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理科 中学生

答えはイです 最初の文はわかるんですけど、膨張して温度が露点より下がりというのがわかりません 教えてください🙇🏻‍♀️

くレポート2> 雲のでき方について 山頂に着いたとき, 山頂よりも低い位置に雲が広がって見えた。そこで, 雲のでき方について調べ ることにした。 雲のでき方にっいて調べたところ,以下のことが分かった。 の 空気のかたまりが上昇すると,気圧や温度が変化する。 チチ 空気の温度が変化することにより, 空気に含みきれなくなった水蒸気は水滴になり,雲ができる。 雲ができる高さは, 空気のかたまりに含まれる水蒸気量や上空の温度によって異なる。 2 [問2〕 <レポート 2>から, 山の麓にある水蒸気を含む空気のかたまりが,山の斜面に沿って上 昇したときの雲のでき方について述べたものとして適切なのは,次のうちではどれか。 ア 空気のかたまりは,上昇するほど周囲の気圧が低くなるため,膨張して温度が露点より上がり, 雲ができる。 イ 空気のかたまりは,上昇するほど周囲の気圧が低くなるため, 膨張して温度が露点より下がり, 雲ができる。 ウ 空気のかたまりは,上昇するほど周囲の気圧が高くなるため,収縮して温度が露点より上がり, 雲ができる。 ェ 空気のかたまりは,上昇するほど周囲の気圧が高くなるため,収縮して温度が露点より下がり, ○減ができる。

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