5. 図のような熟を伝える円筒シリンダーに、なめらかに動き質量が無視できるビストンをとりつけ、一
定量の理想気体を封入した。
初め容器内の気体の温度は300 【K] 、体積は5.5X10-3 [m]、圧力は大気圧と等しい1.0x105 [Pal、
ビストンの断面積は4.9X10-3 [m*]であった。 (状態人 9 +
た 5 =/のるら %Yxクの
(1) 状態Aの時、容器内の気体がビストンを押しているの大きさは何 MI か。 へ
ビストンの上に20 [kg] の細かい砂を少しずつ乗せたところ、 ゆっくりピストンは下降した夏目した。
その際気体温度は一定状態を保ち続けた (状態8) Po =/572 と 2
のの422* 6
( この時の気体の圧力は何 Pal か でとーーーの
0 この時の気体の体積は休 Imか - (9<.のee
2
その後ビストンを暖めたところ、ビピストンは上昇した後静止した。 その時の気体の温度は360 [K】であ
った。 (状態C) /9xyのxfkの=ちの272977 の60の 2229
( この時の気体の体積は何 Imか で移 7
りー
796
ノル。
2
() AつBCの過程を例のように解答欄のP V 図に書け。
ただし、直線と曲線の区別、曲線の場合は上に凸、下に凸等を明瞭にせよ。
また、切片の値は書く必要はないが、大小関係は明確にせよ。