✨ ベストアンサー ✨
「実験1では亜鉛板、銅板のどちらが+極になりましたか。」
「(銅)板です。2つの金属のうち陽イオンになりやすい(亜鉛)板が電子を(手放して)、イオンになっています。導線内を移動する電子の向きは(亜鉛から銅)です。
「金属板Aをマグネシウムリボンに、金属板Bを銅板にすると、モーターについたプロペラはどのように回転しますか。」
「時計回り。」
「実験1~4の実験結果から、亜鉛、銅、Xを、うすい塩酸中で電子を(手放して)、イオンになりやすい順に並べるとどうなりますか。」
「(⑥)になります。さらに金属板Aを(金属板X)に、金属板Bをマグネシウムリボンにして実験を行うとマグネシウムの並び順もわかりますね。」
とりあえず、6以外のところを埋めてみました。
イオンになりやすい順、つまりは電子を手放しやすいところから並べていくと…
実験1の亜鉛と銅では亜鉛が手放していたので亜鉛>銅
実験3より、亜鉛と金属板Xで比べた際では実験1と同じく時計回りのため、亜鉛>金属板X
しかし、実験4では、銅と金属板Xを比べた際に反時計回りであったため、金属板X>銅となることが分かります。
全体を合わせて⑥における答えは亜鉛>X>銅となります

丁寧にありがとうございます🙇🏻♀️