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に| C 会:. 18%LT 午後2:38
【実験 3 】 図VIのように, 図想中の木庁aの上に木片 と同じ形 図VI
で同じ大きさの木対 b を重ねて置き, 実験2と同じ板を 1
用いて図四中の斜面よりも値きの大きい斜面の上を台車が ノン
っすぐに走るコースをつくった。図VI由のR, 8は, それ
ぞれ図世中のR, S と同じ位置を表している。また,図VH中 本b
のSは板と水平面が接するコース上の点であり, ABは,
AからSまでの距離は40cm であり。 林記|
さは水平面からRまでの高きさと同じ
に人台車を静か と, 台車はコースを下り, 前輪部が S を通過した。
5) 実験3 において, 癌車の前輸部がAからSまで移動するのにかかっ
動き始めてから秒後までの台車の迷さと時間との旧 中に
ようになると考えられるか。次のアーエのうち,最も適しているものを
ただし,。 イにおいては, 吾車が動き始めてから05秒
との関係が図V と罰 ことを表している。
時間をt秒としたとき, 台車が
線 ・でかき加えると, どの
2選び,記号を〇で囲みなさい。
までのあいだは, 実験 3 での台車の速さと時間
ェ
の
中 館
き
6 務
5 05t 0 t08
時 間(夫| 時 軸[列 時 前[生
9ェネルギーをEn 」 とする。また, 実験3
レギーをE。 〕 , 台車の前輪部がBにあった
ち, Em, EA, Esそれぞれの値の関係を
(6) 実験2 において台車の前輸部がRにあったときの人台車の力学
にねおいて台車の肖
ときの人台車の力学
正しく表している 記号を〇で囲みなさい。ただし, 位置エネルギーの基準面は,
S を含む水平面とする。
ア En=ニEAーEg イ En=EA<Eg ウ Emく<
【実験4 実験2 を行
三提和 エ Em<EA<Eg
台車にばねばかりを 図VIは, 実験 2 を
上 台車の前 からRに移動するまで斜面にそって台車をゆっくりと引き上げるようす
を表しており, このあいだ, ばねばかりの示す力の大きさは常に1.6 Nであった。図串は, 実験3 を
行ったときぐて同 中上において, 台車の前輸部がSからAに移9 って台車をゆっくり
と引き上げるようすを表しており, このあいだ, ばねばかりの)
図WW 図WW
.8 Nであっ-
ばねばかり
|
木有a| 不上|
ES き 水平
文は, 実験4についての考
求めなさい。
ある。文中の| | に入れるのに適している数を, 小数第2位まで
図VWにおいて, 台車の前輪部がSからRに移動するまで台車を引き上げたときの仕事の大きさと,
図WWにおいて, 台車の前輪部が8から日に移動するまで台車を引き上げたときの仕事の大きさは等しく,
れも ]」 であったと考えられる。
(8) 実験4において, 台車の前輸部が図W中のBからAに移動するまで台車を引き上げるのに8 秒かかった
とすると, この仕事の仕事率は何Wであったと考えられるか, 小数第 2 位まで求めなさい。
8 ]