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化学 高校生

(ニ)について 減少した水素の物質量=エチレンの物質量+エタンの物質量×2と解説にありました。エタンの物質量×2ではなく×3/2だと思うのですがどうして違うのでしょうか

第5講 【復習問題】 OH 5-5 混合気体 1/3A 【復習 5-6 次の文章を読み、 問1~4のイ~ ~ へに適した数字または式をそれぞれ記せ。 アセチレンと水素の混合気体にパラジウム触媒を作用させると,次の水素付加反応が起こ 物 る。 問1 C2H2 + H2 → C2H4 C2H4+Hz C2H6 適量のアセチレンと水素を混合し, 混合気体の一部を少量のパラジウム触媒のみが入った 反応容器に入れた。このとき(時刻t=0分とする), 全圧は2.00×102mmHgであった。ア セチレンと水素は直ちに反応し始め, 全圧は時間とともに減少した。 なお反応中,反応容器 の温度と容積は一定に保たれ、 また, 気体はすべて理想気体の状態方程式に従うものとする。 → C2H6 C2H2+2H2 → 問2 問1 最初に調製した混合気体の組成を調べるために, 適量の混合気体を十分な量の酸素を 用いて燃焼させたところ, CO2が0.020mol, H2O が 0.040mol得られた。 t=0分にお ける反応容器内のアセチレンの分圧をp(アセチレン), 水素の分圧を(水素) とする。 それぞれの値を有効数字2桁で答えよ。 p(水素)= |mmHg 無力 p(アセチレン)=イ mmHg 問2 反応の途中のある時刻での, エタン,エチレン, アセチレン, 水素の分圧をそれぞれ カエタン),カ(エチレン), カ(アセチレン), カ(水素)で表す。これらの間の関係を示す次 の式を,(エタン)とp(エチレン)を用いて,完成させよ。 カ(アセチレン)=カ(アセチレン)+ハ p(水素)=p (水素)+= 問3t=10分において,全圧は1.58×10mmHgとなった。このとき、混合気体の成分は エタン,エチレン、アセチレン, 水素であり,エタンとエチレンの物 エタンの物質量:エチレンの物質量=10 であった。この10 b 木

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化学 高校生

問2が分かりません。ニトロベンゼンは還元するとアニリン塩酸塩になると思いましたがアニリンの質量を聞かれててわかりません

↓ (H2O) 2/8 -35 162 <CH,,NO の構造決定〉 神戸大学 | ★★★☆☆ 18分 1実施日/// H2O 次の実験 ① ~ ④についての文章を読んで、 問1~5に答えよ。 CH3-CHICHI ① 分子式 CeH1, NOの化合物 Almol を加水分解すると,化合物と化合物 C が1molずつ得られた。 32 58 ニトロベンゼン (23) 202 アニリン 化合物Bは,ニトロベンゼンの還元により得られる生成物と同じ化合物で、3リンえんさん(125) さらし粉溶液を加えると赤紫色を呈した。 アニリン 3 化合物Cは,アルコールである化合物D を硫酸酸性のニクロム酸カリウム で酸化すると得られた。 94 129.h エーテル アルコール 問1 化合物 A~Dの構造式を書け。 NH3.l + NaOH ✓ 問2 実験②の還元反応においてニトロベンゼン50mgを試験管に入れ, スズ と濃塩酸を加えて加熱した。 しばらくすると試験管中の油滴が消えた。加熱 P343 をやめ NaOH水溶液を加えると, 再び油滴が生成した。 下線部で起こって いる化学反応式を書け。 この時、ニトロベンゼンが82%反応したとすると (4) 化合物 D には,同じ分子式の2つの構造異性体EおよびFが存在する。E はナトリウムを加えると水素が発生したが, Fは発生しなかった。 また,Eを 酸化すると化合物 G が得られた。 2 -NH2Cl 「 +3Snel4+ NO2 4H20 NO2 +38n+(4Hcl→2 NH2 NA に 123 93- 問3 化合物FおよびGの構造式と名称を書け。 得られる化合物Bの質量を有効数字2桁で答えよ。 ただし, 原子量はH= 1.0. (23 C=12, N = 14, 0 = 16 とする。 CH3-CH2-0-CH3 -841 5.0k10 82 TIC =129.5 例 エネルメチルエーテル 40 5:0 問4 化合物D, E, F を沸点が低い順番に並べよ。 3セトン CH3-C-CHS 問5 化合物Eに濃硫酸を加えて加熱したとき,反応温度により異なる生成物 が得られた。 比較的低い温度では酸化剤にも還元剤にも反応しない化合物H が,また,より高温では付加重合を起こす化合物がそれぞれ主に得られた。 化合物HIの構造式を書け。間膜 2.011

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化学 高校生

有機化学です。全然分からないので教えて欲しいです。

162 <CaHi, NO の構造決定>神戸大学|★★★☆☆ 18分 1実施日 [ 次の実験 ① ~ ④についての文章を読んで 問1~5に答えよ。 ① 分子式 CH, NOの化合物 Almol を加水分解すると,化合物Bと化合物 C が1molずつ得られた。 化合物Bは,ニトロベンゼンの還元により得られる生成物と同じ化合物で さらし粉溶液を加えると赤紫色を呈した。 ③ 化合物Cは,アルコールである化合物Dを硫酸酸性のニクロム酸カリウム で酸化すると得られた。 ④ 化合物Dには、同じ分子式の2つの構造異性体EおよびFが存在する。 E はナトリウムを加えると水素が発生したが, Fは発生しなかった。 また,Eを 酸化すると化合物Gが得られた。 問1 化合物 A~Dの構造式を書け。 問2 実験 ②の還元反応においてニトロベンゼン 50mgを試験管に入れ,スズ と濃塩酸を加えて加熱した。 しばらくすると試験管中の油滴が消えた。 加熱 をやめ NaOH水溶液を加えると、 再び油滴が生成した。 下線部で起こって いる化学反応式を書け。 この時、ニトロベンゼンが82%反応したとすると 得られる化合物Bの質量を有効数字2桁で答えよ。 ただし, 原子量はH=1.0, C = 12, N = 14, 0 = 16 とする。 問3 化合物FおよびGの構造式と名称を書け。 □問4 化合物 D, E, F を沸点が低い順番に並べよ。 問5 化合物Eに濃硫酸を加えて加熱したとき, 反応温度により異なる生成物 が得られた。 比較的低い温度では酸化剤にも還元剤にも反応しない化合物H が,また,より高温では付加重合を起こす化合物Iがそれぞれ主に得られた。 化合物 H, I の構造式を書け。

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