「I興し中和及応する。
エクセル 油
(c) 酸とアルコールの反応で生じる。
(d) 中性であり,金属ナトリウムと反応する。
第二級アルコールの酸化によって生じる。
考え方
(1) 構造式を
する。
構造式を変
CaHs(OCO
(2) 油脂をけ
495>反応経路図 次の反応経路において, (ア)~(キ)に当てはまる化合物の構造式を記せ。
H2
HC=CH
160~170℃|脱水
グリセリン
H。
酸化
(脂肪酸の
塩のこと)え
酸化
CH。-CH2-OH
130~140℃
脱水
「縮合
|Ca(OH)。
ウ
(ギ)
熱分解
(カ)
496>油脂の性質 文中の(ア)~(ク)に適当な語句を入れよ。
油脂は高級脂肪酸と( ア )の( ィ )である。そして, 油脂を構成する脂肪酸の種類に
よって,油脂の性質が変わってくる。 例えば(ウ )脂肪酸を主とする油脂は室温で固体
のものが多く,( エ )とよばれる。一方,(オ )脂肪酸を主とする油脂は室温で液体のも
標準例題 1C
分子式C
とアルコー
ケンと同じ性質があり
のが多く,(カ )とよばれる。(オ)脂肪酸のもつ二重