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英語 中学生

中3英語です (1)なんですが、なんでliveなんですか?

toは相手が向かう目的地 相手に働きかけるタイプの動詞は want, ask, tell のほ かにもいろいろあります。 右の表でさらにいくつかの動 詞を眺めて、 共通するところをイメージしてみましょう。 この文法では,相手に働きかけるタイプの動詞とセット 〈to不定詞> を使いますが,この to不定詞のto は go to the park の toと同じように目的地を表す役割を持っ ています。 I want you to live to be 100 2 相手に働きかけるタイプの動詞 と意味 want ・・・ to teach order to ・・・に~することを望む ask to~ ・・・に~するよう頼む 3 tell *** to ・・・に~するよう伝える to 2 ・・・に~するよう教える ・・・に~するよう命じる encourage to ... ・・・に~するよう促す advice to~ ・・・に~するよう助言する 相手 相手が向かう目的地 persuade to~> ... ・・・に~するよう説得する 日本語の都合で相手の部分を 「に」と訳したり・・・が と訳したりしますが,重要なのは「自分の思い」 と 「相手」 と「相手が向かう目的地」 を順に並べているだけというこ とです。シンプルですね。 expect to ・・・が~することを期待する remind to~ ・・・が~することを思い出させる enable ... to~ ・・・が~することを可能にする allow to~> ・・・が~することを許す 空欄に合う動詞を書こう。 (1) 100歳まで生きる ②と組み合わせて 使えそうな表現だよ live to be 100 動詞 wake book live

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生物 高校生

実験1.2で実験結果が変わらないと問題文にあるのですが、リン酸緩衝液の量も増えてるから実験結果が一緒なんですか?それともリン酸は無視していいんですか?

(b), (c)にあて 36.細胞内の酵素による酸化還元反応 ハトの胸筋に含まれる酸化還元酵素である コハク酸脱水素酵素の活性を調べる実験をメチレンブルーを指示薬として行った。 実験には,図のガラス管を用いて,主室にハトの胸筋をリン酸緩衝液とともに破砕 実験1 実験2 実験 3 実験 4 主室 ハト胸筋を破砕した懸濁液(mL) Do 0.02% メチレンブルー溶液(mL) 10%コハク酸ナトリウム溶液 (mL) 副室 10%マロン酸ナトリウム溶液(mL) リン酸緩衝液 (mL) 0.5 1 0.5 2 0 0 1 1 1.5 0 0 副室 アスピレーターへ と Bu 3 主室 した懸濁液を入れ、 副室には表に示すように試薬を入れた。 アスピ レーターを用いて器具内を脱気してから副室部分を回転して外気を 遮断した後,主室の抽出液と副室の試薬を混合した。 すべての実験において混合直後 の液の色は青色であった。このガラス管を37℃に保温して色の変化を観察した。 実験 と実験の結果は同一であり、時間とともにしだいに青色が薄くなり、10分で完全に 青色が消失した。 なお, マロン酸はコハク酸脱水素酵素の競争的阻害剤としてはたらく。 この実験に用いたガラス管を何というか。 (2) 実験1と同様の操作をガラス管内の脱気をせずに行うと,どのようになるか。 (3)実験3において, 青色が消失するまでの時間は実験1と比べてどのようになると推 測されるか。 (4) 実験4でも青色の消失が観察された。 このとき青色が消失するまでの時間は実験1 と比べてどのようになると推測されるか。 〔 16 北里大改〕

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