学年

質問の種類

化学 高校生

なんで有効数字4桁になるんですか?

1:40 目 ☆物質量の計算 気体の密度 ベーシックレベル化学基礎 PART3 物質量の計算 < 気体の密度×22.4=気体の分子量 (g/L) (Ymol) × 間(1) 標準状態におけるCO2の密度は何g/Lか。 (44) dx22.4=44 d=1,964 (3)次の気体の中で密度が最大のもを 一つ選べ。 ①02②N2 ③ NH3 ④ C2H6 ⑤ C3H8 (g/mol) (2)標準状態における密度い 気体の分子量はいくらか。 all 5G 51 - 176- ベーシックレベル化学基礎 26(g/) 問 以下の問いに答えよ。 (1) 標準状態における二酸化炭素の密度は何g/Lか。 (2) 標準状態における密度 1.34 g/L の気体の分子量はいくらか。 (3) 次の気体の中で,密度が最大のものを一つ選べ。 ① 酸素 ② 窒素 ③ アンモニア ④ エタン (C2H6) ⑤ プロパン (C3Hg) 第13講 PART3 Chapter2 気体の密度 要点 標準状態において1molの気体は22.4Lであり, その質量は (気体の分子量) gである。 よって、 次の式が成立する。 気体の密度(g/L) × 22.4 (L/mol) = 気体の分子量 (g/mol) Chapter3 モル質量 要点 「原子量」 「分子量」 「式量」は1molの質量を表しているため, 「モル質量」 ともいわれる。 どんな表現で与えられても対応できるよう 「質量を表している」 という意識をしっか りともっておこう。 モル質量(g/mol) = 原子量分子量 式量 メタンと二酸化炭素が等しい物質量で含まれている混合気体がある。 標準状態にお て、この混合気体とある気体を同体積で比較したところ、 同じ質量であった。 ある気 として最も適当なものを,次の ①~⑤の中から一つ選べ。 ① 酸素 ② 窒素 ③ アンモニア ④ エタン ⑤ プロパン スタディサプリ

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

数2の質問です! 116の問題で判別式を出したあと 不等号はなぜ > になるのかを教えてください!! また不等号の見分け方(?)を 教えてもらえるとありがたいです! よろしくおねがいします🙇🏻‍♀️՞

テーマ 52 円と直線の位置関係 標準 円x2+y2=25...... ①と直線y=2x+m ・・・・・・ ② が共有点をもつとき, 定数mの値の範囲を求めよ。 ( 43603M3 考え方 D を利用。 yを消去して得られる方程式の判別式 または, (円の中心と直線の距離) (円の半径) を利用。 解答 ①と②からyを消去して整理すると 5x2+4mx+m²-25=0 この2次方程式の判別式をDとすると D 1=(2m)²-5(m²-25)=-(m²-125) 円 ①と直線②が共有点をもつのは, D≧0のときである。 よって, m²-125 ≦0より -5√5 ≤m≤5√5 別解 円 ① の中心と直線②:2x-y+m=0の距離をdとすると,円 ①と直 ②が共有点をもつのは,ds5 (半径)のときである。 TALLMO よって d= ゆえに -55≦m≦5/5 Iml 55 |ml √2²+(-1)² √5 > 練習 116 円x2+y2=1... ①と直線y=-x+m...... ②が異なる2点 で交わるとき,定数mの値の範囲を求めよ。 FW-3-(5)-(TV) テーマ 53 円の接線 応用 点A(0, 5) から円x2+y2=5に引いた接線の方程式と接点の座標を求めよ。 FIUM 考え方 求める接点をP (p, g) とすると, 接線の方程式は px+qy=5 HA TORN 点Pが円上にある→p'+q^=5| 接線が点Aを通る → 0+5g=5 2式から, g の値を求める。 解答 接点をP (p, g) とすると, Pは円上にあるから p²+q²=5 また, P における円の接線の方程式は px+qy=5 この直線が点A(0, 5) を通るから 0+5g= 5 (2) ① ② から g=1, p=±2 よって, 接線の方程式と接点の座標は | 接線 2x+y=5 [答] 接点 (2,1) 接線 -2x+y=5 接点 (-2, 1) 35 117点A(-1,37) から円x2+y2=25に引いた接線の方程式と接点の 座標を求めよ。 第3章 図形と方程式 14.50 [x2+(y-1)²=5 (3) 2x+y=6=x ② より y=−2x+6を①に代入して整理する 024x+4=0 共 この2次方程式の判別式をDとすると D =(−2)²-1.4=0 81 64 よって、 共有点の個数は 11 TER 別解 円の中心は点(0, 1) であり,点(0, 1)と 直線 2x+y-60の距離は d= 20 +1-6| V22 +12 5 √5 円の半径をとすると r=√√√5 よって, d="であるから、円と直線は接する。 すなわち, 共有点の個数は 1個 | ETT 114 円の中心は原点であ り, 原点と直線 2x+y-5=0の距離は 0>1- 1-51 106 d= ==√5630= 0=3+10 21 x2+y2=x22 41600=E+x-* 円と直線が接するのは d=7のときである。 LEVE よって =√5 (4) 0.x+(-6)y=36 115 (1) 5x+3y=343 (2) -1.x+2√3y=13b Job すなわち 0 (3) 3x+0.y=9 -x+2√3y=13 O x √2² +12 5 ==√√5 AHO √√√5 すなわち すなわち 116② を①に代入して①x2+(-x+m)²=1 整理すると 2x2-2mx+m²-1=0. 10 この2次方程式の判別式をDとすると (m²-2) >0 m²-2<0(1-) + よって 。。 x=3 y=-6 ゆえに 117 [接 ると. から p² また 接線 -√2<m<√2 p. この ゆ②整す② D +=(−m)² — 2(m ² − 1) = − (m² − 2) * Je 1 円 ①と直線②が異なる2点で交わるのは D>0 のときである。 よって すなわち これを解いて 別解円 ① の中心と直線② ; x+y-m=0 の距 離をdとすると, 円 ① と直線②が異なる2点 で交わるのはd<1のときである。 上 座 118

解決済み 回答数: 1