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数学 高校生

この⑵のの問題なんですが、どうしたら➖➖➕のグラフだと分かるのでしょうか??

(2) y=x-4x+1 CHART 次の類の補給を果 03-16x+18+5 SOLUTION 4次変数の 値とグラフ やブラフと同じ で進める。 となるのを求める 化を調べ、増減表を作る (1) y'-12x-48x+36x -12x(x-4x+3) =12x(x-1)(x-3) 10 とすると x = 0, 1,3 5 3 の増減表は次のようになる。 O 1 X **4 0 *** 1 3 20 + 0 0 + -22 極小 極大 極小 J' 7 5 10 -22 A のグラブ 1 CHART & プロが操り )がさ ただし、(1) らない(必要 MO f(x)=3x² f(x)はx= よって 逆に、この f(x)=0 /(x)の増 よって, yはx=0で極小値 5, x=1で極大値 10, x=3 で極小値 -22 をとる。 また、グラフは図のようになる。 y'=0 とすると (2) y'=4x-12x2=4x2(x-3) x=0,3 yの増減表は次のようになる。 x *** 0 *** 3 0 + 0 |1 3 x 2か所で極小となる z=y=4x²(x-3) フ D ZA 極小 y 1 -26 T よって, yはx=3 で極小値-26 をとる。極大値はない。 また,グラフは図のようになる。16 よって, f x=-1で また、① 条件より、 したがって よって 以上から En (2) の関数はx=0 において y'=0を満たすが、その前後でyの符号が変わらな すなわち, x=0のときの値は極値ではなく、この関数は極小値のみをもつ。 関数では,(2)のように極大値と極小値の一方のみをもつ場合がある。 RACTICE 1910 POINT

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理科 中学生

○ついてるところ分からないので教えてください🙇🏻‍♀️どれか1問だけとかでも全然おっけーです🤚🏻

【実験】 次の実験ならびに先生と愛さんの会話文を読み、次の問いに答えなさい。 4種類の異なる金属板 (亜鉛板、銅板、マグネシウムリボン、金属板X)を図のように うすい塩酸に入れ、プロペラのついたモーターをつないだ装置を使って電池の仕組みにつ いて調べる実験を行った。ただし、実験に用いる金属板とうすい塩酸は実験ごとに新し ものを用いるものとする。 図 モーター 発泡ポリ スチレン うすい塩酸 金属板B 金属板 A 実験 1 金属板Aを亜鉛板, 金属板Bを銅板にすると、モーターについたプロペラは時計回りに 回転した。 実験2 金属板Aを金属板X、金属板Bをマグネシウムリボンにすると、モーターについたプロ ペラは反時計回りに回転した。 実験3 金属板Aを亜鉛板、 金属板Bを金属板Xにすると、モーターについたプロベラは時計回り に回転した。 実験4 金属板Aを銅板、 金属板Bを金属板Xにすると、モーターについたプロペラは反時計回り に回転した。 【会話文】 先生 「実験では亜鉛板、 銅板のどちらが+極になりましたか。」 愛さん 「(①) 板です。 2つの金属のうち陽イオンになりやすい (②)板が電子を (③)、イオンになっています。 導線内を移動する電子の向きは ( 4 ) です。」 先生 「金属板Aをマグネシウムリボンに、金属板Bを銅板にすると、 モーターについたプロ ベラはどのように回転しますか。」 愛さん [( 6 ).] 先生 「実験1~4の実験結果から、 亜鉛、銅、 Xを、 うすい塩酸中で電子を (③) イオンに なりやすい順に並べるとどうなりますか。」 愛さん ⑥)になります。 さらに金属板Aを (⑦)に、金属板Bをマグネシウムリボ ンにして実験を行うとマグネシウムの並び順もわかりますね。」

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算数 小学生

附属中学校の入試問題で、解答はありません。 魔法陣ですが、連続しない整数ということで、どう手を付ければいいかわかりません。1列の合計もわからない状態です。 よろしくお願いします。

りょうさんとかなこさんが1から16の数を順に並べた時に発見したことについて話しています。 6 会話文を読み, 各問いに答えなさい。 りょうさん: 1から16の数を 【図1】 のように順に並べた時に、不思議な性質を見つけました。 かなこさん: どのような性質ですか。 りょうさん: 【図1】 のななめの列の合計がそれぞれ等しくなります。 かなこさん: 本当ですね。 1+6 +11 + 16 と 4 + 7 + 10+ 13 のどちらも34になりますね。 でも、縦の列と横の列は34にはなりませんね。 例えば, 1 +5 +9 +13は28になり ます。 りょうさん: 実は, ななめ以外の数だけを入れかえたら, ななめ以外の縦と横の列のそれぞれの 合計が34になるようにできます。 かなこさん: それはすごいですね。 どうすればよいのですか。 りょうさん:ヒントは,合計が34より大きい列の数と小さい列の数を交換したらできるという ことです。 かなこさん: よし。 やってみましょう。 【図1】 【図2】 りょうさん 【図2】の表を完成 では, (a) させましょう。 2 3 A 1 4 5 6 7 8 6 7 9 10 N 12 10 11 (1) 下線部(4)について, 【図2】 の表の空欄に 当てはまる数を考え, 解答欄に記入しなさい。 13 14 15 16 13 16 ※線を引いてある部分が 2つのななめの列を表す。 かなこさん: できました。 すごくきれいですね。 ま りょうさん: そうでしょう。 これは魔方陣といって昔から魔除け等に使われていたようですよ。 列の和が等しくなる以外に、 同じ数字を使わないことも面白いですよね。 かなこさん:ところで,この魔方陣は他の数でもつくることができるのでしょうか? りょうさん よい質問ですね。 実は、他の数でもつくることができます。 例えば,7から22までの16個の連続する整数で魔方陣をつくってみてください。 かなこさん:・・・・・。 本当ですね。 すごい。 りょうさん: 【図3】 の魔方陣では, 整数が連続しない場合で問題をつくりましたよ。 ※ 「7から22までの16個の連続する整数」とは, 7, 8, 9, 10, 11, ..., 20, 21, 22の ように続いた整数のことをいいます。 【図3】 (2) 下線部(b)について, 完成させた魔方陣の一列の合計はいくつにすれば よいか答えなさい。 45 36 18 33 15 (3) 【図3】の魔方陣を完成させ, ★に当てはまる数を答えなさい。 ★ 6 -6-

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