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理科 中学生

(5)の求め方を教えてください

3 図1は、ある地域 図 1 2.50m 地形図で、A、B、 60m- Cの3地点でボーリ ング調査が行われた。 図2は、 図1の各地 点の柱状図である。 -70mA B 80m •C 0 200m ぎょうかいがん 図2 A B C 0- 10 20 地表からの深さ [m] 70m でいがん 3 □泥岩 ■砂岩 れき岩 ■凝灰岩 ア 1 石灰岩 43 イ ・70-17 30 この地域では、凝灰岩の層は1つしかなく、地層には断層や上下の逆転は見られ かたむ ず、各層は平行に重なり、 ある方向に一定に傾いている。 次の問いに答えなさい。 たいせきがん ふんか (1) 図2に示す5種類の堆積岩のうち、かつてこの地域の近くで火山の噴火があ ったことを示しているものはどれか。 名称を答えなさい。 (2) B地点のれき岩の表面をけずり、 その中にあったれきを ルーペで観察すると、このれきの一部は図3のような火成 岩であり、大きな鉱物のみが組み合わさってできていた。 図3 ① 図3のようなつくりを何というか。 ② 図3のような火成岩は、 何がどこでどのようにしてできたか。 せっかいがん (3) B地点の石灰岩の層からサンゴの化石が見つかった。この層が堆積した当時、 かんきょう この地域はどのような環境であったと考えられるか。 (4) 図2のア、イ、ウの層を、堆積した時代が古い順に並べ、記号で答えなさい。 (5)この地域の地層は、東西、南、北のどちらに向かって低くなっているか。

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物理 高校生

(1)の小球の速さの問題が、解説を見ても分かりません💦 なぜ、水平面ABを基準としているのに解説の左の式が運動エネルギーが0で位置エネルギーがあるのでしょうか…?位置エネルギーは基準点の上なのでないのでは……😭 同様に右の式も球が上に上がっているはずなのに位置エネルギーがな... 続きを読む

52 第1早 物 基本例題 22 力学的エネルギー保存の法則 図のように、なめらかな水平面 ABとなめらかな 曲面 BC がつながっており,水平面の端Aにばね 定数 80 N/m の軽いばねの一端が取りつけられてい る。 ばねの他端に質量 5.0kg の小球を押しあて, ば 自然の長さ 0.70 m 0000000 ねを自然の長さから0.70m縮めてから小球を静か A 5.0kg B に放したところ,小球は右向きに動き出し,ばねが自然の長さになったときにばね から離れた。重力加速度の大きさを 9.8m/s2 とする。 (1) ばねが自然の長さになったとき 小球の速さはいくらか。 , (2)曲面 BC 上で小球が達する最高点の, 水平面 AB からの高さはいくらか。 解答 重力による位置エネルギーの基準を水平面 AB にとる。 求める速さを [m/s] とすると, 力学的エネルギー 保存の法則から. ~+1/2×80×0.70°=1/2x5.0×0+07 2 よって,v=√16×0.702=2.8m/s (2) 最高点での小球の速さは0m/s。 求める高さを h〔m〕とすると,力学的エネルギー保存の法則から, 運動エネルギー 位置エネルギー はじめ 0 - x 80 x 0.702 2 自然の 1 長さ 2 最高点 ×5.0×v2 0 0 5.0×9.8×h

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