学年

質問の種類

数学 高校生

1枚目の赤丸で囲ってあるグラフは2枚目のようなグラフの書き方でも間違ってないですか?

134 基本例題81 最大値、最小値を関数ととらえる問題 aは正の定数とし, 2次関数f(x)=x-2ax+2a (0≦x≦2の最小値を する。このとき, m(a) の最大値とそのときのαの値を求めよ。 解答 関数の式を変形すると f(x)=(x-a)²-a²+2a y=f(x)のグラフは下に凸の放物線で,軸は直線x=α [[1] 0<a≦2のとき 図 [1] から, x=αで最小となる。 最小値は f(a)=-a²+2a 指針 関数のグラフ (下に凸の放物線) の軸は直線x=α であるが, αのとる値によって軸の位 が変わる。 最小値を考えるから、軸=aと区間 0≦x≦2の位置関係を調べる 本間では、a>0であるから、軸が区間の内、右外の場合に分けて考える 場合分けされたaの値の範囲で求めたm(a) に対し, b=m(a) のグラフを考えることで m (a) の最大値を求める。 [2] α>2のとき 図 [2] から x=2で最小となる。 最小値は f(2)=2a+4 [1] [2] から 最小 x=0x=ax=2 26穴 m(a)= [2] x=0x=2x=a -a²+2a (0<a≤2) 1-2a+4 (a>2) -a²+2a=-(a−1)² +1 b=m(a) とすると, そのグ の図の実線部分のようにな て, m (a) は α=1 で最大 る。 最小 ム [富山県大] 146 m(a) まず,基本形に直す。 FOR 軸が区間の内 a>0であるから、軸が 間の左外は調べなくてよ!! 軸が区間の右外 基本 (1) B 定め (2) 1 の 指針 0<a≦2において b=m(g)グラスは [CH 解 (1) (2

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

79の問4と問5です 問4の光の強さは計算する時に気にしないで普通に見かけの光合成速度+呼吸速度で求めればいいのですか? 問5の0.3×10⁴ルクスという光の強さがAの光補償点より弱い光であってBの光補償点より強い光であると言うのはどこから判断したのですか? よろしくお願い... 続きを読む

79. 光合成と光の強さ NGH 解答 様性に欠ける。そのため, 動物の種数も少なくなる。 解法のポイント C180OBLEME 問1. 光補償点 2. B, ②3.4.1.5倍 問 問 5. A・・・ しだいに衰えて, やがて枯れる。 B ・・・成長する。 問1. CO2の吸収速度が0のときは,光合成速度と呼吸速度が等しいときである。 問2. 光補償点は, その植物の成長量が0のときの光の強さである。 光補償点よりも光 の強さが弱い場合, その植物はやがて枯れる。 Bの植物の光補償点は, Aの植物の光 補償点よりも低いので,より暗い環境でも生育することができる。 問3. 陽生植物は、 陰生植物に比べて光補償点が高く, 光が強い条件下では光合成速度 が大きい。 問4. Aの光合成速度は, 10+4=14 (mg/100cm²時), Bの光合成速度はいずれも +2=8 (mg/100cm²時) である。 したがって, 14÷8=1.75 (倍) 5.0.3×10 ルクスという光の強さが,Aの光補償点より弱い光であるためAは枯れ, 光補償点より強い光であるためBは成長する。 Check 光合成速度と呼吸速度 光合成速度=見かけの光合成速度 + 呼吸速度 見かけの光合成速度=光合成速度 - 呼吸速度

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

Japanese この文章の縦線②の『投げつける』の活用形は連体形と答えにあるのですが、どの体言(名詞)に修飾してるのでしょうか?

三、 次の文章を読んで後の問いに答えなさい(同じ記号を複数回使用してもよいこととする そこへお母様が這入ってきた。「今日は日曜だから、お父う様は少しゆっくりしていらっしゃるのだが、わたしはもうご飯を戴くから、お前もおい ででないか。」こう云って、息子の顔を横から覗くように見て、詞を続けた。 「夕べも大層遅くまで起きていましたね。いつも同じことを言うようですが、 西洋から帰っておいでの時は、あんなに体がよかったのに、あまり勉強ばかりして、だんだん顔色を悪くしておしまいなのね。」 「なに。 体はどうもあり ません。外へ出ないでいるから、日に焼けないのでしょう。」 笑いながら云って、一緒に洋室を出た。 しかし奥さんにはその笑い声が胸を刺すように感 ぜられた秀麿が心からでなく、人に目潰しに何か投げつけるように笑い声を浴びせかける習癖を、自分も意識せずに、いつのまにか養成している の奥さんは本能的に知っているのである。 食事をしまって帰ったときは、明け方に薄曇りのしていた空がすっかり晴れて、日光がいろいろに邪魔をする物のある秀麿の室を、物見高い心から、 依地に覗こうとするように、窓のへりや書棚のふちを彩って、卓の上に幅の広い、明るい帯をなして、 インク壺を光らせたり、床に敷いてある絨緞 の空想的な花模様に、刹那の性命を与えたりしている。 そんなふうに、日光の差し込んでいるところの空気は、 黄色に染まりかかった青葉のような色をし て、そのなかには細かい塵が躍っている。室内の温度のあまり高いのを喜ばない秀麿は、暖炉のコックを三分の一ほど閉じて、 葉巻をくわえて、運動 椅子に身を投げかけた。 ・9・

解決済み 回答数: 0