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化学 高校生

(2)以外全てわかりません。 わかるところだけでも構いません! お願いします

4 次の各問い(問1~問3)に答えなさい。 問1 酢酸とエタノールから酢酸エチルを合成する実験を(A) ~ (C)の順に行った。 説明 文を読み,以下の各問い (1)~(3) に答えなさい。 なお, 酢酸とエタノールから酢酸エチ ルが生成する反応は下記のように表される。 HSO, (触媒量) CH,-C-OH + CH,CH,-OH CH,-C-0-CH,CH, + H,0 式1 0 0 実験(A) 丸底フラスコに酢酸 90.0gとエタノール 300mL (約 5.1 mol) を入れて, 少量 の濃硫酸と沸騰石を加え, 冷却器をつけて2時間加熱した。 室温になるまで放置 してから,丸底フラスコ内の溶液を氷冷した純水に注ぐと水層と有機層の2層に 分離した。有機層の主成分は酢酸エチルであった。 実験(B) 実験(A) で得られた有機層を分液漏斗に移し, 炭酸水素ナトリウム水溶液を加 えて振り混ぜながら発生する気体を放出させた。水層が弱アルカリ性であること を確認してから水層を除いた。 有機層に粒状の塩化カルシウムを加えて残存する 少量の水分を除去し, ろ過して有機層を取り出した。 実験(C) 実験(B) で得られた有機層には, 酢酸エチルのほかにも有機化合物X が含まれ ていた。Xは実験 (A) で酢酸を入れない場合にも生成した。 そこで, 蒸留によっ て酢酸エチルとXを分離して, 純粋な酢酸エチル 59.5 g を得た。

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歴史 中学生

教えてください😭

ています。その理由を考え,木簡で使用されている,「調」の1文字を使って書きなさ らの木簡は,略年表中のCの平城京にあった,皇族の長屋主(684~729年)の邸宅あ 次の資料ウは,奈良時代に荷札として使用されていた木筒を示したものです。これ へいじょうきょう なが や おう ていたく いっぱん い。 の資料ウ長屋王の邸宅あとから出土した木簡 資料エ 奈良時代の 一般の人々の食事 しる 情菜の汁 げんまい 玄米のごはん 調 堅 しま ね しずおか ※周防国とは現在の 山口県の東部。 ※出雲国とは現在の島根 県の東部。大費とは朝 廷や神にささげる各地 の産物。膳とは干し肉。 ※伊豆国とは現在の静岡県 の東部周辺。荒堅魚とは かつおを煮て乾燥させた もの。斤は重さの単位。 やまぐち ちょう かんそう てい 斗,升は体積の単位。 すおうのくにおおしまぐん む り りくさかべのこかごみ つき、 周防国大嶋郡務理里日下部小龍御調塩三斗 やSV2るも ぐん か も ごうか わい り 伊豆国賀茂郡賀茂郷川合里 ふきべのわけちょうあらかつお じゅういっきん 伊福部別調荒堅魚十一斤(部分要約) いずものくにおおはらぐん や しろり おおにえきたいいっ と ご しょう 出雲国大原郡矢代里大賛階壱斗伍升

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化学 高校生

採点をしていただきたいです! 急ぎです!お願いします!

食品栄養科学部 化学基礎·化学 真 6 4 次の実験1~実験4の操作に関する文を読んで、間1~問8に答えよ。 実験1 317度 濃硝酸と濃硫酸を1.00 mL ずつ試験管にとり、冷やしながらよく混ぜた。これにベンゼン 1.00 mL を1滴ずつ、よくふり混ぜながら加えた後、60°℃ の水浴で5分間加熱すると化合物A が生成した。のこの反応液を冷水の入ったビーカーに注ぎ、室温まで冷却した。 実験2 化合物A 1.00 mL を試験管にとり、スズ3.00gと濃塩酸 5.00 mLを加え、70℃ の水浴で、 化合物 A の油滴がなくなるまで加熱すると化合物Bが生成した。この試験管の液体だけを三 角フラスコに移して冷却後、これに、塩基性になるのを確認できるまで、6.00 mol/L の水酸 化ナトリウム水溶液をピペットで少しずつ加えると、化合物 C を含んだ黄色の油状物質が浮 かんできた。この油状物質をとり、少量のジェチルエーテルを加え、分液漏斗に入れて振り混 ぜた後、静置した。 上層をピペットでとり、蒸発皿に移し、ドラフト内でジェチルエーテルを 蒸発させると、化合物C が蒸発皿に残った。化合物cの一部を試験管にとり、薬品Xの水溶 液を加えると赤紫色に呈色した。 実験3 100 mLのビーカー(A)に化合物C1.00 mLと 2.00 mol/L 塩酸 12.0mL を加え、それらをよく 混合した。100 mL のビーカー(B)に 10.0%亜硝酸ナトリウム水溶液8.00 mL をとり、ビーカー (A)とビーカー(B)を氷水の入った容器に浸して冷却した。 5°C 以下の条件下で、ビーカー(A) の溶液に、ビーカー (B)の溶液を少しずつ加えて、ピーカー (A)の溶液とビーカー(B)の溶液を混 合すると、化合物Dが生成した。 実験4 ビーカー(C)にフェノール0.500gを入れ、2.00 mol/L 水酸化ナト リウム水溶液 20.0 mL を加 えて溶かした。この中に木綿の布を浸して液を浸み込ませた後、ピンセットで布を取り出し軽 くしぼって広げた。のこの布を実験3で生じた化合物Dの入ったビーカー(A)に浸したところ、 化合物 E が生成し、布が染まった。

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