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数学 高校生

数列の問題です。 右の方が解答なのですが、矢印の所が理解できません。 教えてください🙇‍♀️

第7群の末項は,左から数えて 2 からの等 1.2-2(2n-1 7 -2"(2n-1) 2* = 2(27-1) k=1 2-1 254 (番目) ゆえに 98 チャート 173 (1) 次の和を求めよ。 1 min+2+√m n *(2) 和S=Σ2-1(2k-1)nの式で表せ。 k=1 (3)公比2, 初項1の等比数列{an}に対し,和 (n-1) よって, 第8群の最初の数は、数列{a}の第 177 (1) 255項であるから 3 [ 22 愛媛大〕 a255- ・255+ AD 228 11 2 よって =-377 [19 京都産大〕 また,-5000のとき 12/1+1/12/2 3 以下同 て 2"+-5000 1 したがって, + + + a₁ a2 a3 を求め これを解くとn≧3337 a 3337 an+1= が第何群に含まれるかが分か an an ればよい。 よ。 また, 和 10gza1+10g2a2+ +10gzan を求めよ。 [06 立教大〕 第k群(k≧2) の初項は左から数えて bm= k-1 2m+1=- 2(2-1-1) 2-1 +1=2-1 (番目) ゆえ m=1 174 初項 7, 公差2である等差数列 {an} について, 次の問いに答えよ。 (1) 一般項an を求めよ。 よって, 3337 が第k群(k≧2)に含まれるとする と 2-133372k+1-1 また (2)初項から第n項までの和 Sm を求めよ。 +loga (3) 数列{6}の階差数列が {a} であるとする。 b1=1のとき, 数列{bm}の一般 項を求めよ。 ..... +10g22 - 1 〔20 岡山理科大 ] = n(n−1) n- *175 第3項が1, 初項から第8項までの和が10の等差数列 {a} がある。 (1){a} の初項は 公差はである。 +5 +5)=(n+6) 211-1=2047,21214095であるから,これを 満たす自然数 kはk=11 したがって,-5000 以下の数が初めて現れるの は第11群である。 176 (ア) -5n+6 (イ) -2 +1 (ウ) 1/12m(n-1)(4n+7)(エ)2(オ)4(カ) 5 (キ) 4.5-1+2 (2) し等 した 等 b ゆ (2) {a} を次のような群に分け, 第k群には2個の数が入るようにする。 aazlas 第1群 as as la as as a10 a4 第2群 a11 a12 第3群 a13 a 14. =1+(n-1)n+5) このとき, 第8群の最初の数はである。また,-5000 以下の数が初めて (1){a} は初項1, 公差 -5の等差数列であ るから a=1+(n-1)・(-5)=アー5n+6 また,(67)は初項-4 公比2の等比数列である から b=-4.2"1-2"+1 C 現れるのは第群である。 〔22 青山学院大〕 (2) 漸化式から an+1-a=2n2+3n よって, {a} の階差数列 (6) は bm=2n2+3m

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数学 中学生

四角6の3番の解き方を教えてください。 最後が14周だったことまでしかわかりません。 わかる方いましたら教えてください!!

6 同じ大きさの白いご石と黒いご石がたくさんある。 まず, 1辺に白いご石3個を並べて正 六角形の形をつくり、これを1周目とする。 次に、1周目のまわりに, 1辺に黒いご石4個 並べて正六角形の形をつくり、これを2周目とする。 その後も, 白いご石と黒いご石を交 互に使って, 1辺に並べるご石を5個 6個, と, 1個ずつ増やしながら, 規則的に正六 角形の形をつくり、内側から順に3周目 4周目・・・とする。 なお、下の図は, 3周目まで ご石を並べたようすを表したものである。 00000 ○●●●●○ ●○○○● ●○ OOOOO このとき、次の1,2,3の問いに答えなさい。 14周目を並べるときに使われる黒いご石は何個か。 2 7. (13,5,7,9, 7.2.4 6.8.10.12 6 14 22 0 56. 48. 2 36 2nを自然数とする。 n周目を並べるときに使われるご石の個数をnを使った式で表しな さい。 ただし、答えにかっこがある場合は,かっこをはずし,同類項をまとめた多項式で 答えること。 90 6円の差 3 何周か並べたとき, 最後の周を並べるときに使われたご石は黒いご石で,その個数は 90個であった。 1周目から最後の周までに使われた黒いご石の個数の合計は、白いご石の 14倍 個数の合計より何個多いか。 4 4546 51.

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