溶質の質量である。 よって, 水300gのときは, [1] [30] 100 64.0g x- (O 192) g (②2) 水が100gであれば, (64.0-32.0)の硝酸カリウムが析出する。よって, 水300gのときは. (300 ( 64.0-32.0)g× (940)8 100 (3) 硫酸銅(ⅡI)五水和物CuSO4・5H2Oが溶解するとき, CuSO4 のみが溶質 になる。 硫酸銅(II)五水和物CuSO4・5H2Oの式量が (250,0), 硫酸銅(ⅡI)CuSO4の式量が160,0)だから,溶かす硫酸銅(II) 五水和物CuSO4・5H2O をx(g) とすると, この中に含まれる CuSO4の質量 (* 90,0) は = (g)になり. 水和水(結晶水) 5H2Oの質量は 160.0 '250.0' →x(g) 250 になる。 この水和水(結晶水) は溶媒の一部となるので, 水200g に CuSO4・ 5H2O を溶かすと,次式が成り立つ。 100 55.0=(200 90.0 + 250.0 水100gにCuSO4は55.0g溶ける (24) よって, x=l L200 + 1600) 250.0 _90.0 250.0 -OC ヒント」 (3) 水和水(結晶水)をもつ 物質が溶解する場合は、 水和水(結晶水) が溶媒 の一部となる。 比例式にすると理解し やすいのでまずこ の形にしてみる癖をつ けよう。 なぜ 64,0 をした。 -40.0 (3x) be foos, t bry きていよか x (g) に CuSO4は何g溶けるか

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国語 中学生

この(3)を教えて貰いたいです。

次の文章を読んで、あとの問いに 人間は、もともと自然の恵みに従って生きていました。 畑や田んぼを耕し、作物を育てるという農 を行っていたのです。この農耕、つまり作物を育てるためには、種を撒き、 作物が実るまで待つ必要 がある。収穫は、気候条件にも左右される。だから人間は土地に縛られ、気候に左右され、総じて自然 して、生活していました。 ところが一六、七世紀頃になると、ヨーロッパでさまざまなことが大きく変わり始めます。自然に 頼らなければできなかったものも、人間が自分の力でつくり出すようになるわけです。 それが工業の発 で、自然の条件に依存せず、自分の意志で、自由に、好きなものをつくり出せるようになったのです。 当時のヨーロッパでは、人間は自然に頼らず、むしろ自然を支配し、自然からいろいろなものを取 ってそれを利用し、人間が自分にとって必要なものをどんどんつくっていけばいい、と考えられるよう になっていきました。 要するに、それまでの農耕 (agriculture) と新しい産業 (industry) とは、まったく違う種類の活 動で、 industry こそ人間を自然への隷属から解放し、自由にすると考えられたのです。 (西谷修「私たちはどこにいるのか? にしたお てつがく ―哲学入門」 より) にあてはまる言葉として最も適切なものを次から選び、記号で答えなさい。 ア保証 イ開発 ウ 支配 エ依存 ② 線①「さまざまなことが大きく変わり始めます」とありますが、どういうところが変わり始めたの ですか。 次の文の にあてはまる言葉を、文章中から四字で書き抜きなさい。 人間が、自然に頼らなくても でものをつくり出せるようになったところ。 一線② 「それ」が指す内容を、十字以上十五字以内で書きなさい。 (句読点も字数に含む。) 筆者の意見がまとめられている段落を、①~④の段落番号で答えなさい。 (4) (3) DR 40403 31

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