2
電流のはたらき/力と運動
角度ェ
電圧[V]
電流[mA]
20
2
く5点×5)
次の実験1, 2を順に行った。
0.2
58
図1
記録タイマー
台車
①図1のように, 斜面上に台車を置いて
静かにはなし、1秒間に50打点する記
録タイマーで運動のようすを記録した。
a
0、
斜面の角度
また。透明=
の日の太陽の
記録テープ
(1 b
図2
② 図2のように, 台車が内部を通過でき
棒磁石
N極|S極
式的に示した
コイル
(1) 図1で、
るようにコイルを斜面にとりつけ, 検流
計を接続し、棒磁石をのせた台車を静か
にはなした。台車がコイルに近つづくと, 検流計の針は右に振れた。 その後,条
件を変えて台車をはなし, 検流計の針の振れを観察した。
(1) 図3は、①で記録したテープの一部を5打点ごとに切り,順
にはりつけたものである。 次の文のa~cにあてはまる数値や
語を書きなさい。
図3の縦軸は(a )秒間に台車が進んだ( b )を, 横軸 図4
は( c )を表している。
図1で、
C
検流計
合車をはなす位置の高さ
(3) 図1で
かった。
図3
(4) 図1の
で表すこ
して解答
a
(5) 表の角
b
I
フを、
棒磁石 ヨイル
S極
(2) ので台車が斜面を運動している間, 台車が受ける斜面下向き
アイ
(6) 図2
N極
(7) 図2
の力の大きさはどうなっているか。 簡単に説明しなさい。
(3) 次の文のa, bから適当なものをそれぞれ選び, 記号を書きなさい。
2で、図4のようにコイル内に台車を静止させ, その後静かにはなすと, 検
流計の針はa(ア 右 イ左)に振れ, b(ウ そのままになった エ 0に戻った)。
(4) 2で、コイルに流れる電流が強くなる操作は, 次のア~ウのどれか。
ア 斜面の角度は変えずに, 台車をはなす位置の高さを高くする。
イ 斜面の角度を大きくし, 台車をはなす位置の高さは同じにする。
ウ コイルをとりつける位置を, 台車をはなす位置に近づける。
の日の
ア~エ
(8) 観
もど
た光
度り
次の
転面
ア
3