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数学 高校生

(2)について質問です。下線を引いているようになぜm+r+1/n≦1とm+r+1/n≧1で場合分けをするのですか?またその後に線を引いている(n-r)k+r(k+1)はどのようにして計算したら出てくるのかも分かりません💦どなたか教えてほしいです

第9章 整数・数学と人間の活動 40 よって、等式①は成り立つ。 (1)〜(曲)より、すべての実数xに対して, 等式①は成り 立つ。 [x]≦x<[x]+1 より [x] <x<[x]+1 n n [x] は整数であるから,[nx] は, nk, nk+1,nk+2, .........nktn-1 (kは整数)のいずれかで表される. [nx]=nk+r(r=0, 1, 2,…, n-1) kt1≦x<k+r+1 とすると,①より ......③ n n ここで,m=0,1,2, …………, n-1 として ③の各辺 に皿を加えると, n m+r m k+ ≦x+ m+r+1 <k+ n n n m+r+1 22 m+r k≦k+ n m n -≦1,すなわち,0≦m≦n-r-1 のとき, -≤ x + <h+ m+r+1 ≦k+1 n より[x+m-k =k n m+r,すなわち, n-r≧m≦n-1のとき, n m k+1≦k+m+rsxt. <k+ n m+r+1 <k+2 n n より,[x+m]=k+1 n したがって, [x]+[x+/-]+[x+2]+... + [x+ n-r n ] + [x x+ n-r n +x+ n. n =(n-r)k+r(k+1)=nk+r また②より よって、等式 [nx]=nktr [x]+[x+2]+[x+2]+....+[x+タリー[28] は成り立つ. 注 (1)において, m = 0, 1, 2 として ktmtr r≤x+. m m+r+1 <h+ のときの [x+7] 3 3 3 3 の他に着目すると, m+r+11 のとき [+] 3 mtr = 21のとき, [x+k+1 m =k r=0 のときは,これを満 すmの値はない。 kとなるのは, [x], n-r k+1となるのは、 n の(n-r) 個 [ x + 1 = 1 ] 0 n- の個

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数学 高校生

コとサがそれぞれ4番、8番になるのですがなぜですか?

ある工場で作られた牛乳の容量は 1000 mL と表示されている。この牛乳 4本を無作為に抽出し牛乳の容量を計 測したところ。 平均は1001.6mL, 標準偏差は 10.0mL であった。 この調査結果から牛乳の容量は表示通りではない と判断できるか、有意水準 5% で両側検定を以下のように行った。空欄に当てはまる最も適切なものを答えよ。 1234 100.6-1000 ただし、ア と ウに同じ語句を書いた場合はどちらも不正解とする。 また、空欄 は下の選択肢から選 3あ び、番号で答えよ。 正規分布工(値) z= オ (値)※値を求める途中の式でも可 力(X を含む式) とおくと,Zは標準正規分布 N(0, 1) に従うと見なせる。 両側検定を行うから,キ(Xを含む方程式または不等式) P(12123.2)=2(as-u(3,2)=0.00138 この工場で作られた牛乳の容量の平均をm(mL)とし、 (mの式) ウ(漢字二字) ア(漢字二字) 仮説を 400は十分大きいので、イのもとでの標本の大きさ 400 の標本平均は、 仮説を≠1000 とする. 文-1000 に近似的に従うから、10 de 2-10 2x-2000 となる確率p を求めると、 P => ク(値) となり,p (記号) 0.05 が成り立つので,ア 仮説は A 1 2003,2-2000 =32 よって、この標本調査の結果から, 牛乳の容量は B 次に、この問題を以下のように棄却域を考えることによって検定することもできる。 両側検定における有意水準 5% の棄却域は, P コ 0.95 であることを利用して, サ と表せる. 3.2 X=1001.6 のとき,Z= シ(値) となり、この値は棄却域に ス から,ア 仮説はA よって、この標本調査の結果から牛乳の容量はB コ サ の選択肢(同じものを繰り返し選んだ場合は両方とも不正解とする) 1 Z ≤ 1.64 2 Z ≤1.96 3|Z 1.64 4 Z ≤ 1.96 5 Z ≧ 1.64 6 Z≥1.96 7 || 1.64 8 |Z≥ 1.96

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数学 高校生

この問題の(2)の図を書きなさいと言われたのですが、図が書けません💦 (2)の答えはツテト⋯200 ナニヌ⋯100 です。 (2)の解き方と図を教えてください

クンソ 欲 良之の不 呼、其直 馬 68 **Try more 29 2 S商事がR市にジュース店舗をオープンさせることにした。 ジュースは1杯につき500g で、果汁と炭酸水を配合して作る。 顧客の好みに合わせ、配合の仕方によって次の2種類 のジュースを用意する。 ジュース A: 果汁 350 g と炭酸水 150g を合わせた果汁たっぷりタイプ 販売価格は250円 ジュース B: 果汁 250gと炭酸水 250gを合わせた強炭酸タイプ 販売価格は200円 これらのジュースを作るために, 材料として果汁を100kg, 炭酸水を60kg用意した。 た だし、作ったジュースを保管しておく冷蔵庫があまり大きくなく. 合計で300杯までしか 用意できないとする。 以下の設問において桁が余るときはより大きい位の数を0とせよ。 Try more 69 (2)xy 平面上において, 連立不等式 (a) が表す領域をTとする。 売上高のとりうる値の範 間は、直線(b)を領域内の座標とy座標がともに整数である点を通るように動かすと き、切片のとりうる値の範囲を考えることで求めることができる。よって、売上高が 最大となるのは、ジュースAをツテト ジュースBを ナニヌ売るときである。 " = 200のとき Kは最大となるので ③より y 100 のようになる。 ジュースをジュースBをy杯用意するとしてxとyの関係式を立てると,次 350x+250g=100,000 111 ア x+ イy 2000 果汁のハンイ ワ x+1 エオカキク ③x+y=ケコサ個数のハンイ(300杯までしか用意できない) [x≥0, y≥0 また、用意したジュースが全部売れたときの売上高を円とすると, シスセソタチ ......(b) となる。 150x +250y=60,000円 炭酸水のハイ k 1杯の 1杯の 料金 料金 ①、②をとくと 4x800 0≦x≦200 200y -K 200/ 100 120° 切片 200 5y=600 600+5y=1200 カク 1200 ケガサ 5y=600 0≤45306 300 シズセ 7x+.5y=2000 30+5g=1200 4才 = 800 250 ツテト 200 ナニヌ 100

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